葛葉



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[2] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年 8月10日(水)21時49分23秒 p2142-ipbf2307sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

葛葉 > 【私も心地良いです。更にまったりと、甘えたくなります。そろそろ時間、ですね…】  (21:27:50)
佐藤宏 > 【ああ、いつまでもゆっくり…めでたくなる。葛葉はどうだ】  (21:26:24)
葛葉 > 【私の躯は…感じてくれていますか…?】  (21:24:08)
葛葉 > (いやらしい囁きが何故か嬉しくてたまらずに仰け反ると尻が激しく動き) んあっ…またこんなに…はあっ…宏様っ…  (21:23:22)
佐藤宏 > 葛葉は、感じやすい 俺好みの、やらしい玩具だ(低い声で囁き、舌が耳の凹凸を舐めながら。指が、くりちんぽを転がす。腰が動くに任せ、中で逞しくそそり立つ)  (21:20:14)
葛葉 > 宏様っ…ああっ…(指が動くと腰も動きまた子宮が疼き) ああっ…  (21:15:02)
佐藤宏 > 玩具か…ふふ、女は不思議なものだ。俺は好きだから、構わない(指を舐めて、唾液を付けると…女の股ぐらに、クリを転がしながら)俺はずっと、君を使う…決めた(ぬるぬるのクリを甘く転がしていく)  (21:12:51)
葛葉 > 愛だなんて…簡単に言ってはだめですよ…(まるで子供に言う様に唇を重ね) 新しい玩具が…まだ珍しいだけ…(奥がピクリと)  (21:10:09)
佐藤宏 > 愛…そうだな、そう見えるだろう(元気よく自転車で飛び出した姿…周りも、そう思うだろう…と思い当たり)俺の愛を、何度も注ぐ…葛葉、君にだけに(中で野太いままの肉棒は、頬ずりを受けて。ゆっくりと逞しくなる。口づけを返し、何度も唇に優しく吸い付く)  (21:07:16)
葛葉 > (ゆっくりと何度も唇を合わせて頬ずりしながら) そんな事言われると…勘違いしてしまいます。愛されてるのかと…。  (21:03:25)
佐藤宏 > 俺もだ…言われることはほとんどあってる…若い君の身体の虜だ…ん(頭を包むように撫でてあげて、繋がったまま唇を重ね、離して。吐息のかかる距離で見つめ)  (21:00:27)
葛葉 > 私は何を言われても平気です。だって…家政婦ですから、そう言うだけです。(顔を見上げてにっこりと) 嘘じゃありませんから。  (20:58:54)
佐藤宏 > 俺はこの辺りでは名士だ…あまり出歩かないが。君は、色々と言われるだろう…俺は、何を言われても構わないがね(背中をあやすように ぽんぽん して)  (20:56:36)
葛葉 > あ、はい…お任せします。(自転車の事かと思い直して慌てて返事をして)  (20:53:32)
佐藤宏 > 男物の自転車に乗ってたら…見られてしまうだろうからね…そういうのが、嫌なんだ(腰から、まろやかな御尻を撫でて。胸板で乳房を押しつぶす)  (20:51:44)
葛葉 > (父親の様な歳の男に言われまた恥ずかしくなり) ごめんなさい…気をつけますから…(紅潮した顔で)  (20:50:17)
佐藤宏 > ん…君は、甘えん坊だ…自転車は好きか…明日、一緒に見に行こう。籠がしっかりしたのを…(密着すれば、つむじに話しかけながら…縄跡の背中を撫でてあげて)  (20:47:00)
葛葉 > は…い…(腕を解かれるとそのまま上から被さるように胸にすがり)  (20:39:25)
佐藤宏 > はぁ…はぁ…いっぱい、出た…身体は辛くはなかったか(絶頂の仰け反り…身体がうっ血しないよう、縄を解いてあげて。身体を起こし、繋がったまま…腕を撫でて)  (20:38:02)
葛葉 > はあああっ…(一番奥に放たれると躯が仰け反り溢れて出して) ああっ…  (20:33:40)
佐藤宏 > 気持ちいいぞ…葛葉…イク…!(自転車の躍動を思わせる、女の腿を撫でながら…射精。貫いたまま、どくどく…と子宮に精を広げて)  (20:32:02)
葛葉 > はあっ…ああっ…きて…宏様…(奥で震えて弾けそうな巨根を感じて激しく悶え)  (20:29:54)
佐藤宏 > 【こホン…そうだな、ギロロの特徴もそうだ。】  (20:28:19)
佐藤宏 > んっ…はぁっ…いいぞ、たまらん…このまま、中に出す…葛葉もイクんだ(女の腰使いが、自転車姿に重なってしまい…欲情が激しくなってしまう。亀頭を子宮口にねじり込み、ぐぽぐぽ…と下から突き上げて)  (20:27:42)
葛葉 > 【私は、ギロロの特徴を言ったんですけどね…笑】  (20:26:15)
葛葉 > (上に乗せられると腰をくねらし弾ませて) 宏様…ああっ…たまらない…気持ちいいっ…まんこいいのっ…  (20:25:39)
佐藤宏 > 【うむ…合ってる。…恥ずかしいな汗 非公開で、本当に良かった。知られるのが、君だけだ。】  (20:23:22)
佐藤宏 > まだ…15時過ぎだ。女たちは夕飯の買い物をしたり…おやつを食べているだろうな。(女の膝を立たせて、ソファに自分の上体を倒して騎乗位に)…腰を振りなさい、もっと君がみたい  (20:22:51)
葛葉 > 【そうですねえ。ぶっきらぼうで思い込みが激しいかも…? 微笑】  (20:19:59)
葛葉 > だって…恥ずかしいです…んあっ…ああっ…(子宮が咥えこみ唸るように締め付け)  (20:19:13)
佐藤宏 > 【届いた ありがとう。イメの自分…ギロロに似てるかも。せっかちで…男で。】  (20:17:41)
佐藤宏 > 誰も見ないといってたのに…甘えん坊な女だ。首なんか、誰も見ない…(首筋の跡を指の腹でなぞりながら。亀頭が子宮口をこつこつ…して)  (20:16:49)
葛葉 > 【届きました】  (20:14:05)
葛葉 > 【そう、ケロロ…であります。試しに送ってみてください】  (20:13:24)
葛葉 > あんっ…見える所は…だめですよ…(歯の感触にピクリと蜜が溢れて腰を振り) ああっ…  (20:12:43)
佐藤宏 > そう、油断をしてるから…心配になる。(微笑みに、忠告するように…首筋の根本に歯を立てて、吸い…赤い跡をつけて)これからは俺が、君に秘密の跡をつけていく…んん(微笑みの締め付けに、吐息を漏らす)  (20:09:39)
葛葉 > (子供みたいな言い方に思わず微笑しながら吐息を漏らし) はああ…そんな…誰も見ませんよ…んふ…ああっ…  (20:06:25)
佐藤宏 > ……サドル、俺ので高かっただろう…後で、調整してやる。他の男が、葛葉の御尻を見るのは嫌だ(我儘に告げると、中でぎちぎちに膨らませ。膣ヒダを、エラや幹が擦って)  (20:04:39)
葛葉 > (ずんずんと突かれながら快感に潤む目で見つめ) 快適…でしたよ。買い物の時は助かります。んっ…はあっ…  (20:01:36)
葛葉 > 【メール、構いませんよ。】  (19:59:55)
佐藤宏 > 気持ちいい…自転車、どうだったか。君は運動神経いいんだな(この御尻が、サドルに…と思いながら、巨根が締め付けを楽しむ)  (19:59:33)
佐藤宏 > 【そうだな…。 葛葉はメールは大丈夫なのか。】  (19:58:31)
葛葉 > (ぬぷりと巨根が奥まで届くときゅるんと締めて) はああっ…ああっ…  (19:56:29)
葛葉 > 【非公開じゃなくて? 誰でも見れて入られるのはイヤん】  (19:55:14)
佐藤宏 > んっ…クリちんぽ…こんなにしこって(乳首みたいに硬くなったクリを、つるりとした亀頭で擦り。女の誘いに頷き)…いくぞ(濡れた逞しい巨根が、火照る女の身体を貫くように、一気に最奥へ)  (19:55:05)
佐藤宏 > 【ここはラブルーム ルブルというHPに、部屋を作れる。公開設定で誰でも入れてしまうが…。】  (19:53:32)
葛葉 > んあっ…ああっ…意地悪っ…(焦らされると陰核が更に震えて自分でもっと膝を開き) 宏様…お願い…奥まで…  (19:52:05)
葛葉 > 【ルブル?】  (19:50:24)
佐藤宏 > (肉棒を垂れたシャンパンゴールドと、蜜でたっぷりと濡らすと)こうやって、くりちんぽ…苛められるの、好きか。 もう、中に欲しいか(亀頭だけ入り口に入り…出て。クリを亀頭で転がして…を繰り返し、焦らし)  (19:50:09)
佐藤宏 > 【そうだな…後は、ルブルに2人部屋を作るか。 来週の水曜日まで逢えないのは、寂しい】  (19:48:46)
葛葉 > (縛られたままの躯を自由に動かされながら肉棒を欲しがるように割れ目が開き) ああ…  (19:46:21)
佐藤宏 > そうか…そうだな(頷くと、服を脱ぎ、腰をあげてもらい…全裸に。逞しい肉棒を下腹部に押し付けて)今は、ただの男と女だ(亀頭が、焦らすように…興奮を伝えるように、くりちんぽと花弁を擦る)  (19:44:34)
葛葉 > 【そうですねえ。水曜日なら今日のように比較的時間が取れるでしょうか。後は当日にならないと中々…。そんなに忙しくなくても、今日の電話のように途中で中断する事もあるかも…】  (19:44:17)
葛葉 > 宏様…勿論です…それが私の仕事ですから…んあ…  (19:41:41)
佐藤宏 > 【ふむ…それは、作る方が続かない。 徒労になるからね。 俺は火曜日・水曜日・木曜日ならこうして、一日できる】  (19:39:41)
佐藤宏 > 朝ご飯…手際が良くて、感心した。(身体の向きを変え、向き合うように跨がせ)これからも、俺のために毎日…作れ…ん(唇を舐めてあげながら、垂れたシャンパンを乳輪へ、指を這わせて塗る)  (19:38:46)
葛葉 > (熱い躯に冷たい雫を感じながら) 気持ち…いい…  (19:34:58)
葛葉 > 【前もって日にちや時間がなかなか約束出来なくて…。なので部屋を作ってもらって来れる時に書き合おうと決めたんですけどね…苦笑】  (19:34:05)
佐藤宏 > んん…(深い口づけに舌の絡ませ…吐息の女の口端から、わざと唾液とシャンパンを溢れるようにさせ。顎から乳房、下腹部へと…高貴な香りで彩る)  (19:33:14)
葛葉 > (柔らかい舌を感じて甘い唾液を注がれながら快感に浸り) はあ…はあ…宏様…  (19:32:12)
佐藤宏 > 【日取りを決めたりしないとな。メアドを教えるのも本当だ。 お互いのペースで、合わせてでいい。】  (19:32:07)
佐藤宏 > (首筋に、耳裏に…何度もシャンパンゴールドの香りのリップ音を響かせ)…いいぞ…綺麗だ、葛葉。お前の奥に、こうして俺を刻む…ん(残ったシャンパンをグラスに入れて、口に含み…口づけして飲ませながら、舌を絡め。絶頂の内ももを撫でてあげて)  (19:30:19)
葛葉 > 【本当ですか? 以前、待ち合わせに部屋を作ってもらってましたが…毎日来れないと難しいのかなと思っていました。】  (19:30:02)
葛葉 > いい…イクっ…クリちんぽでイッちゃうっ…んああ…宏様あっ…(はしたない言葉を叫び果てる)  (19:27:55)
葛葉 > あっ…はあっ…(まるで肉棒のようにいやらしく扱かれてたまらなく腰が動いて) んああ…宏様…宏様…  (19:26:38)
佐藤宏 > 【そうか…俺はこのまま、葛葉と続けたい。次の日を約束してもいいし、メアドを教えてもいい。】  (19:25:11)
佐藤宏 > 葛葉…イク時は、何度も俺の名前を呼びなさい……いいぞ、イッて(頬に、首筋に口づけ。首筋を吸いながら、濡れた陰核を根本から丁寧に扱き、絶頂へと導いていく)  (19:24:27)
葛葉 > 【出来るならば決まった方とゆっくりまったりと進めて行けるのが理想です。難しいですが…】  (19:21:50)
葛葉 > あんっ…そこは…ああっ…(乳首と同じ様に肥大して勃起した陰核が震え) だめ…イッちゃう…  (19:18:49)
佐藤宏 > 【緊縛は私も好きだ。まったりと楽しく…そうだな。】  (19:17:22)
佐藤宏 > そんなに動くと、また蜜が溢れるぞ…葛葉のクリトリスは…ここだ(口角をあげて、笑みを見せて。左右から人差し指が、陰核を転がす。花弁を広げながら)  (19:16:51)
葛葉 > 【緊縛は好きですが、それに固執してませんので。まったりと楽しく過ごせれば良いかと。】  (19:16:03)
葛葉 > (鏡に向かって開かれるとはしたないM字に腰が動き) やあん…ああっ…  (19:14:49)
佐藤宏 > 【ふむ…前の男との跡は、やったことある…程度のものだったのか、了解。これからも、のんびりと一緒に楽しめればそれでいい。】  (19:14:18)
佐藤宏 > こんなに感じて…いやらしい。酒に弱いのか…おいで。(指を引き抜くと、ソファに座り。腿上を後ろを向かせて跨がせ。踵はソファに置いて、足をM字にして)見せる(花弁を左右から指を広げ…糸引く、ヒクつきを露わに】  (19:13:00)
葛葉 > 【こちらもその位で…。今回はこんな流れになってますが、SM的な事を求めて…という目的ではありませんので。念のため…笑】  (19:12:01)
葛葉 > (不自由な動きの中でビクビクと揺らすと悶え) ああっ…はああ…宏様…  (19:09:56)
佐藤宏 > 【了解。夕飯はもう、こっそり食べて…夜は22時くらいまでなら、大丈夫。葛葉は】  (19:09:36)
葛葉 > 【貴方の文字で充分に満たされてます。画像はかえって邪魔になりますから。因みに今日は何時まで大丈夫ですか?】  (19:08:26)
佐藤宏 > 可愛い顔で言われると…苛めたくなる(クールなまま、左手の指が乳首を摘み上げ、擦り合わせながら。薬指も入れ込み、かき回して)  (19:08:21)
葛葉 > (背後から回された指がくちゅくちゅと動くと蜜が滴り躯が揺れて) あんっ…はあっ…ごめん…なさい…  (19:07:01)
佐藤宏 > 【適度にあると、いいかと思ってね。シャンパンゴールドを飲んで…また、2人で逢瀬を重ねて。楽しい。】  (19:06:42)
佐藤宏 > 感じやすいのだな…濡れてる(太い中指を入れ込むと、蜜を広げるようにかき回す。内ももから、床へと蜜を溢れさせるように)  (19:05:33)
葛葉 > 【あ、いえ…わからなかったので聞きました。画像は無くていいですよ。んふふ…】  (19:04:01)
葛葉 > はい…(脚を開くと無毛の割れ目がもう濡れて)  (19:02:53)
佐藤宏 > 【そう見えたのか笑 参考画像にと、見つけてきただけだ】  (19:01:36)
佐藤宏 > 可愛いお人形さんが…縛られてるように背徳的だ…足を開きなさい(シャンパンの火照りのまま、乳房を揉みしだいた後。手が縄のお腹、下腹部…股ぐらへと這う)  (19:01:02)
葛葉 > 【これは貴方のブログですか?…微笑】  (19:00:40)
葛葉 > (鏡に映る姿を凝視し縄の感触に酔うように肌が染まる) ああ…なんて…こんな…  (18:58:49)
佐藤宏 > http://ameblo.jp/jzx90-100/  (18:58:20)
佐藤宏 > (赤い縄は、腕から背中へ。背中から乳房へ、∞字にせり出すように縛り上げ)…高手小手という縛りだ。女を綺麗に見せる(具合を確かめるように、乳房を掴み)  (18:56:14)
葛葉 > (全裸で立ったまま後ろ手に縛られると胸が突き出て更に乳首が硬くなり) んっ…  (18:50:52)
佐藤宏 > わかった…(頷くと、服を脱がし…下着を脱がして、白い肢体を鏡の前に露わにさせ)綺麗だ…腕を後ろへ(後ろ手に、腕から赤い縄で縛っていく)  (18:49:16)
葛葉 > 痛いのは…強くありません…(背中を預けると自分でエプロンを取り) 程々に…お願いします…。  (18:45:28)
佐藤宏 > 【了解。縄束で軽くだけで…痛いことしないです。】おっと(肩を支えてあげて)痛かったか…大丈夫か(胸板で背中を支えて。優しく頬にキスして加減を伺い)  (18:43:36)
葛葉 > 【あまり乱暴や苦痛を伴うものは苦手なのでお願いしますね】  (18:41:11)
葛葉 > 宏…様…はあっ…(打たれて少しよろけて)  (18:40:14)
佐藤宏 > 仕事の時は旦那様 と 特別契約の時は、宏…と俺の名前で呼べ(つるりとした縄束で、頬をなぜて。ノーブラの乳房を軽く縄で打ち)  (18:37:46)
葛葉 > (鏡の前に立つと背後に縄束を見つけて) あっ…  (18:35:21)
佐藤宏 > んっ…シャンパンゴールドの味で、とろとろだ…君にあう(唾液を送り、女からの唾液と舌を吸い。頬裏を舐めてあげて離して、微笑むと頬を撫でてあげて)来なさい(グラスを置くと、火照りの女を鏡の前に立たせ。赤い縄束を取り出して見せ)  (18:30:14)
葛葉 > あん…ちゅ…ん…(男の舌を受け入れて唾液を吸うように絡めて。すでに勃起してる乳首がヒクつき) ああ…  (18:24:20)
佐藤宏 > …よろしい。俺も、君に応えよう…ん(見つめ合いながら、唇を重ね、吸い付く。高貴な炭酸の舌を差し入れて、女の舌に絡めながら。エプロンの上から、火照りがまわった乳房に指を食い込ませて…揉みしだき。手のひらで乳首を柔らかく擦る)  (18:20:58)
葛葉 > はあ…(一気に飲まされると息をついて目が潤み) 何って…私は家政婦です。ちゃんと務めますと、昨日先生に言った通りで…嘘じゃありません…んっ…(跨らせた膝が開かれて)  (18:17:09)
佐藤宏 > 楽に…何のために動くんだ…ほら、シャンパンが残っている。飲んで、告白しろ(自分のグラスに口を付けさせ…ぐぃ…と全部飲ませる。ゆったりと乳房を揉み、酔を広げて)  (18:13:45)
葛葉 > 違います…その方が楽に動けるから…(いやらしいと言われピクリと尻が動くと肩に掴まり)  (18:11:20)
佐藤宏 > ん…おお(ブラが無いことに、驚き)…真面目にエプロンをして働いてると見えて…つけてないのか…やらしい(腿上に、女をあげて、見つめ合いながら乳首を摘んで)  (18:09:25)
葛葉 > あっ…(慌ててグラスを置き) 先生…(揉まれるとノーブラの乳首が当たり)  (18:06:14)
佐藤宏 > (頷くと、腿の手がお腹からエプロンの上から乳房へ)可愛いエプロンだ…似合ってる、葛葉(乳房の感触を確かめるように揉んで)  (18:04:37)
葛葉 > 私を…彩る…?(グラスを持ったまま顔を覗き込み)  (18:03:07)
佐藤宏 > そうだろう…君の口にあって良かった。慣れたら、君を彩るのも楽しそうだ(エプロンの腰から、腿へと手を這わせながら、シャンパンを味わう)  (18:01:13)
葛葉 > (口を付けるとゆっくりとグラスを傾けて白い喉を鳴らして飲み) はあ…美味しい…。  (17:57:07)
佐藤宏 > 相応しいかは、俺が決めることだ…(グラスを取り、グラスを取るのを見た後)…乾杯(チン…!とグラスを合わせて。爽やかな炭酸で喉を潤す)  (17:55:48)
葛葉 > まあ…(意外な行為に驚きながらも綺麗な泡に見とれて) 私はそんな…相応しいだなんて…。  (17:54:02)
佐藤宏 > (座らせた後、立ち上がると…部屋の小さな冷蔵庫から瓶を取り出して見せ)まずは、2人の時間を祝おう…シャンパンゴールドだ。君に相応しいと思ってね(ラベルを見せながら、開けて。2つのグラスに、注いでいく)  (17:52:07)
葛葉 > 失礼します。(シンプルな部屋着のワンピにエプロンを付けて隣に座る。)  (17:49:36)
佐藤宏 > ああ、入り給え…時間通りだな…座りなさい(身繕いを整えた女に目を細め。ソファの隣をすすめ)  (17:47:54)
葛葉 > 先生、宜しいですか?(時間になりノックをする)  (17:45:30)
佐藤宏 > ……そろそろか…(書斎は広く。ソファがあり、テーブルもある。時間間近にテーブルにグラスを2つ置き、ソファに座り。無心で待つ)  (17:44:17)
葛葉 > (お風呂場でシャワーを浴びてる。汗を流しながらこれから起こる事をふと思い落ち着こうと) 大丈夫…大丈夫…。  (17:42:31)
佐藤宏 > ……ふむ…(いない間に、自分の書斎にあれこれ準備しておいた。元気な声に、無事に帰ってこれたようだな…と、資料から顔をあげるが。また、資料に目を通し、集中。時間まで過ごす。)  (17:38:27)
葛葉 > (色々と買い込み帰ってくると静かに呟き) ただいま帰りましたあ…。(キッチンに入り夕飯のメニューを決めると時計を見て) まだ大丈夫ね、シャワーを浴びよう。  (17:36:47)
佐藤宏 > ああ…道には気をつけろ(居着いて 1ヶ月したら、自転車でも買ってやろう…と思いながら、書斎へ。手帳を取り出し、実際にスケジュール表にメモすると。仕事に取り掛かり、時間を過ごす)  (17:32:54)
葛葉 > (走り出した途中のポストに契約書を投函して) …さあ、頑張ろう…。  (17:31:28)
葛葉 > (鍵を受け取ると微笑して) ああ、良かった。私、免許無いので。ありがとうございます。行ってきます。(子供のように飛び出す)  (17:30:09)
佐藤宏 > 明細と領収書は、1月纏めておけばいい。…ああ、自由に使え。(鍵を取り出して、渡す。)他はいいか。  (17:28:13)
葛葉 > はい。後で明細と領収書を出しますので。あの、自転車お借りしていいですか?(中庭に停めてあるのを指差し)  (17:26:31)
佐藤宏 > いいよ…行っておいで。家のもの、身の回りのものを買うなら経費として出そう(財布を取り出し、女の手に万札を強引に握らせて)…足りるか。足りなくなったら、また言え  (17:24:43)
葛葉 > あの、少し買い物に出ても宜しいですか? 時間までには戻りますので…(片付けしながら)  (17:22:11)
佐藤宏 > お腹が空いてたのだ…これからは、7時に頼む。7時にはここに来る…ご馳走様。…今日は、昼飯はいい。15時に来なさい(全部ぺろりと食べて、立ち上がる。今日の新聞の束を掴み、自分の部屋に戻ろうとする)  (17:20:23)
葛葉 > では、これからはそうします。(食べてる様子を見て) 先生、あまり慌てない方が…。  (17:17:30)
佐藤宏 > ……(自分で作ってれば、空腹を紛らわせる…そんな思いで後ろ姿を見ながら)…よろしい、頂きます…葛葉は、食べたか。…まだなら、これから一緒に作って食べるといい。2人分作って食べた方がいい。(パンと目玉焼きをかっこみ。牛乳を飲んで)  (17:15:45)
葛葉 > お待たせしました。(パンと目玉焼きと牛乳を運びテーブルに出す)  (17:13:40)
葛葉 > 承知しました。(トースターにパンを入れて後ろ姿を眺め) やっぱり、せっかち…(苦笑)  (17:11:46)
佐藤宏 > ん…ああ、パンで頼む。適当でいい、すぐに出せ(自分で作ろうと思ったが、女はやる気のようだ。腹ペコを抑えて、居間に戻り座って待つ。)  (17:09:48)
葛葉 > おはようございます。朝食はご飯とパンどちらが宜しいですか?(何も無かったかのように普通に動きながら)  (17:07:30)
佐藤宏 > ……もう、こんな時間か(目覚まし時計と、朝の明るさを見て驚き、起床。服を整えて居間から、キッチンへ)…おはよう(ぶっきらぼうに挨拶すると。慣れた一人飯の用意を自分でしようとする)  (17:06:13)
葛葉 > (一瞬顔がほころぶがすぐに頭を振り) …違う、愛されたんじゃない。これは契約…お金の為…(借金の事を思い浮かべて)  (17:06:02)
葛葉 > (寝室から遠い部屋から手際良く掃除を始める。掃除をしながらもまだ躯は快感の名残りが残り) 久しぶりだった…からな…。  (17:03:05)
佐藤宏 > ああ、よろしく。(寝室に戻る前に、浴室で軽く汗を流し。自分の寝室で、大の字になって寝る。いつもは早起き習慣だが、休みということもあり…気持よく寝ている)  (16:59:21)
葛葉 > (暫くすると起きだして身支度をすると部屋を出て) さて、家事を開始…。  (16:58:42)
葛葉 > 【穏やかな時間…。繋がるだけでは無くて、ね。】  (16:56:51)
葛葉 > はい。少し休ませて頂きます。(男が出て行くと大きく深呼吸して目を閉じる)  (16:56:05)
佐藤宏 > 【どういたしまして。君とこのまま、緩やかな時間を過ごしたい。】  (16:53:37)
佐藤宏 > 15時に、私の書斎に来なさい…また、しよう。…それまでは休むなり、好きにしろ。起こしに来なくてもいい…風呂も勝手に使え(頬にキス。見つめ合い、唇を重ねて離す。)  (16:53:04)
葛葉 > ありがとう…ございます。ちゃんと…務めますから…あんっ…(乳首の刺激に子宮が疼き)  (16:49:58)
葛葉 > 【待っててくれて…ありがとうございます】  (16:48:16)
佐藤宏 > ん…何を言ってる(乳房を撫でてた手が、乳首をつまみ上げ)こうして繋がってるのだ、明日も明後日も…君と。続行だ(自信なさげな声を、突っつくように…乳首の先端を指の腹でとんとん…として)  (16:47:44)
佐藤宏 > 【お帰りなさい。】  (16:45:26)
葛葉 > (背後から抱き起こされると膝に乗せられ) 先生…素敵でした。私の躯…契約続行で…宜しいですか…?(小さく呟き)  (16:45:05)
葛葉 > 【戻りました。すみません】  (16:42:36)
佐藤宏 > 【はい】  (16:37:53)
葛葉 > 【…すみません。電話が… このまま待ってもらえると助かります】  (16:37:30)
佐藤宏 > 恥ずかしい…久しぶりの若い身体に喜んでいるのだ…おいで(脇下に手を入れて、起こして…背面座位に。荒い息の乳房を、乾いた手でゆったり揉んで愛撫して)  (16:35:53)
葛葉 > はあ…ああ…(うつ伏せになり突き出た尻を震わせて) 先生…まだ…ビクビクしてる…(息を整えながらも奥が動き)  (16:33:53)
佐藤宏 > はぁ…はぁ…ふぅぅ…大丈夫か、無理はいかんぞ(大きな乾いた手が、震える御尻や腰を撫でてあげて。中で巨根を気持ちよくヒクつかせて)  (16:31:15)
葛葉 > くっ…んはああああっ…(奥に射精されると子宮が一気に絶頂に達し溢れさせながら痙攣して)  (16:30:06)
佐藤宏 > 良い具合だ…葛葉。イク…!(まろやかな尻を撫でて、亀頭を子宮口にめり込ませながら、射精。前髪を汗で額に張り付かせながら、お腹の奥に貯まるように、精を吐き出す)  (16:28:20)
葛葉 > (四つん這いで尻を掴まれずんずんと激しく奥に打ち付けられ夢中で喘ぐ) はああっ…出して…ください…奥に…全部…  (16:26:27)
佐藤宏 > わかった(静かな声で告げると、右足を左足側に降ろし、繋がったままバックに。顔を鏡に向けさせ)このまま、中に出す…俺が君の奥まで染め上げる(緩やかな腰使い。奥まで巨根が届き、粘着質な音を響かせ、見下ろす)  (16:24:03)
葛葉 > (男の言葉に腰がビクビクと動き勃起した陰核放さない震え剥き出しに) 愛されてなど…いません。ただ契約を交わしただけ…それでいいんです…  (16:21:47)
佐藤宏 > 気持ちいい…綺麗な、おまんこだ。前の男が、君を愛したのがわかる(ぬめる巨根の出し入れで、花弁が捲れ。手を差し入れ、陰核を指で転がしながら、亀頭が子宮口にはめ込むように蠢く。つるつるであそこは濡れて丸見えで)  (16:18:17)
葛葉 > (恥ずかしい格好でまぐわう陰部が姿見に映ると更に奥が締まり巨根を放さない) ああ…やらしい…先生…気持ちいい? 葛葉のまんこ…いい?(童女のような羞恥の顔で)  (16:15:31)
佐藤宏 > (下腹部やうねる腹筋にかかる潮に火照り、頬に手を添え口づけ。唇を離すと、女を降ろして…女の右足を自分の左肩に抱えて、身体を横にさせて)こうすると、入ってるとこが丸見えだ(松葉くずしの体位で、横の姿見鏡に魅せつけるように、奥を小突く)  (16:11:51)
葛葉 > んっ…ああん…(下から力強く突き上げられると躯が弾み子宮がヒクつき蜜を飛ばし) たまらない…はあっ…(髪を振り乱し)  (16:08:21)
佐藤宏 > (さする背中の縄跡を太い指でなぞり)いいぞ…こうか(使用人用の簡素なベッドを軋ませるように、巨根で突き上げる。亀頭が降りてきた子宮口を擦り)  (16:05:49)
葛葉 > (再び緊縛される事を不安に感じながらも躯の反応は素直に快楽を増して) はああっ…先生…先生…気持ちいいっ…ああ…突いて…  (16:04:14)
佐藤宏 > (抱きついてくれることに親愛を感じ、頷き。背中に手を添えて上体を起こして座位に)もっと、葛葉の声を聞きたい…乱れさせる 此れからは、俺と君の家だ(耳に囁き、耳朶を甘噛。中で肉棒をヒクつかせて)  (16:01:49)
葛葉 > んあっ…もっと…奥まで…(焦らすような動きに強く抱きつき声を漏らし) 先生…いい…  (15:58:42)
佐藤宏 > 【よろしくお願いします。】  (15:56:52)
葛葉 > 【承知しました】  (15:55:39)
佐藤宏 > 【この続きで、君からでどうかな】  (15:55:01)
佐藤宏 > 佐藤宏 > そうだ…男とは、みな同じことを考えるものだな(口角を釣り上げ、口づけ。緩んだ子宮口に、滑りいい亀頭が嵌り込み)…おまんこもいい具合だ…絶品だ。(拘束するように乳房を鷲掴みにしながら、巨根を浅く前後にゆっくり。女の膣の形を味わう) (19:59:20)  (15:54:45)
佐藤宏 > 葛葉 > くっ…はあああっ…(膝を抱えられて奥まで届くと子宮が待っていたように咥えこみ締まり) ああっ…先生も…なの…んああ…(巨根の感触に目が潤み見つめ) (19:57:03)  (15:54:24)




[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2016年 8月10日(水)21時46分37秒 p2142-ipbf2307sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

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