葛葉



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[13] (無題)

投稿者: a 投稿日:2017年 8月13日(日)04時23分44秒 p2191-ipbf508sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

片山宏 > 【今夜はこの辺りで〆でどうだ。温泉の夜…お酒飲んでのイチャイチャの夜は、後日じっくりしたい。】  (4:19:51)
片山宏 > (若い、とびきり極上の女が、自分一人の中年のためだけに尽くしてくれる。男としての最高の瞬間である。いかつい顔が、惚けてしまったことに気づき。「こほん」と咳払いし、照れながら)俺が、変な顔をしていたか…恥ずかしい。雪の前だけでしか、しない。…ん(また続いてしまいそうなので、1度だけ口づけ。身体を流し、一緒に湯船に浸かり)気持ちいい。ここは夜になると明かりがつく…24時間入れる。何度も汗を流しに行くぞ。(逞しい胸板の身体を、女の好きなようにさせて。時刻は夕方になり、山の夕焼けが綺麗にオレンジ色に空を染める。夕食の時間だ。帰りは縛らず、縄を回収し、新しい浴衣に着替えて、戻るだろうか。)  (4:18:50)
雪 > ~~っあぁっ(何度目かの絶頂を迎えながらも、目の前に見える相手の表情や、奥に注がれるものに、愛おしさを感じて。呼吸を整えながらも、甘えるように何度も相手に軽いキスをして)他の、女の人に、そんな顔見せちゃダメ。(きっと、みんな教授を好きになっちゃうから。そう独占欲を見せながら、身体が冷えちゃうから温泉に入ろう?と互いを丁寧に洗い流し、身体を寄せあうように湯に浸かって)  (4:10:57)
片山宏 > (零度の女王が、普段では見せられない、牝犬となっての甘えっぷりに、いかつい顔がニヤニヤ。女の甘い香りの舌で、顔を舐められてマーキングされれば、此方も頬や鼻頭にキス。舌先でちろり…と舐めて刺激。温泉のいい香りと、擦れ合う固い乳首。お尻に入ったままの指が、昂ぶらせて)…んっ…はぁっ…雪のおまんこ、とろとろで気持ちいい。中に出す…孕ませる(亀頭が下から、ぐぽ…と子宮口を貫くようにはめ込んで)イク…!(泡まみれでとろとろの身体を、密着しながら射精。子宮にどくどく…と熱い精をかけて。女の顔に、吐息をかけながら見つめ合い。お互いのイキ顔を堪能。教授が雄となった顔を雪だけに晒して)  (4:01:23)
雪 > (蜜壺に欲していた熱い肉棒が入ると、瞳がトロンと垂れ、犬のようにはしたなく舌を出しながらペロペロと相手の唇を舐めたり、顔を舐めたりして)ぁ…っあ…雪のおまんこ…いっぱい…使って…おまんこに…教授のせいえき…いっぱい…びゅーって…してぇ…(そう甘い声ではしたないことを言いながら、アナルや蜜壺への絶え間ない刺激に頭が溶けてしまいそうな感覚に襲われて。才女のお嬢様がおちんちん気持ちいいのぉ…と何度も口にしながら達してしまって)  (3:53:26)
片山宏 > (いつもは、キスをあまりしない雪が、自分へのキスへ積極的になり、舌を差し入れてくることに昂る。女の舌と唾液を吸い、舌裏をちろちろ…と舐めながら。女の腰を持ち上げて、亀頭を蜜壺に宛てがい。アナルに指を入れ込みながら、ずぶずぶ…と蜜壷を貫いていく)俺も、昂る。久しぶりの雪のおまんこ…気持ちいい。使わせろ。…御尻は、最下位のアナルマゾを隠したお仕置きに取っておく。後でケツの穴、緩々にする。…ん(此方も女の下唇を吸い。亀頭が最奥をノックして。お互いの唾液キッスで、胸板に唾液が垂れて。擦りあい、くちゅくちゅ…と音を奏でる。アナルの中で指をくの字に折り曲げて腸ヒダを擦りながら、亀頭が蜜壺の最奥をこつこつ…して)  (3:42:27)
雪 > ひあ…っ…(尻を叩かれると、アナルがキュッと締まりながら、相手の唇に夢中でキスをする雪。舌を絡ませたり下唇をしゃぶったりしながら、これが欲しいというように、太腿で挟み込んだ肉棒の前ではしたなく腰を振って。ボディーソープや愛液が混ざりいやらしい音が響いている。)だって…、…雪のアナルが…教授のおちんちんで…ゆるゆるなの…バレちゃう…からぁ…あ…っゃ…イくぅっ…(教授の言葉に赤い顔でそう返しながらも、耳朶のキスにゾクゾクと身体を震わせて、指が増え掻き混ぜられれば身体をのけぞらせ達して。)  (3:33:36)
片山宏 > (普段学内では、零度の女王として男たちが傅くのに。2人きりでは、黒革の首輪をつけて、男たちの生唾もののおっぱいを使って、自分を洗う姿に昂ぶり。お湯の流れるちょろちょろ…という音と、女の身体と合わせるにちゅにちゅ…という音が、静かな温泉に響く。)身体を洗う側が、先に気持ちよくなってどうする。さっきの野外プレイで、もう我慢出来なくなったのか(雪に身体を密着させたまま、尻肉をぱんっ…!と叩き。腕の中で、女の身体をヒクつかせる。そのまま、此方の手もボディーソープをつけて、雪の背中や腰、御尻を丁寧に洗っていく。時折、お湯で濡れた唇でキスしあいながら、ボディーソープでぬるぬるになった中指が、ちゅぷり…とアナルへ。)さっき、アナル隠しておまんこ見せたの、平然としていた。あの男に、アナルマゾと知られるの恥ずかしかったのか(と耳元で囁き。耳朶でキスしながら、薬指も入れ込み。2本の指で、女子大生アナルのぬぷぬぷ…と心地よくかき回す)  (3:19:41)
雪 > 身体で…?(予想もしてなかったのか、どうやって…と考えながらも、ボディーソープを自分の胸や腹に塗りこむと、相手の足の間に入り、逞しい胸板に胸を押し付けるように身体を上下に動かしてボディーソープを泡立たせて。硬くなった乳首の先端が教授の胸を擦りながらも、感じてしまい、甘い声が響いて)ぁ…っ教授…、…気持ち…いい?(脇の下や腹筋なども丁寧に胸を使って洗って。割れ目や太腿にボディーソープを塗ると、昂ぶる肉棒に跨り太腿で挟み、割れ目に擦り付けるようにして腰を動かして)ぁ…っひぁ…これ…っ気持ち…ぃ…  (3:05:02)
片山宏 > (教授は自分の腿の上に手を置き、時折腕をあげたり足を上げたりしながら…身体を洗うのを手伝う。思い返せば、自分の身体を雪に委ねてじっくり見られるのは初めて。雪の手で、筋肉の身体が心地よくうねる。)ああ、そうだ。前は雪の身体で丁寧に洗え。タオルは使うな。(雪から、タオルを取り上げる。合コンの時に胸板が好き…と言っていたのを覚えている。どう洗うのか、期待で楽しみしつつ…亀頭の鈴口からカウパーが溢れて、温泉の床につぅ…と垂れ落ちる。雪の縄痕の身体、キスマークの乳房が淫らな気持ちにさせる。)  (2:54:33)
雪 > (雪は教授に頑張った、と褒められると、キスにくすぐったいと笑いながらも、とても嬉しそうで満たされる気分になって。脱衣所につき、相手の浴衣を脱がしたあと、もっこりとした下着を脱がし現れた昂ぶる相手のものに更に嬉しくなり、今すぐしゃぶりたいような気分になりながらも堪えて中に入っていき)温泉久しぶりかも…(しかも、教授と一緒に入れるなんて嬉しい。そう思いながら身体にかかるお湯に気持ち良さそうな顔をして。鏡にチラッと映った自分の身体に残る縄痕にどきりとしながらも、タオルを泡だて、相手の広く逞しい背中を丁寧に洗い。)ま…前も?(どこか恥ずかしそうな顔をしながら、首から腕、胸や足を洗いながらも、中心には触れないでいて)  (2:45:07)
片山宏 > http://cdn.jalan.jp/jalan/images/pictL/Y2/Y344272/Y344272047.jpg  (2:31:50)
片山宏 > (雪の言葉に静かに首を横に振り)大の大人が、公衆でおちんぽ出して扱くような女のスケベさに興奮する。雪があの場にいるみなを興奮させたんだ。よく頑張った(歩きながら抱き寄せて。頬や唇にキス。離れの温泉に行く間の従業員たちに魅せつける。温泉に付き)さあ、入ろう。俺が脱がす(雪の浴衣を脱がし。赤いキツキツに縛られた縄を解き。首輪だけにする。)俺のも脱がせなさい(黒の首輪姿のまま、浴衣を脱がしてもらい、黒の逞しいもっこりのパンツを堕ろせば。ぷるん…と逞しい肉棒が露わに。昂ぶりを魅せつけて)行こう。(屋外の岩の温泉。雪の身体にお湯をかけて、流してあげれば。縄痕が身体を彩る。この縄痕を付けるため、縛って散歩させた。)洗いあおうか。俺の身体、洗ってみろ。(椅子に腰掛けて、逞しい日焼けした胸板、肉棒を見せて告げて)  (2:31:06)
雪 > まだ…歩けます(庭山に一礼すると、教授の腕に支えられながらも、温泉へ向かって)…、教授は、男のオナニーしている姿でも興奮する?(自分をネタにして男に射精をさせた経験から、もしかして男の射精の方に興奮するのだろうか。と考えたのか、そう素直に思った事を口にして見て。脱衣所に着くと、浴衣を脱ぎ、身体に纏わり付いた庭師の白濁の匂いに他の男に犯されたような気分になり少し興奮して)  (2:23:05)
片山宏 > 「はぁはぁ…マジ、すげぇ。都会の女子大生おまんこ、奥まで丸見えだ…アナルに、瘤が刺さって」…いいぞ、たっぷりとぶっかけて「はい、旦那!イグゥ…!」(中年の庭師は、自分の手の届かない都会の女子大生が、おまんこの奥まで魅せつけるのに、たまらず射精。御尻や背中の方まで、ぴゅっ…!ぴゅっ…!と激しい射精。背中の方の縄色が黒ずむほどで。日当たりのいい庭に、青臭い匂いを広げていく。教授は、庭山の手ぬぐいを受け取ると、雪の身体を拭いてあげて綺麗に)…いい宿だ。お世話になる。これからもよろしく。…温泉に行こう、雪…歩けるか(雪の浴衣を着るのを手伝い、帯を締めて温泉に行こうか。庭山は今日から、毎晩雪でオナニーするであろう。)  (2:13:17)
雪 > (教授の指示に、はい。と従順に頷くと立ち上がり、今度は相手に背を向け足を広げ、尻を突き出すように前屈みになると、両手で尻を左右に開き、指先で小陰唇を広げて中がよく見えるようにして)よく…見えますか…?(立っている相手に見やすい角度になるように前屈みになるが、縄が食い込むのかふるふる体を震わせて。感じている証拠にだらだらと愛液が敷き詰められた庭石を濡らし、中は物欲しげにひくついて。撮影されるカメラ越しに感じる教授の視線は更に体のねつを煽って)  (2:05:56)
片山宏 > 「ゴクリ…すげぇ…本当に、縛っていた。乳首も、おまんこも丸見えだ」 …おっと。触れるのはダメだ。「は、はい!旦那」(雪に伸びた、庭山の手を、教授は慣れた手つきで手の甲をパシッ…!と叩き)お触りはダメだが、ぶっかけはいいぞ。「やったぁ」(男はいそいそと下を脱ぎ、お昼の陽光の下、色黒の肉棒を取り出して、扱き)雪、カレのズリネタになれ。都会の女子大生が、淫乱な性を晒して、ぶっかけられる…たまらないシチュだ。どうせすぐに温泉に入る、大胆にポーズ取っていい。「お願いします」(庭山は、重い袋を揺らしながら、夢中で肉棒を扱く。庭山は立って扱いているので、おまんこやアナルは見えにくい。もどかしそうに、視線をちらちら。都会女子大生のヒダの奥まで見たそうだ。教授はニヤニヤしながら、ムービーで撮っていて)  (1:54:13)
雪 > (帯が解かれると、はらり、と浴衣が崩れ前が亀甲縛りされている白い肌が露わになって。相手の視線を釘付けにしながらも、教授からの指示に頷き。肩に掛かる浴衣をその場に落とし裸になれば、しゃがみこみ曲げた足を左右に大きく開いて)…雪は……片山教授に躾けられている、牝犬です。(そう改めて紹介しながらも、瘤が食い込む花びらやアナルは日差しに照らされ溢れる愛液と共に綺麗なピンクの中身まではっきりと見えて。)ぁ…貴方に…見ていただいて…興奮してしまう…ドマゾの…変態です…(そう話しながらも、感じてしまっているのか、ぷるぷると足が震えて。縄が擦れて気持ちいいのか腰が動いてしまい、ぬちゅっといういやらしい音を立てながら瘤の感触を楽しみ、今にも達してしまいそうで)  (1:42:20)
片山宏 > 【これなら、ちょっと見、黒革の首輪、目立たない。 近くにいる気づいた人は、食い入るように見る。】  (1:26:07)
片山宏 > (女子大生…しかも教え子が、柔らかい乳房や硬くなった乳首を押し付けるのが心地良い。天気良く、日差しもいい。遠くから川のせせらぎが聞こえる。庭師は慌てて頭を下げて)「庭山と申します、庭師です…よろしく」 抜けるような美人…都会の女だろ。XXX大学の英文科だ。「へぇ。やっぱり。」(すけべな中年の目は、雪の首輪…そして浴衣の上から縛られてる身体をじろじろ。教授は雪の御尻を撫でながら…手が上に伸びて。無慈悲にも帯を解いて)帯は俺が預かる。雪、彼に躾けられたマゾの牝犬なの、見せてやれ。この庭で撮影、いいな。「へぇ!」(裏庭なので、客室からでないと見えない。客室は2人だけの貸切なので…見えるのはここのメンバーだけ。教授はスマホを構えて「何も知らないカレを挑発して見せてみろ」と告げて。)  (1:24:35)
雪 > 【浴衣イメージ画像ありがとうございます。シックで素敵です。】  (1:18:21)
雪 > (2人の関係を象徴するような首輪にどこか嬉しそうだったのも束の間、見る人によっては、自分が相手の牝犬であることが直ぐに分かってしまうことに気付き、顔を赤らめて。)…っぁ…ぅ…(一歩踏み出すたびに食い込む縄に胸の先端はすっかり固くなり浴衣を先端の形のまま押し上げて。瘤には愛液がまみれさらに滑りが良くなり時折水音が聞こえて。庭に着くまでにすっかり身体が出来上がってしまった雪は教授の腕に自分の胸を押し当てるようにしながら、先程の中年の男の姿に思わず教授の背に隠れようとするがそれも許されずに、赤い顔で相手を見れずに)…ぁ、秋元、雪と申します。(無愛想だが、なんとか、それだけ言うと軽く頭を下げて)  (1:13:33)
片山宏 > http://www.isohanabi.jp/images/IMG_4631.jpg  (1:03:01)
片山宏 > (苔むした石がある、庭。中年の男は、呑気に掃除をしている。ふと…気配があり見上げれば。白い女の身体に、縄化粧姿「おぉっ」と、スケベな目が嬉しく見上げる。首にかけた手ぬぐいで、顔や目をごしごし…して、よく見えるように。教授は、雪の手を引き、奥へ)くく…男は食いつき早く、雪を見つける。乳首立っていた。…浴衣を着せる。(黒と白のシックな浴衣を出して、着せていき。自分も浴衣を着ると、黒革の首輪を取り出して。)付ける。(白い首筋に首輪を付ける。それが済むと、手を繋ぎ)行こう。歩けなくなったら、腕を掴んでいい。(股縄が、媚薬のラビアとアナルへ食い込み、擦れていく。途中女将に出逢い「庭の方は、どう行くのかね。ふむ…ありがとう。」女将は、案内しながら…あら、あの女…あんな首輪つけてたかしら…とチラチラ。鋭い女将は、2人の関係に気づく。雪が歩きにくそうにしてるのも。…2人は落ち着いた庭に出て、歩き、裏の方に行けば…あのスケベな中年男。中年男は驚くも、雪を食い入るように見つめて)片山宏だ、お世話になる。いい庭だな。…雪、ご挨拶しなさい。(男に見えない角度で、御尻を撫でて促して)  (1:00:22)
雪 > 【他人の視線を意識することで更に羞恥心を煽れますし、素敵だと思いますよ】  (0:54:31)
雪 > そんな、…そんなことない…です(旅館の人が自分達をそんな目で見てニヤニヤしていた、と話を聞かされれば、途端に恥ずかしくなり部屋に入るまで感じていた視線を思い出し、顔を熱くして。大人しく相手から縄化粧を受けながらも、時折擦れる縄に身体を震わせて。縄を見ると、初めて調教を受けた日のことを思い出し、あの日から教授によって自分の体や、心さえも変えられてしまったことに身体が火照り出して)っ…見えちゃう…(教授に手を引かれ窓際に立たされると掃除をしている人が見え、赤く潤んだ顔でだめと首を振るが、そこから動くことは許されず、日差しに照らされ雪の白い肌は更に浮き出し、赤い縄もはっきりと見え、自分のしていることの破廉恥さを思い知ることになり、更にそれで興奮してしまう自分の変態さにもどかしさを感じて)  (0:48:33)
片山宏 > 【2人きりのはずが…どうも、雪を魅せつけて、自慢したくなる。 俺の性癖だな…。】  (0:40:25)
片山宏 > https://pbs.twimg.com/media/BSSkTX2CcAAlW2Y.jpg  (0:33:26)
片山宏 > (まだ明るい時間で、さっき唯一のお客を出迎えたばかりの宿。カーテンも閉めて無く、お昼の光が女の裸体を照らす。頷き、赤い縄束を女の頬から首筋…鎖骨、乳房へと這わせる。左右の乳房は円を描き、お腹から下腹部まで)…ああ、そうだ。この宿について、君を躾ける…いいな。(縄を背中から胸へ…乳房を∞字に縛り上げてせり出し。慣れた手つきで、若い瑞々しい女の肌へ、縄化粧をいていく。)旅館の奴ら、俺たちのことを見ていた「いっぱいセックスするんだな」て、ニヤニヤしながら。(股縄に瘤を2つ作り。媚薬の小瓶を取り出して見せて。女の陰核、花びら…アナルに軽く塗りつけて。瘤を花びらとアナルに宛がうようにする。亀甲縛りだ。)…完成だ。そこの窓の前に、立ってみなさい(女の手を繋ぎ、導き。明るい窓の前に立たせれば…窓から見下ろせば、離れた場所で…掃除をする中年の男の従業員が見える)  (0:33:14)
雪 > (貸切、という言葉に驚いた顔をしながらも、相手の準備の良さや選択のセンスに間違いがないことに経験の差や心遣いを感じて。部屋に着き、温泉に行くこと、服を脱ぐ事を指示されると、着ていた花柄のワンピースを脱いで。黒いレースの下着も脱ぎ、生まれたままの姿で教授の前に立つ雪。まだ恥ずかしいのか、手で胸元を隠し、頬を赤く染めて)それで…縛るの?(教授がもっている赤い縄を見つめ、どうなってしまうのだろうという、期待や不安が入り混じった表情で相手を見つめ)  (0:23:36)
片山宏 > (休暇…ヴァカンスをちゃんと使える人と使えない人で、能力差がだいぶ出る。…これは英国への留学時代に痛感し、教わったもの。欧米人は休暇の使い方が巧い。…教授なりの休暇の使い方は「予定を入れて予約を取る」である。一人で温泉もいいが、若い女子大生…とびっきりの美人と行けるとあれば。行幸だ。勿論、雪の予定も確認済み。黒塗りのシーマに乗り、山の上の涼しい温泉宿へ)…驚いたか。小さなとこだが…俺たちの貸切だ。行こう。(荷物を案内の人に持ってもらい、チェックインを済ませて中へ。案内の人が持つ黒のカバンに、幾つか責め具や大人の玩具が入っている。教授は平然としている。部屋に入ると)雪、早速温泉に行こう。服を脱いで全裸になりなさい。(案内の人が出ていくと、告げて。カバンから、赤い縄を取り出して見せて、見つめる)  (0:11:13)
雪 > (破廉恥な合コンの後、目を覚ましたら教授の家のベッドの上にいた雪。バスローブも着ているし、教授の家のこだわりの良い香りがするボディーソープの香りが自分することから、お風呂にも入ったのであろう。しかし、合コン中盤辺りからの記憶が全くなく、自分がお酒で失敗してしまったことが推測されて。教授を探しにリビングに行くと、「おはよう。今日は温泉に行く」美味しそうなコーヒーを渡されながら、準備するように言われ、慌てて準備し今に至る。)すごい…ちゃんとした旅館だ…(教授の運転で着いたのは、森林に囲まれ、平らに広がる館内には散歩が出来そうな庭園もあり、教授が名前を告げれば、お待ちしておりました。と、綺麗に着物を着こなした宿の女将に案内されて)  (0:03:04)
片山宏 > 【ありがとう。よろしく。】  (23:45:15)
雪 > 【了解です。書き始めますね】  (23:45:02)
片山宏 > 【交互にだとすると、雪からだ。頼めるか。】  (23:44:32)
雪 > 【そうですね。どちらから始めますか?】  (23:43:19)
片山宏 > 【うちは、元家内がいたから…結構広い。余っている部屋もあるだろう。 では、温泉で。どの場面からにしようか…車でドライブして、山の涼しい宿についたとこからでどうだ。貸切で。】  (23:41:27)
雪 > 【こちらこそ、いつも遅くまでありがとうございます。私も楽しかったです。そうですね。教授のおうち探検もしたいのですが、今回は、教授と温泉旅行行きたいです。】  (23:37:57)
片山宏 > 前回はみなでワイワイだった。 今日は、2人きりでどうだ。避暑地の別荘や、此方の家でゆっくりか、温泉宿でも良い。】  (23:34:28)
片山宏 > 【前回の合コン、楽しかった。遅くまで付き合い、ありがとう。 前回はみなで  (23:33:39)
雪 > 【こんばんは。よろしくお願いします。今日はどうしましょうか】  (23:31:49)




[12] (無題)

投稿者: a 投稿日:2017年 8月11日(金)04時59分21秒 p2191-ipbf508sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

秋元 雪 > ぁっあぁあっ(ストッキングがびりびりに割かれ、男に囲まれレイプのような状況になっても、そこに教授が関わればどうしても気持ちよくなってしまう雪。顔に他人の精液をぶちまけられながらも、放心状態で動くことも出来ず、牝犬の状態を曝け出していて)教授…(小さく名前を呼びながらも、そのまま眠ってしまい) 【ごめんなさい、寝落ちしてしまいそうなので、今日はここまでで】  (4:54:19)
片山宏 > 「へぇ…XXX大学のお嬢様って、そうは見えないな。ケツ穴掘られて喜ぶ、最下位のマゾ犬だ。…この顔にぶっかけていいですかい、旦那」構わんぞ(運転手は、整った合コン顔の前で、夢中で肉棒を扱く。雪を想いオナネタとして使ってる男子生徒が、その顔に向けて扱くように激しく。教授の嫉妬混じりのスパンキングと、狭い車内での突き上げ。黒のストッキングがビリッ…と破れて。女の腿や脛を露わに。まるで、車内に連れ込まれてレイプされたような状態に。尻穴の擦りつけで、肉棒の太い根本まで入り込み、擦り上げて。亀頭が腸壁から、子宮の辺りをこつこつ…し)イク…! 「旦那、俺もイク!」(2人の男が同時に射精。お腹の奥に精を吐き出しながら、雪の牝犬顔にどぷ…!どぷ…!と顔から顎、突き出した舌、口内に精をかけて。どろどろにしていく)  (4:47:10)
秋元 雪 > ひあぁっ…教授の…教授のおちんちん…(挿れた途端に達してしまいながらも、もっとぉ…と、自らも激しく腰を振り、尻穴を擦り付けるようにして。)ごめんなさ…っ…雪は…誰のおちんぽでも…欲しくなっちゃう…ような…っ淫乱ドスケベ女ですぅ…(叩かれる度に尻穴が締まりながら、気持ち良さに酔いしれて。目の前に差し出される雄の香りの肉棒にさらに興奮してしまいながらも、何度も達し、お嬢様の顔がいやらしい牝犬になって)  (4:38:16)
片山宏 > (中年のタクシー運転手は白い帽子姿で、ニヤニヤ「これは約得だねぇ」と、蜜まみれになったアナルストッパーをちゅぽっ…と引き抜き。ベルトをカチャカチャ緩めて。司のとは違う、ゴツゴツした色黒の肉棒を露わに。)雪は、渡さない。君には抜いてもらうだけだ。…雪、挿れる(教授が嫉妬で我慢出来ず。下を素早く脱ぎ、亀頭をアナルに宛てがい…めちめち…とゆっくりと貫く。雪の身体を前に倒して、前の席と席の間に顔を出すようにして)くっ…はぁっ…凄い、気持ちいいアナルだ…ぬるぬるだ。雪、あのおちんぽがケツ穴に欲しかったのか(嫉妬のまま、雪の御尻をピシッ…!と叩き。火照る肉棒が、中の媚薬を広げるようにかき回す。中年の汗濡れおちんぽは、司のよりいびつなゴツゴツ。毛深く、雪の顔の前に。陰毛や重い子種袋が顎に付きそうで。吐息の女の顔の前に、蒸れた雄の匂いをたっぷり。「これでも、このコはXXX大学だ」「くっ…へぇ、あの才女さんね、通りで美人で気が強そうなわけだ」…我慢汁が、女の顔に垂れて)  (4:26:56)
秋元 雪 > 【教授のが欲しいと言ったのに、挿れてあげずに他の男におねだりさせるのがとても良いですね。雪を堪能ください。】  (4:22:46)
秋元 雪 > っ…、…(イかせて貰えないもどかしさや、昂ぶる肉棒が目の前にあるのに、どうにも出来ないことに、どうしようもなく身体を疼かせて。教授にもたれかかりながらも、自分で足を持ち上げ大きく左右に広げれば、物欲しそうにヒクつく蜜壺や、アナルストッパーを挿れられた調教済みのアナルを丸見えにして)運転手さん……お願いです……雪の変態アナルに、おちんぽいれてください…っ(涙目で相手を見つめながら、牝アナルが疼いて仕方ないの…おちんぽで静めて欲しいの…っと、懇願して)  (4:16:00)
片山宏 > 【変装姿までして、雪の側に…嫉妬と束縛混じりの愛だ。 雪ちゃんを離さない。堪能する。】  (4:07:44)
片山宏 > (教授は無言で怒りを告げるように「足を開け」と告げて、アナルストッパーを挿れた時に奪った、パンティ無しのぬるぬるおまんこが顕に。太い指を2本、一気に入れ込み、くちゅくちゅ…と手マン。「諭吉を3枚払う、いいな?」「へぇ、旦那!」 中年のすけべな運転手は、ミラーの位置を変えて手マンをガン見。イク直前で、指を引き抜き)そんなにアナル使って欲しいなら、あのスケベな運転手にまず抜いてもらえ。…雪は最下位のアナルマゾ牝犬だろ。ねちっこいあの男にオネダリしてみろ。(運転手はニヤニヤして、車を停めて。車内灯をつけて、振り向く。まだ教授の屋敷にはついてない。先程までの手マンおまんこ丸出し姿を見て、ニヤニヤ。教授の肉棒ははち切れそうに昂ぶっていて)  (4:06:08)
秋元 雪 > 【合コンとても楽しみました。それに教授の雪への愛が日に日に強まっていくのも感じれて素敵です。】  (3:59:58)
秋元 雪 > …っ…だって…教授が…(私のせいじゃないと、首を振りながらも、涙目になりながら耳元で、早く教授に犯して欲しいの、おねがい…と切実に囁いて。体のどうしようもない疼きをぶつけるように相手に自分の身体を絡ませ、擦り付けて。耳元で囁くように)これ、…早く…ぬいてもっと…おっきいのでめちゃくちゃにされたい…(教授のじゃなきゃいや…っと言いながら、身体がかなり熱く、昂っているのが分かる。)  (3:57:07)
片山宏 > 【雪の昂ぶり、伝わる。教授も、我慢の限界だ。 合コンの思惑…俺なりに紡いだ。楽しんでくれたなら、何より。】  (3:50:04)
片山宏 > (教授は、雪の誘う顔、喜び…自分への理解に冷静になる。終わると)…もう、いいか。邪魔だ、早く出て行け。(と怒り混じりに一喝。この言葉で司たちも「すみません…。」と、二度目の気力が無くなり、いそいそと退散。)(戻ると雪の携帯がすぐに鳴り「席を外します」と言って。バレないようにして店を出ろ。オレンジ色のタクシーに乗れ」…とメールで指示。席を外すぐらいでは、男たちは引き止めない。タクシーに乗り込むと、変装を解いた怒りの教授がいて)…参加者に、急用が出来たので先に帰る…と連絡しておけ。雪を帰さない(腰に手を回し、抱き寄せて。我慢出来ず、車内で御尻をむぎゅぅ…と揉む。「随分濡れていたな」と耳元で咎めるように囁き。耳朶をかぷっ…!とアマガミ。アナルパールをとんとん…して)  (3:47:41)
秋元 雪 > 【教授の様子に、雪が我慢できなくなっちゃいました笑 確かに、合コンの時点ならお遊びで済みますもんね】  (3:43:57)
秋元 雪 > んぅ…っ…(喉奥を巧みに締め上げ、されるがままで口内を犯される雪。相手越しに見える教授の拳に、心が満たされるのを感じて。お仕置きだ、と言う口元を見ると、早く終わらせるために精液を絞り出すように吸い上げ、口の中で射精させて。)ん…ぅ…、…ご馳走様。(全て、飲みきると、はしたなく広げていた足をとじ、立ち上がって。女王の笑みでそう笑って)それほどじゃないわね。(貴方の言葉責めじゃ感じないわ。そう言うと、女友達に楽しんで。と声をかけると、相手の手を引いてトイレを出て)  (3:41:03)
片山宏 > 【司くんは勘違いするが…合コン司会タイプで、押しが弱いとこもある。 怒りの教授、勿論オトイレでのフェラでも、怒りで見る。 合コンなら、山田くんとエッチしても後腐れない…楽しい。出来る女の強かさ。】  (3:33:40)
片山宏 > 「山田、見たか。俺のテクで、零度の女王を口マンコ肉便器に落とした」「…ごくり…すげぇ」(あの誰もが憧れの零度の女王が、男子小便器の近くで、肉棒を喉奥まで咥える姿。女子も「雪、凄い…わ、私も!」普段のペースを乱されて。山田相手に、普段はしないイマラをやる。)(さすがに教授は心配になり、男子トイレへ)…失礼。「いいえ、すぐ終わるんで。ほら、玉までしゃぶれ…そうだ。くく、しゃぶり慣れてるな。男子の小便器の近くで喉マンコ使われるの、興奮するだろ。零度の女王様よ」(合コン用にセットした頭を掴み。教授の前でぐぽぐぽ…と喉奥を使っていく。教授は、ぐっ…と拳を握り、怒りに耐えて。唇を舐めて「お仕置きだ」と声を出さず雪だけにわかるように告げて。愛する者が汚される様を、サングラス越しに睨みつけて)  (3:29:39)
秋元 雪 > 【教授の怒った顔に1番昂りを感じちゃうので、期待で愛液だらだらで司くんを勘違いさせそう。笑 最近の大学生はみんな密かにエッチで強かですね。】  (3:22:26)
秋元 雪 > ん…司さん…の、…おっきい(相手の肉棒を見ると、固さのあるそれに、思わずお尻がきゅっと締まり、だらだらと愛液が床を汚して。)雪のおくち、犯して欲しいの(先程の教授のあの表情に、ゾクリと身体を震わせ昂りながら、早く済ませてこい。というメッセージを理解しているため、いやらしく口を大きく開けて煽るような事を言い、相手の肉棒を口いっぱいに咥えて)  (3:19:12)
片山宏 > 【楽しい合コンだ、そういうのあっていい。以外な一面が見れたり、エッチくなったり。 教授もバキバキだ。  雪と仲いいお嬢様女子は、画像一番手前の女子。可愛くて面倒見がいいが…密かにヤリマン。山田を選んだのは、自分がコントロール出来る強かさがある。】  (3:12:52)
片山宏 > (男子学生たちはみな医学生でお金持ち…ジャケットも着て、服や小物もいい。雪だけでなく、他のカップルもキスしていい雰囲気に)「黙ってていいけど、わかってるよね…ん」(唇を奪い、他の女子たち同様舌を絡める。雪の口内に残るビールが、教授のディープの残り香と知らずに。「行こう」と告げて、男子トイレに。もう一組、山田くんと雪と仲のいい女子のカップルもついてきて。女子2人、小便器の近くで足をM字に開かせて、男子2人、酔っぱらい火照る、ギンギンの肉棒を露わに)「お嬢様2人のフェラ顔の競演だ。しゃぶって」「へへ…雪と一緒に、まさかこういうことするとは思わなかった。山田くん、ココ気持ちいいですか。」(女子は髪を耳にかけて、先っぽを吸い付いたり、舌でちろちろ)(教授は、雪を見送る時…完全にどSの表情。「お仕置き決定だ。早く済ませて来い」…と言いたげ。嫉妬と怒りを滲ませる)  (3:09:55)
秋元 雪 > 【酔っ払うと欲求に正直になってくるので女王様が完全にドMになっちゃってます。教授を刺激して早く犯して貰う作戦ですね】  (3:02:30)
秋元 雪 > ぁ…っ…(アナルに触れられると、小さく甘い声を漏らしながら、だめ…っと相手の手を制止させるように、腕に抱きついて。胸の柔らかさと同時に先端が硬くなっているのも伝わって)雪が…ドMなの…誰にも、言わないで…くださいね(完全に酔っ払い、Mなスイッチも入ってしまったのか、そう言うと教授への嫌がらせを含め、口止め料。と言うように軽く口付けてみせて。)  (2:58:53)
片山宏 > 【司くんはさっきの合コン画像 一番手前の男だ。 教授も、喜びと嫉妬で股間を熱くしている。】  (2:51:06)
片山宏 > http://akuseru-zahha.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0be/akuseru-zahha/E59088E382B3E383B3E382A4E383A1E383BCE382B7E38299-e4663.jpg  (2:50:12)
片山宏 > 「わぁ…凄い。秋元さん、大胆~」「…鈴木くんって変態っぽかったけど、そういうこと…くすくす」(あの零度の女王が、実はアナルまで調教されてたこと…男女構わず、ニヤニヤしながら発情顔を見る。…自然に男女ペアになり。雪は前髪を少しだけ巻いた司会をしていた「司(つかさ)」とペアになり。司は、御尻を触るとすぐにアナルストッパーに気づき)「秋元さんって零度の女王って呼ばれてたけど、どまぞだったんだ。これ、元カレの鈴木の趣味?…それとも、セフレに調教中とか」(若い巧みな手が、アナルをくりくり…と心地よくかき回して)  (2:50:00)
秋元 雪 > わ…私は、…唇と、(元々お酒に強くないせいか、かなり酔っ払ってしまっているようで、自分のぷるんっとした赤い唇を指した後は、胸と、と胸の先端辺りを指して見せ。微かにぷっくりと服が浮いているのがわかる)あ…と…、…お…しりが…だめ、なの。(相手からのこれまでの刺激にしっかり感じてしまっているため、そう告白するだけでも体を熱くし快感に感じてしまうようで。熱い視線で目の前にいる男子を見つめて。)  (2:38:52)
片山宏 > 【そこは、男子たちが帰さない。すけべな下心で、盛り上げ、弄ぶ。 教授はちゃんとすぐ近くにいて。「俺は側にいる」と伝える。せっかくの合コンだしお互い、楽しみつつだ。】  (2:31:04)
片山宏 > (勿論、野獣の男たちは容赦せず「秋元さん、駆けつけ一杯だよ、飲んで。 良し、次は山手線ゲームだ…!」 実は雪がいない間に男子たちが頼み込み、雪が知らない分野をリサーチしたりで。みんなも飲むが、雪にも飲ませるようにして。「女王様、さすがいい飲みっぷりだね!」と全員をアルコールで火照らせる。「そろそろエッチィの行く?女子たち、性感帯を3つ教えて。…あ、アイスキャンディー競争は、みんなエロいから引き分け。教えてくれたら、みんなの代金持つよ~」「やったぁ!あたしは、耳とおっぱいと…アソコ…」「アソコって~」「もう~クリ!」「私は、中と…」「何処の中かな~」「ぉまんこよ、もう!」(と、奢りがかかるとあり、エッチな名称もちゃんと言う。教授はニヤニヤしながら、他の人に見つからないよう、腕を伸ばし。雪の御尻を撫でて。媚薬のアナルストッパーをとんとんしたり。最後、雪の回答になり視線が集まると、手を引き。)  (2:28:40)
秋元 雪 > 【雪は多分、教授とお仕置きのことで頭いっぱいになっちゃいそうですね。早く帰りたくて仕方ないって感じで。】  (2:24:23)
秋元 雪 > ただいま。(少し動くだけでもアナルが熱くなり割れ目からどんどんと愛液を零してしまう雪。しっかりアナル調教され感度も上がってきているようで。)…~っっ…(椅子にゆっくりと座ると、思わず声をあげそうになりながらも、何とか堪えて。赤く火照った肌や、少し息遣いが荒くなりさらにセクシーに)ちょっと、酔っ払っちゃったかも(感じる視線にそう苦笑しながら答えて)  (2:20:33)
片山宏 > 【ああ、雪ちゃんが一番だ。改めて再確認した。まだ昂ぶったまま、雪に「お仕置き」をチラつかせたまま合コンだ。楽しみ、弄ぶ。】  (2:11:58)
片山宏 > (口角をあげて、嫉妬の目の顔を近づけて)…ん(無言で唇を重ねて、吸いつき。見つめながら、ミルクの唇を舐めて。舌を差し入れて軽く絡めると、唇を離して)今日は挿れるだけだ。君もまだ、合コンを楽しみたいだろ。…何、これを挿れたまま補修を受けれたんだ。(嫉妬混じりに煽るように言い。アナルストッパーに媚薬を塗り。手をスカートに入れ込み、黒の小悪魔・女王の雪のパンティをずらし、アナルに。「力を抜け」低い言葉とともに、回しながら挿れて栓をして)これでいい。後でお仕置きをたっぷりする。楽しめ。(雪を送り出す。何も知らない男子たちは「秋元さん、お帰り~!」と和気あいあいと笑顔で迎えて。でも、笑顔の奥で何処か鼻の下を伸ばしている)  (2:10:42)
秋元 雪 > 【教授が他の女の子を見ないように、私が1番という所を見せ付けるのと同時に、他の男子に差し出されたアイスキャンディーをはしたなく食べる自分を見せて嫉妬させるために、雪頑張りました】  (2:01:36)
秋元 雪 > ごめんなさい、汚れちゃったからお手洗いに。(舐めさせることはなく、自らのハンカチで軽く拭きながら、教授からのメール内容を見ると、そう笑い席を外す雪。共同トイレに入ると相手に見せられたアナルストッパーに顔を赤くして)それを、…どうするんですか?(相手の束縛や嫉妬の視線を感じ、下半身に熱が集まるのを感じながら、相手を見つめて)  (1:57:58)
片山宏 > 【うむ。男の参加するエロい合コンだ。雪ちゃん、美味しそうにしゃぶって食べてくれた。昂るし、嫉妬する。】  (1:50:36)
片山宏 > (他の女子たちは、白を着てお嬢様ぶってて…色目を使いながら、先端にキスしたり。先端をチロチロ舐めたりしながら、様子を伺うが。「くっ…はぁっ…!秋元さん、マジエロい!これが、零度の女王の…ゴクリ」 お店でフェラチオ…と言うのを、昂ぶり過ぎが逆に理性を呼び、言えない。他の女子たちも慌ててしゃぶりつき。お嬢様女子たちのフェラチオ大会に。クラスの男子が何度もぶっかけたくなる光景。こんなフェラをした鈴木への嫉妬と、次は俺が…という野獣が高まる。「秋元さん、お口汚れてるよ。俺が舐め取っていい?」「俺も…抜け駆けするなっ」 と、場がワイワイする中。いつの間にか、教授の姿が無い。そして、雪のスマホが鳴る…教授専用の着信で。メールで「楽しそうで何より。奥の共同トイレに来なさい。お仕置きの準備をする。ノックは3回だ。」 と書いてある。)(雪が共同トイレにノックして入れば変装を解いた教授の姿)楽しそうだな、雪。…時間が無い、お仕置きの準備だけするぞ。(カバンから、黒のアナルストッパーを取り出して見せて。嫉妬と束縛の目で見つめて)  (1:49:11)
秋元 雪 > 【参考画像ありがとうございます。美味しそうですね】  (1:43:20)
秋元 雪 > (また下品な遊びを…と思いながらも、海でのフランクフルトを思い出し思わず身体が熱くなって。更に背後から聞こえる聞き覚えのある声に驚きながらも、相手が自分を見る位置に移動すれば、仕方がない…と髪を耳にかけ、雪の競争心に火をつけて。) ん…おっき…ぃ…っ(他の女子の様子など気にする事なく、始めは小さなお口で先端だけ口に含むと、溶け出したアイスキャンディーをいやらしく啜る音を立てて楽しんで)ぁ…垂れちゃう…(と、今度は喉奥まで一気に入れ、はしたない音をたてながら、ゆっくり吸引するように啜っていき。アイスキャンディーが細くなり残り少なくなると、可愛らしい舌で一所懸命に下や上からチロチロ舐めて、わざと自分の顔に雫がつくようにして)ん…、貴方のアイスキャンディー美味しかった。ごちそうさま。(食べ終わると、そうにっこり笑うリップサービス付きで)  (1:39:24)
片山宏 > http://livedoor.blogimg.jp/kcoop/imgs/5/f/5f1554db.JPG 【アイススティック】  (1:24:51)
片山宏 > 「おお、胸筋…秋元さん、いいね。俺の触ってみる?自信あるんだ」「俺も!」「私は、山田くんの股間を…て、言うと思った?騙されてるし。」(男子がバッ…とジャケットをはだけて、胸板自慢。薄いシャツの上から、胸板をピクピクさせたり。雪が触ると、めろめろ)「秋元さん、手がエロいね。次は、アレやる?」(注文して、アイススティックのミルクを男子が各自掴み)「この中で、一番美味しそうに、アイススティックを食べた人は、全額奢ります。俺は秋元さんね。」(女子たちは、お酒が入り、牝の目。お嬢様の雪には負けないだろうと高をくくる)(教授は、わざと背中を雪にぶつけて「…失礼。楽しそうで、何より。」雪にだけわかるよう聞こえるように低い声で告げて。口角をあげて。席をずれて、雪の横顔が見える位置へ)「よーい、スタート!」(男たちが、各自…アイススティックを女子の口元へ。クラスの女子たちも、美人が多い。雪とクラスの女子が、アイススティック競争…クラスの男子が前屈みになるだろう)  (1:24:33)
秋元 雪 > ふふ、山田さんって面白いんですね~(馬鹿だからでなんでも許されると思うなよと、心の中で思いながらも、全く表に出すことなく笑ってあげて。回ってきた質問に、少し考えた後)逞しい胸筋?かしら(つい触りたくなっちゃうのよね…と教授の事を思い出しながら、悩ましげに溜息をついて)  (1:11:45)
片山宏 > (男子たちは、大喜び。女子たちも、内心ガッツポーズ。情報通り、これで男子たちはしっかりと払うだろうと強かさ。美味しい高めのカクテルを注文した)「大丈夫、秋元さんには俺がついてるよ。どう、俺の山に登ってテントに入らない?」(山田は、わざとノリ良く立ち上がり。お嬢様の前でズボンのもっこりを見せて)「キャハ!マジ、受けるんですけど。ありえないし~」(女子は、山田の身を切ったセックスアピールに大受け。山田は腰をぶらぶらさせて、座り込み)「山田はバカだから。秋元さんの目、汚してごめんね?…次の質問!男子の何処にセックスアピール感じる?」「手つきかな」「私は…股間?」(美味しい料理とお酒。女子たちもノリ良く答える)(教授は、砂肝を噛み締めながら、嫉妬が募っていく。カレシ…鈴木のことはそうだ、と頭を切り替えて)  (1:06:16)
秋元 雪 > 【良かった。ではこのままにしますね】  (0:58:44)
片山宏 > 【ああ、大丈夫だ。ちゃんと答えになっている。】  (0:58:16)
秋元 雪 > 【ごめんなさい気付いてなかったです。書き直しますね】  (0:56:27)
秋元 雪 > 私?(なにを話したのかしら?と女子達の方へ一度にっこり笑いかけた後)…今は、いないの。(最近別れちゃって。そう苦笑してみせると、男女ともに驚いた声が飛び交い。どうして別れちゃったの?などという質問に)だから、今日は、寂しさを埋めたくて…(駄目かしら?そう少し色っぽさを加えながら、質問を無視したことに気付かれずに上手く済ませて。教授のことも、言えないし、周りの話し声もあるし、さすがに声まで聞こえないわよね。と思いながら背後の相手には全く気付いていない)  (0:55:37)
片山宏 > 【変更 上手く行ってる…つーか、ヤッてる? で。大胆に聞く。】  (0:52:30)
片山宏 > 【ああ。こういうのは間近にいて、聞きたい。しっかりとわからなくする。】  (0:48:51)
片山宏 > (教授はというと、合コンが和やかになりかけた頃に、洋物の白のTシャツと、付け髭、サングラス姿でお店に。無言で、堂々と…丁度雪の真後ろの席に陣取り。ビールと焼鳥を食べながら…静かに耳を傾ける。雰囲気は映画監督であろうか) (男たちは美女に、とびきりの美女の黒の雪に目移り。自己紹介と中生で乾杯!した後)「ねえ、みんなカレシいる?俺、彼女いない~」「私もいませーん」「はは、かわいこぶってミエミエ!」「何それっ!キャハ!」「秋元さんはどう?…絶対いそうだけど。上手くいってる?」(男子女子たちが軽いノリを楽しむなか。最後に雪に男子の視線が集まる。カレシの鈴木くんと上手く行ってない情報が、女子から流れていて。欲の目を向けて)  (0:48:03)
秋元 雪 > 【教授…これは分からない笑】  (0:42:50)
片山宏 > 【教授の変装姿だ。】  (0:41:53)
秋元 雪 > http://www.forall-e.jp/?pid=90469552  (0:41:50)
秋元 雪 > 【黒ストッキングの薄さイメージです】  (0:41:46)
片山宏 > https://cyclestyle.net/imgs/p/VV1edTZuitQuloxsN4RzFBspniShQiYhICMi/116214.jpg  (0:41:44)
秋元 雪 > 今日はよろしくお願いしますね。(ごめんと謝る友人に、仕方ない…と溜息をつきながら頭を撫でてから、やって来た男性達に場を悪くしてはいけない。と雰囲気良く対応する雪。他の女子を引き立たせる為に黒のワンピースに、黒ストッキングを選んだはずだが、白やピンクの可愛らしい色の中で、逆に目立ってしまっている)え、山田さんって趣味 山登りなんですね。すごーい。(合コンさしすせそと呼ばれる単語を使いこなしながら、相手を不快にさせないように気を付けていて。この様子なら、大丈夫そうね。と連れてきてしまった教授を思い出し心の中で仕方のない人。と苦笑いして)  (0:33:12)
片山宏 > 【雪ちゃんが他に犯されるのは、伸ばしたい。海でのイチャイチャの後だから余計に。】  (0:28:37)
片山宏 > 【合コンの場とジャケット男子たちだ】  (0:21:20)
片山宏 > http://akuseru-zahha.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0be/akuseru-zahha/E59088E382B3E383B3E382A4E383A1E383BCE382B7E38299-e4663.jpg  (0:21:05)
片山宏 > (教授となり落ち着いた自分でも、不意の変更というのがある。学生の女なら、更に多いだろう。研究室で雪から事情を聞いたのは…「友達が雪の名前を出して、男を集めていて。美味しいお店で男がかなり多く払い、断りきれなくなって…。。」というもの。教授は嫉妬を露わに眉尻をあげて「聞いていたのとは違うが、仕方ない。店は何処だ?俺も様子を伺いに行く。 と言って聞かない。とにかく、雪に対して一度ガンと決めたら、絶対やり通す教授。雪も諦めて折れた。)(現地集合で「雪、ごめんね!」と友達が手を合わせる中。すぐにジャケットの男たちが現れて「ちわっす…!」「わぁ、みんな美人だ。気合入ってるね!」と女性たちを褒めちぎる。勿論、男たちのジャケットを見れば、男も気合が入っていて、特に雪のことをちらちら…と鼻の下を伸ばしながら見る)  (0:20:53)
秋元 雪 > 【教授にこだわりが無ければ、他人の精液で犯されるのもこちらはもんだないです。はい。よろしくお願いします】  (0:15:14)
片山宏 > 【今回は合コンで、了解。俺も雪ちゃんを大切にしたい。…良ければ、俺から始める。】  (0:13:58)
秋元 雪 > 【迷いますね。海だと今まで死守していた、雪の中に教授以外の精子を注ぐことになっちゃいそうかも。今回は合コンでいかがですか?】  (0:12:37)
片山宏 > 【俺が前の海の時のように、チャラ男も教授も連れていく女も描こう。  合コンだと、雪が「断れない合コンに参加することになって」→心配だ。俺も見に行く! で、合コンの男たちにセクハラ質問されるの、教授が嫉妬しながら見たり、アレコレするのもいいと思った。「彼氏は?」「男の身体のパーツのどんなとこ好き」「性感帯は」…とか。此方は嫉妬で、メールで途中トイレに呼び出したり。玩具仕込ませたり。】  (0:08:28)
秋元 雪 > 【海のシチュエーションいいですね。そっちにしましょうか。どちらが誰を担当するかしっかり決めておいた方が良いですか?どちらでも動かせるように決めなくても大丈夫なタイプでしょうか?】  (0:03:02)
片山宏 > 【コンパが合コン…雪目当てのいい男を参加させるためか。学生ならではで、有りだ。  それか、一緒に来た海で…目を離しているうちにチャラ男たちにナンパ→雪は教授に魅せつけるように岩場に連れていく→嫉妬の教授は別の女をナンパし、わざと雪のとこに行きダブルセックスで嫉妬しあい魅せつけあい も思いついた。】  (23:59:02)
秋元 雪 > 誰かに見られるかも・見られてのシチュエーションいいですね。教授を嫉妬させるのが好きなので、コンパと聞いていたものが実は合コンで、それがバレてお仕置き、などはどうでしょうか。  (23:53:43)
片山宏 > 【前回は極上の、教授の目指すSMだった。 二宮くんに、教授や私の欲を入れた。零度の女王の排泄姿と絶頂、いい。 最後はときめきのまま、君を求めた。 お仕置きが、サービスか。いいぞ。学生たちが通るとこで、スモークの窓の車内で濃厚プレイとか。 二宮を縛りあげて、その目の前でプレイが、考えついた。 お仕置きのシチュとして。】  (23:46:48)
秋元 雪 > 【前回喜んでいただけたようで嬉しいです。二宮の立ち位置をうまく利用されていて、とても楽しかったですし、最後の教授にはきゅんきゅんでした笑 雪にサービスとなると、お仕置きになっちゃいますね笑 】  (23:40:10)
片山宏 > 【前回は天に昇る心地だった。素晴らしかった。…今回は雪ちゃんに、サービス出来たらいい。前回ので君が喜んでくれたなら、嬉し恥ずかしだ。】  (23:35:02)
秋元 雪 > 【いえ。今日はどうしましょうか?】  (23:32:57)



[11] (無題)

投稿者: a 投稿日:2017年 8月 9日(水)04時48分34秒 p2191-ipbf508sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

片山宏 > 【了解。では一日飛ばして、明日の23:30からで。】  (4:34:57)
秋元 雪 > 【明日の23時30分からでも良いですか?】  (4:31:29)
片山宏 > 【ああ。今日はここまでで。付き合い、ありがとう。 今日か明日の23:30から、イメチャしたい。出来るか?】  (4:30:31)
秋元 雪 > 【いえ、無理はよくないですから、今日はおしまいにしましょう。】  (4:29:14)
片山宏 > 【すまん、意識が飛んでいた。待たせた。】  (4:28:24)
秋元 雪 > 【30分までお返事が無かったら、閉鎖しますね】  (4:23:34)
秋元 雪 > 【おやすみになられたかな?】  (4:22:40)
秋元 雪 > (前の家内のプロポーズの言葉を聞くと、悲しげに眉が下がり瞳が潤み泣きそうになりながらも、次の言葉で嫉妬や悲しみは消えてしまって)~~っああっ(焦らされ挿れて貰えなかった熱い肉棒が中に入ると同時に膣を締め付け達してしまいながらも、相手のその言葉に、幸せそうな顔をして)ずっと…待ってますから、(いつか聞かせてください。そう耳元で優しく囁いて)  (4:00:15)
片山宏 > (触れずに達したの、しっかりと見られてしまって恥ずかしい。恥じらいを隠すためキスをするが、余計に顔が火照るのを感じつつ)…元家内は、向こうからプロポーズしてきた。「貴方様と一緒にいさせて下さい」…と。(少し間を置いた後、亀頭を蜜壺に宛てがい)雪との機会は、俺からちゃんと言う。俺の方が、君を離さない(束縛の目で見つめたまま、肉棒がずぶずぶ…と蜜壷を貫き。深く繋がりあう)  (3:50:56)
秋元 雪 > 【教授に喜んでいただけて、雪も本望でしょう。喜んで貰えるなら、なんでも頑張っちゃうタイプなので。】  (3:47:45)
秋元 雪 > (教授に褒めてもらえると、とても嬉しそうな顔をして。己で興奮して触らずに達してしまった相手に愛おしさを感じながら、丁寧に精液を拭き取って。うまく足に力が入らないため、優しく抱きかかえられると、相手のぬくもりに安心するような顔をして)ん…教授…(キスをされ、身体が重なりあえば互いの熱さで蕩けてしまいそうなのか、瞳がトロンとして)  (3:43:33)
片山宏 > 【雪ちゃん、凄い頑張った…素晴らしい。教授、サディストとしての本能を…真っ白に染め上げられた。SMでも届かないと思っていた究極の一瞬だ。】  (3:38:28)
片山宏 > (教授は昂ぶりのまま、遂にガウンの中で、触れずに射精してしまう。雪を知れば…愛する程、昂る姿。お嬢様が便器のような存在に堕ちた瞬間。二宮がこのムービーを見たとした、この瞬間100回は射精し、スマホをどろどろにした)…素晴らしい。雪、よく頑張った。…ん(優しく口づけ。頬にも。流して、ウォシュレットで綺麗にしながら、お互いを拭き綺麗に。ぐったり…とした出産直後のような牝を、大きな手でお姫様ダッコして、ベッドへ。お互い全裸になり、重なりあい。優しくキスを交わして、ぬくもりを分け合う)  (3:35:00)
秋元 雪 > あっあああ、うんち…でるぅうっ…でちゃぅぅ(メリメリと尻穴を広げながら、宣言通りにぶっとい大便をアナルからひねり出して。ぶりぶりと汚らしい音を鳴らしながら、長さのある大便を切れ目なく出し切って。同時に軽くイッテしまいながら、我慢のすえに排泄の快感に身体を子鹿のように震わせ、涎を垂れ流しながらだらしのないかおで快感にひたって)  (3:22:05)
片山宏 > (教授の、ガウンの中の肉棒が、軽く亀頭が擦れただけで、イキそうになる程、ガチガチに昂る。手や身体が触れないで、射精しかかる喜び。ご褒美…の言葉に頷き。二宮に魅せつけるように、ちゅ…ちゅ…と口づけ)…いいぞ。雪へのご褒美だ。うんち、出しなさい(最後にぐるり…とアナルストッパーをかき回し、たっぷりと火照らせた身体を軽イキさせて。ぬぽっ…!と引き抜く。美味しいものを食べて運動して出た、めりめり…としたアナルを広げて出て来る、一本糞。最下位のアナル調教済みの牝犬…その言葉通りの姿を魅せつけて)  (3:13:08)
秋元 雪 > に、のみや君。私の…痴態に興奮して、おちんぽ、馬鹿みたいにごしごししてるでしょう?…私の、足で踏みつけられて、感じちゃうど変態だものね。当然よね……はぁ…はぁ…い…まから、…私の…教授にゆるゆるされた…調教アナルで……ぶっというんち…する…からぁ…いっぱいおちんぽ…しこりなさい…っ(いつものような蔑むような目をカメラに向けながらも、言い終わり)教授ぅ…雪に…ごほうびぃ…はやくぅ…(もう限界…と涙目で訴え)  (3:04:41)
片山宏 > (男は喜びとともに、ガウンを腕まくりして日焼けした肌を露わに。耳元で「ダメだ」と囁き、頬にキスして雪を想ってることを伝えて。アナルストッパーを掴み、ぐるり…ぐちゅ…とかき回して、媚薬とともにぐるぐる…しているお腹をかき回しながら)…雪、此れは二宮くんへのご褒美ムービーだ。なるべく普段の雪のまま、カレに語りかけて、喜ぶことを言え。二宮くんも、零度の女王がぶっといのお漏らしするのが興奮する(耳朶にキスし、アマガミし催促。イキそうな身体を排泄の直前まで虐めて、高めて。二宮が見れば、画面の向こうで30回はおちんぽを扱くだろう)  (2:52:59)
秋元 雪 > ゃだぁ…っもう…うんち…もれちゃ…ぅよぉ(2本いれられると、直ぐにお腹がごろごろしだし、直ぐにでも出してしまいたいという気持ちに襲われて。しかしそれは叶わずアナルストッパーで蓋をされ、四つん這いで犬の様にトイレまで歩かされ、少し動くだけでも漏れそうなのか、尻穴の周りが盛り上がり、時折股を閉じ耐えようと歩みを止めれば、鞭が振り降ろされ、悲鳴のような情けない声がもれて)ぁ…っあ…教授…お願い…うんち…うんち出したいのぉ…っ(清楚なお嬢様が、額に汗が浮かばせ、ぼろぼろと涙をこぼしながら、便器にまたがり、懇願している)  (2:44:37)
片山宏 > (鏡に見せるクールな顔は口角をあげて…肉棒がそそり立つ。人生の中で、これほど昂ぶり、自分をわかる女はいなかった。充実を感じながらも表向きはクールなまま)…いいぞ。雪のアナル、自分でここまで広げられるのか…どすけべ。カレが見たら、アナルにおちんぽ突っ込んで、精液浣腸する(ちゅぷ…と浣腸器の先を刺して。ちゅぅぅ…と媚薬浣腸を入れ込む。2本も入れ込むと、ちゅぽ…とアナルストッパーで栓をして。女を全裸にして黒革の首輪をつけて、リード線を持ち)行くぞ。(四つん這いで歩かせて。時折、背中に黒革の鞭を「ご褒美だ」と告げてピシッ…!と振り下ろす。四つん這いで這わせて、あえがせて。たっぷりあえがせて、廊下を歩き、トイレへ。女に洋式便所を跨がせて、後ろ手に手錠。スマホでニヤニヤしながら撮り、女が苦しむ姿を堪能)  (2:34:15)
秋元 雪 > あぁ…っ(そんな…っとイかせて貰えないことや、さらなる辱めを受けることに、泣き出しそうな顔をしながらも、教授に尻肉を叩かれれば、自分は最下位にあり、従うほかに選択肢はない事を思い出し快感に身体を震わせて。両手を使い、左右に大きく尻肉を割れば、ひくひくと待ちわびるようなはしたない尻穴が横に広がり中が見える)ゆきの…おっきな…お尻の穴に…浣腸お注射して…ぶっというんちするの…見てください…(犬のようにはぁ、はぁと息を荒げ唾液を零しながら、ふりふり大きなお尻を振って)  (2:24:27)
片山宏 > (小指をアナルで咥え込みながら、おまんこをヒクヒクさせて、奥まで見せている姿。二宮が見れば、おちんぽを突っ込み、夢中で腰振り、射精するのを想像しただろう。…教授は、限界までヒクついての締め付けを嘲笑い指を引き抜き。ピンクの浣腸器を取り出して見せて。手錠を解き)最下位のアナルマゾが、カレより上だと思ったか…違うだろ。…雪、限界までアナルを広げて、浣腸をオネダリしなさい。雪がぶっといウンチをするのを、カレに魅せつける(女の照れ、迷い。催促するように、尻肉をピシッ…!と叩く。それだけで牝顔になるのを、スマホに見せつけて)  (2:13:46)
秋元 雪 > 【大丈夫です。穏やかなセックスは、この2人だと難しいかもしれませんね笑】  (2:05:42)
秋元 雪 > ぁっ…だめ…です…ぅ…女王が、おしっこ漏らして…感じちゃうド変態だって…二宮君に…ばれちゃう…。(そう涙目でだめぇと言いながらも、それをもし二宮に見られたら、彼はそれで興奮するであろうことを想像し、更に蜜壺を濡らして)ぁ…っゃだ…ぁ…イかせて…くださ…(たまらないというように、必死に尻を振っている自分が鏡にうつり、はしたなさに赤面しながらも蜜壺からは、だらだらと涎を垂らすように愛液が飛び散って)  (2:04:15)
片山宏 > 【穏やかなイチャイチャが…俺とだと、濃厚なSMっぽくなった。大丈夫か。 何かあれば、遠慮なく。】  (1:57:53)
片山宏 > (勿論、教授はスマホを構えて。零度の女王が、屈辱を語りながら、感じている顔をムービーで撮る。女の股ぐらがべっとり…と濡れてるのに気づくと。パンティを脱がし、御尻を露わに)雪、このムービーを彼に送るとしたら、どう思う?零度の女王の自分が…屈辱を話しながらおまんこ濡れてるの見られるの…更に屈辱と喜びを感じるか。…ん(ぴちゅ…とアナルに火照る唾液を垂らす。蜜壺だと、イキそうなので。小指が、ちゅぷり…とヒクつくアナルに。イカせないように時折指を止めて焦らし。スローで指を出し入れして)  (1:55:32)
秋元 雪 > ぁっ…私のほうが、二宮君より、優位に立って…おちんぽを踏みつけて虐めていたのに…、教授が現れて…私が本当は最下位のアナル調教済みのいやらしい牝犬だって…バレてしまって………しかも二宮君の舌に犯されて…おしっこを漏らしてしまったことが…屈辱的でした…(何度も二宮の名前を出しながら、教授の嫉妬を煽って。叩かれて気持ちがいいのか、足が震えいまにも達してしまいそうで)  (1:46:14)
片山宏 > (教授の鋭い目は細められる。自分でなく、二宮の名前が出てきた嫉妬と。二宮は使える…という打算。女をうつ伏せにして、御尻を突き出して。胸下に枕を添えて鏡を見させて)…いいぞ。どうして、それが一番の屈辱なんだ。知らない人が聞いても、わかるように言え。(赤いアロマキャンドルに火をつけて。部屋を幻想的な雰囲気に。薔薇の香りを満たしながら。女を煽るように、尻肉をぱんっ…!ぱんっ…!と叩く。第三者でもわかるように伝える…レポートの原点。はしたない行為、屈辱を…雪の口からより露わにしようとして)  (1:32:28)
秋元 雪 > …二宮君に……(そこまで言うと、思い出したのか身体が熱くなり、恥ずかしさから思わず瞳が潤んで)雪のおしっこを飲んで貰ったことです…。(女王である自分が屈服されているところを見られた他に、排泄物をクラスメイトに飲まれたのは、かなり屈辱的でかつ、甘美な刺激だったようで)  (1:25:02)
片山宏 > (女の言葉に肩をすくめて。強く首筋を吸い、跡を刻み)雪より、俺のことを知っている女、多くはない。…来なさい。(お姫様ダッコで別荘の中に入り込み、ベッドに降ろして腰掛けさせて。銀の手錠を取り出して見せて。後ろ手に、カチャリ…!と嵌め込み)次は俺からの質問だ。雪が一番、屈辱を感じたことを俺の目を見ながら言え。最近のでいい。(大きな手が、頬から首筋、鎖骨へと這い。外で冷えた身体にぬくもりを与える。教授の質問は、女を火照らせるだろうか)  (1:17:05)
秋元 雪 > 私の知らない教授を知ってる女の子が羨ましいの。いや、妬ましい、の方がいいかしら。(自分が質問に夢中になってしまったことにハッとし、自身の言動に苦笑いを浮かべそう結論を出して)私は、欲張りね。(そう言いながら、首を吸われると相手の舌遣いに冷えた体が熱を取り戻しだし、乳首周りを焦らされれば、物言いたげに相手を見つめて)  (1:11:39)
片山宏 > ああ。語学にも、生きる手段としてもいい。勉強の合間の、唯一の癒やしだ。初恋…そうかもしれない。(利害関係が大きかった。初めてモノにしたから、初恋とも言えるだろう)雪、慌てず…質問を一つだけ言え。もっと嫉妬して、お互い欲しくなるような。…ん(あえて焦らし。女の首筋を強く吸い、舌先でちろり…と舐めながら。指の腹で、乳首の辺りをとんとん…して。軽い快楽を広げて)  (1:04:12)
秋元 雪 > 海外の女の子…(少し、予想外だったのか驚いた顔をしながらも質問を続けて)初恋の人はその人…?(質問しながらも、何故か寂しくなってきているのか、背中の隙間に手を回しギュッと抱き着いて。今まで彼女は何人いたの?奥さんは?プロポーズは?などと質問攻めである)  (0:57:18)
片山宏 > (若い女の肌を堪能しながら、夜景を見ていると…女の動きや視線が、自分に集まるのがわかる。手を腰に添えて、腿上を跨がせるのを手伝う。自分の腕の中の才女の目を、見つめながら)初めての相手が気になるのか…いいだろう。留学先の、栗色の髪のモニカ…という学生だ。留学先に彼女を作ると、語学は上達する。俺もそうだった(女の腿から、腰…お尻、背中を大きな手が撫でながら、告げる。初めての相手…雪の乙女心が、くすぐったくもあるが、良い気もある)  (0:48:09)
秋元 雪 > 教授、今日の夕食どれも凄く美味しかったです。エスコートも素敵でした。(少し冷えた肌に、教授の暖かい手が心地よく感じて。背中を離すと、もっと温まりたいというように、教授の膝の上に跨り座って。夜の月の光に雪の白い肌がぼんやりうかんで)教授の初めての相手って、どんな相手だったんですか?(教授の話聞きたいです。と無邪気な顔をしながら尋ねて)  (0:41:47)
片山宏 > 【ああ。せっかくの別荘に夜の海だ。星空も含めて、堪能する。隣の雪ちゃんと。】  (0:35:40)
片山宏 > (夜は長い…意味深な言葉に頷く。せっかく2人きりのヴァカンスだ、女を寝かせるつもりもない。座り、背中に感じる乳房を堪能しながら)…そうだな。お互い、人目がある場では、こんなこと出来ない(首筋からは、シーブリーズの香りがするだろう。大きな手が、大胆なワンピースから露わになっている女の膝や腿を撫で回していく。手が軽くスカートに入り込み、内腿を撫でるのは「2人でしか出来ない」ことを楽しみ、伝えるため)  (0:32:51)
秋元 雪 > 【夜の海の画像ありがとうございます。静寂な感じで良いですね】  (0:32:20)
秋元 雪 > 夜は長いから、もう少し楽しもうと思って。(少し夜風で冷えた手で、相手の腕を軽く引き隣に座らせて)教授を独占出来るなんて贅沢な時間ですから(そう笑いながら大きく広い逞しい背中にギュッと抱き着いて。)学内じゃ、こんなこと出来ないでしょう?(時々、見かけると無性にこうしたくなる時があります。と漏らしながら相手の香りや伝わってくる振動を堪能して)  (0:28:08)
片山宏 > 【画像は、夜の海だ。】  (0:22:38)
片山宏 > 【大人っぽいワンピース、素敵だ。 此方は料理は出来る、問題ない。一人暮らしだからね。】  (0:22:29)
片山宏 > http://file.mabinogi.nexon.co.jp/data/2/14/6D6162696E6F67695F323030365F30355F30355F303330.jpg  (0:21:39)
片山宏 > (夕食は、アサリのパスタに…近くの浜で買った、サザエやツボ貝の蒸し焼き、魚のムニエルなど。デザートは杏仁豆腐で口直し。ご馳走様をして、片付けをしているうちに先にシャワーを浴びてもらい。此方も終われば、シャワーを浴びて、白のガウン姿に着替えて。女の姿…寝室にいると思っていたが、いない。バルコニーにいるのを探し当てて)雪、ここにいたのか。(隣に立ち、すぐには言葉を続けない。夜の海に砂浜…綺麗な星空を一緒に堪能し。無駄な言葉を入れず、景色を共有する。)  (0:19:57)
秋元 雪 > https://www.waja.co.jp/waja/product/260407.html  (0:17:55)
秋元 雪 > 【紺のワンピースの参考画像です。柔らかい生地でラフな感じで。教授が料理を出来る話を伺ったので追加してみましたが、大丈夫でしたでしょうか?気になる点等ありましたら、なんでも言ってください】  (0:17:51)
秋元 雪 > (海から別荘に移動した後、別荘に備え付けのキッチンで教授の手料理をご馳走になり、大満足でご機嫌の雪は、紺のワンピースを身に纏い、別荘のバルコニーにある2人がけの椅子に座っている。月の光に照らされながら、穏やかな夜の海を眺め、夜風にあたっていて。)至れり尽せりって、こういうのを言うのかしら。(非の打ち所がないエスコートや、今日のもてなしを思い返しながら、相手が苦手なことってあるのかしら…と教授のことを考えていて。)  (0:11:02)
片山宏 > 【よろしくお願いします。】  (23:58:30)
秋元 雪 > 【分かりました。書き始めますね。】  (23:58:19)
片山宏 > 【話は和やかに。イチャイチャセックスは、とことんするだろう。 今日は良ければ、君から始めてみるか?】  (23:57:04)
秋元 雪 > 【普通に抱き着いたり、軽いキスのスキンシップを楽しみながら、教授のこれまでの恋愛経験とか家族とかの話が聞けたらな。と、自分の倍以上生きてる貴方のことを、もっと知りたい。という感じで。別荘でそのままイチャイチャセックスでもいいですし、穏やかに終わらせて、次の展開に回してもいいかなという感じで】  (23:53:44)
片山宏 > 【いいぞ。どんな話し…展開がいい? 雪ちゃんが好き過ぎて、すぐに手が出てしまいそうだ。流れが頭にないと笑】  (23:47:48)
秋元 雪 > 【別荘で、少しゆったり互いのことを話しながらイチャイチャはどうでしょうか。】  (23:44:25)
片山宏 > 【今日は…昨日の続きで別荘でするか。…もしくは、また海に行ってダブルセックスや開放的に遊ぶのもいい。他にも、昨日言っていたシチュが、幾つかあった。】  (23:41:29)
秋元 雪 > 【私もお会いできて嬉しいです。今日はどうしましょうか。】  (23:37:02)



[10] (無題)

投稿者: a 投稿日:2017年 8月 9日(水)03時19分4秒 p2191-ipbf508sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

片山宏 > 【そうだ。今日か明日の23:30から イメチャしたい。可能か?】  (6:06:47)
片山宏 > (「あの2人、只者じゃねえわ…はぁはぁ」チャラ男たちは、体力を使い果たし、へたり込む。 教授は余裕でお姫様抱っこして)では、お先に。お互い、夏の海を楽しもう(「まだヤルのかよ!」と突っ込みが入る中、平然と帰っていく。オープンカーに乗り込み。2人の夏は、まだ続く。)  (6:06:12)
秋元 雪 > 【そうですね。また次回。】  (6:04:10)
秋元 雪 > ぁっ…ああうっ(射精と共に雪も達して、余韻で身体が震えぺたりと座り込んで。身体の中に注がれたものを中で感じながらとても幸せそうな顔をして。)教授…だっこを要望します。(暫くして落ち着くと教授を見上げ、甘えるように手を伸ばして)  (6:02:43)
片山宏 > 【了解。身体、無理はしないように。 海のシチュ…堪能した。別荘は、また次でもいい。】  (5:56:01)
片山宏 > (教授は、若者にノセられるだけでなく。意味ありげに自分の中指をちゅぷり…と舐めて唾液まみれにし)こういう女の喜ばせ方もある(雪の緩んだアナルに入れ込み。海の岩場で、見せつけてえぐってほじる。 若者は「マジっすか。はい!」恐る恐る、強気のお姉さんのアナルに中指を入れれば。「おひり…違うぅ…あぁっ!」と涙を流しながら、背中を逸しチャラ男とともに絶頂。)雪、孕ませる…イク…!(亀頭を子宮口に嵌め込み、女の下腹部をぽっこり…させて射精。どくどく…と孕み汁を、お腹に注ぎ)  (5:54:50)
秋元 雪 > 【ごめんなさい、眠たくなって来ているので6時30分頃には寝ようかなと。別荘まで辿り着けそうにないですね笑】  (5:53:57)
秋元 雪 > あっ…おちんち……しゅごい…のぉ…っ(叩かれると気持ち良さから達してしまいながら、岩場では女の悶絶するような喘ぎ声と、肌を叩きつける音が響き渡り、それも興奮する一因となって)あ…っあっ…またいくぅぅ…っ(おちんぽ気持ちいと叫びながら身体を仰け反らせ犬の様に尻を振って)  (5:49:05)
片山宏 > 【何よりも楽しい話を、一緒に紡げている。夏ならではの時間だ。 俺はまだ大丈夫だが、君は時間大丈夫か…?】  (5:42:48)
片山宏 > (「うはー!清楚な顔して、おまんこビチャビチャだ。まさに海といえば」 Sexだろ。…と教授がニヤリと口角をあげて正確な発音で告げて。「おっさん、話しわかるね!」と、チャラ男も大喜び。強気のお姉さんも片手でくぱぁ…とラビアを広げて「早くぶちこんで!おまんこ使って」と我慢出来ず、懇願。教授とチャラ男が、亀頭を宛てがい…お互い横目で視線を送りあい、一気にずんっ…!と最奥まで貫く。波音が聞こえる岩場での、その場で逢った奴らとのダブルセックス。教授も普段より容赦なく、ぱんっ…!ぱんっ…と突き上げて。「せーの」の若者の合図で、お互いの女の尻肉をぱんっ…!と叩き。淫らな音を響かせて)  (5:41:04)
秋元 雪 > 【こちらこそ、毎日付き合っていただいてありがとうございます。いつも、あっという間に朝になっていて、驚きます。楽しい時間は早いものですね。】  (5:35:16)
秋元 雪 > (女の横に空いたスペースに片手を着くと、もう片手を片尻を大きく開いて。それにより蜜壺とアナル穴が丸見えになって)教授の逞しくて、立派なおちんぽで…ゆきの…だらしないおまんこを…好きなだけ虐めて種付けして、ザーメンでいっぱいにしてください…(真っ直ぐ教授だけを見つめながら、心から懇願するように言って。蜜壺からは、絶え間なく愛液が零れ落ち糸を引いて地面を汚して。調教済みだと分かる大きなアナル穴もひくひくと収縮している)  (5:33:15)
片山宏 > 【幸せ…そう言って貰えると、助かる。 これから先でも、何か思うことあったら遠慮なく。君との時間が、楽しい。】  (5:29:45)
秋元 雪 > 【そうでしたね。生徒達にも厳しく接しながらも、適当にあしらったりせず、1人1人真摯に向き合っていますしね。 なるほど。欲して貰えるのは幸せなことですね。】  (5:22:09)
片山宏 > (先にイッたのは、お嬢様の顔がおちんぽで涙目になってるのを、ガン見してたチャラ男。射精した精を、強気のお姉さんはあたしだってヤルんだから…と教授に視線を送りながら、妖艶に飲んでいく。教授は、その妖艶な顔をちらり…と見ただけ。すぐに雪だけ見つめて)イク…!(と射精。溜まっていた精を、どくどく…と喉奥に。  もう一人のチャラ男が待ちきれず「次はおまんこだ」と告げれば。先に回復したお姉さんが、オレンジのパレオの水着を脱ぎ。岩に手をつき、あたしを見て…と言いたげに少し垂れてる御尻を振り)雪、フェラ気持ち良かった。…雪も脱いで、俺を誘え(下を脱がすのを手伝う。岩は雪も手をつけるスペースがある。チャラ男は、お姉さんの御尻を堪能しつつ。雪の生尻やおっぱい、陰毛もチラチラ見て)  (5:21:42)
秋元 雪 > んぅうう…っ!(頭を押さえつけられ、口いっぱいに相手のものを挿れられ、呼吸が苦しくとも、離してもらえず無理矢理犯されているような感覚に、思わず感じてしまう自分は変態だと再認識しながら、涙目になりながらも喜んで受け入れ、喉奥で相手のものを締め付けながら舌を擦り付けて。)  (5:12:15)
片山宏 > 【怒ったり嫉妬するのは、人としての本能だ。生き方の手段として、冷静沈着にさばいているが、ハートは熱い。 愛情を、サディスティックを向ける雪へならではだ。  自信で悠長にして足をすくわれるよりは、本来は生き急ぎ情熱を注ぐタイプだ。 束縛は自信が無いから…というより、雪にしたいからしている。】  (5:08:31)
片山宏 > (「すげー、お嬢様の玉しゃぶり。マジ、エロい」 強気メイクのお姉さんは、可愛い顔してそこまで。モテるのにあざとい!…と、嫉妬の目。あたしもこれくらいは…と、教授に視線をチラチラ送りながら、チャラ男の子種袋を舐めていく「気持ちいい~」の声に、横の雪を悔しくマネしながら。 教授は焦らす雪の頭を昂ぶりのまま抑えて)お嬢様ぶるな。もっと下品にしゃぶれ。(強気な顔を見下ろしながら、腰を振り。亀頭のカウパーの味を口内にこすりつけて、唾液を口端から胸元に溢れさせて。喉奥を犯す。 強気メイクのお姉さんも、女の本能を刺激されて。教授とチャラ男に女の媚びた視線を送り。チャラ男も喜んでイラマ。)  (5:02:26)
秋元 雪 > 【普段冷静沈着な教授が、嫉妬や束縛をちゃんとしてくれるのが嬉しいですね。自信があれば、どっしり構えそうですが怒ったり気を荒げたりする分、自信がなかったりする面もあるんですかね?】  (5:01:10)
秋元 雪 > ん…っ…教授のおちんぽ…おいしい(私のだから、というよりに隣の女に他の男たちにバレぬよう一瞬冷ややかな目を向けると、逞しいおちんぽを愛おしむように、先端に軽く口付け。唾液を絡ませ根元から亀頭にむかい味わうように少し塩辛い相手のものを美味しそうに吸い上げるように舐めていき。思い子種袋を片方ずつ口いっぱいに含み舌で押すように舐め回し、全て自分の唾液まみれにして。おちんちんがピクッと反応する場所を焦らすように小さな舌で舐めて)  (4:49:59)
片山宏 > 【誘惑は来るだろうが、無視だ。講義の内容でやる気のあるコには、指導者としてそれなりに接するが、それだけだ。 若い身体がむっちり…そういう年の取り方、いい。縄化粧が良く似合う。抱き心地も良い。  他の男に撫でられたら、厳しく躾ける。】  (4:46:10)
秋元 雪 > 【若い肉体に弱い教授が誘惑されないか気が気じゃなさそう笑 歳を重ねると、むっちりさが増してスーツが更に似合いそうですね。接待の時にお尻撫でられてそう。】  (4:38:21)
片山宏 > (チャラ男は海で大胆になり「あの…俺たち、すぐ横でヤッていいすか。邪魔しないんで」「いいぞ。」チャラ男は、ニヤニヤしながらぺこり…と頭を下げて。化粧濃いお姉さんは、雪の隣に膝を付き。イケメンの教授をちらり…と見上げて。逞しい身体にうっとり。負けないわ…と言いたげに、髪を後ろで結び。チャラ男の腰に手を添えて、猛然としゃぶる)…こういうのも、海ならではだな。雪、おちんぽしゃぶれ。(水着を落とし、可愛い顔の前に血管の浮き出た肉棒、重い子種袋を露わに。隣のお姉さんは…大きい、逞しい!と驚きの目)  (4:36:57)
秋元 雪 > あ…あぁ…っ(先程焦らされた乳首への直接的な刺激に簡単に達してしまい。岩場に悩ましい声が響いて。逞しい胸板から割れた腹筋を指先でなぞりながら、教授の肉棒が反り返っているのを確認すると、嬉しそうな顔をして)今度は…教授のおちんちん…味わいたいです…(放ったらかしにされている女の怒りや辱めを受けた恨みなような視線を感じながらそう言うと教授の足元に膝立ちになり、はしたなく大きな口を開け舌を出しておねだりしてみせて。)  (4:29:02)
片山宏 > 【教授は、そういう計算高いとこも、社会で生きる上で有りだとは思っている。雪の女としての本能が、それ以上のモノを求めているのも見抜いていた。小娘を蹴落とすなど、此方にとっては簡単なことだ。 蹴散らしてくれるの、助かる。雪ちゃんの就職先、決まった。蹴散らしても、寄ってくる女もいて。新たな人間模様になる。】  (4:27:22)
秋元 雪 > 【顔が良くてお金もあるスクールカーストの上位である彼と付き合えば自分の評価にプラスになると考えたので、勿論外から見てより良い贈り物をした鈴木を選びますね。他人の評価の上で生きてきた所を教授に蹴落とされて、本当に欲しかったものが見えたのかも。秘書似合いそうですね、研究室にたまる女学生を教授は、お忙しいので。と蹴散らしそう】  (4:19:30)
片山宏 > (女からの若さ溢れるキス。中年の唇が貪られるのが、たまらない。研究室や家ではこうはいかない、開放感。此方も唇を吸い、舌を差し入れて…後頭部に手を添えて、絡める。唇を離すと唾液の銀の糸が結んでいて)…雪で興奮しっぱなしだ。止まらないぞ…ん(白い水着ブラを持ち上げて。ぷるん…と乳房を露わに。下から持ち上げるようにしながら、乳房をしゃぶり。乳首に吸い付く。肉棒は熱く逞しく反り返る)「おい、見てみろよ」「マジか」(浜辺で一番可愛かったコのおっぱい丸出し。チャラ男たちも気づき、熱い視線を送る)  (4:18:24)
秋元 雪 > …他の人の見て、興奮した?(雪自身も、他人の情事に煽られ、身体が熱くなっていて。自分だけ見て、と言うように岩場の壁に体を押し付けながら、他に見せ付けるように相手の唇を吸い上げて。)私で…っ…興奮して…?(頬は上気し、息使いは荒く、相手の片腿に濡れた秘部を擦り付けるようにして、積極的に誘って見せて)  (4:11:02)
片山宏 > 【ああ。出来ない生徒には容赦無い。泣かせて当然だと思っている。…泣かれたら面倒なので、なかなかそこまではしないが、雪には容赦はない。 要注意ランキング、面白い。教授の研究室の秘書にぴったりだ。修士・博士課程を薦める。 雪ちゃんは男たちの貢物で…一番高くてセンスのいい物を送ったという理由で、鈴木と付き合ったのだろう。だが、俺とのめり込み、本当の男の価値を知った…と考えた。】  (4:03:59)
片山宏 > ああ、俺も見惚れた。…間近で見れて良かった…ん(パラソルの下で寄り添い、時折口づけ。耳朶舐めに親愛を感じ。夕方で暗くなってくる。)行こう。我慢出来ない…絶好のスポットがある。(手を繋ぎあい、指を絡めながら。砂浜の奥…岩場の方に行けば。曇った声と、男たちの気持ちよさそうな声)先客がいたな。(雪を熱心に見てた、チャラ男の2人が。化粧の濃いお姉さんを、一人は立ちバック。一人は腰を掴ませて、肉棒をしゃぶらせている。岩場の影から覗きながら、火照る手が、雪の腰から御尻を撫で回す。)  (3:59:59)
秋元 雪 > 【ちゃんと雪のことを考えながらお仕置きしてますもんね。リスト化された中でも教授へのボディタッチや、貢物もカウントして要注意ランキング作っているくらいなので、ストーカーチックですね笑 雪の方は女の子なので手作りお菓子貰うことはなさそうだなぁ。】  (3:53:17)
秋元 雪 > 上手に出来ました?(肩にもたれかかり、相手の手を取り繋ぎながら、ご満足いただけたかしら?と笑って。少しずつ飲んでいた酎ハイで多少酔っているのか、すぐ側にある耳朶をチロチロと舐めたり、軽く噛んで見たりしてあそんで。熱いのにもかかわらずくっ付きたいのか、肌を擦り付けるように密着させて)  (3:53:01)
片山宏 > (「すげー…あれって、絶対アレだよな」「ああ。お嬢様に見えて…すけべなしゃぶりっぷりだ。アイツに仕込まれたんだ…クソ!」 喜びと、淫らさ…嫉妬の視線が集まる。一番喜んでいるのは、雪の目の前の教授。食べ終わると)ご苦労、美味しかったか。…ん(後頭部に手を添えて、肉汁の唇にキス。吸い付き、舌で舐めて…綺麗にしていく。男の周囲への威嚇する目が「見世物はここまで」と告げている。パラソルの下、火照る身体を寄り添いながら。氷結のチューハイをのんびりと飲み。海を眺める)  (3:44:23)
秋元 雪 > ん…、(ぺたんと、両足を左右に曲げて女の子座りで胸を挟むように両手を起き体を支えながら、首を伸ばして、差し出されたフランクフルトを頬張って。肉汁が溢れるため同時にじゅるじゅるとはしたない音をたてながら吸い上げて)汁がいっぱいで、美味しい。(そう笑うと、夢中でしゃぶりつくように食べて)  (3:36:47)
片山宏 > 【お仕置き…焦らし、触れずに放置。泣く姿もしっかり見る。大切なプレイだ。 そこで安易に触れず、押し倒さなかったから…今の頑張っている女王の姿があるんじゃないかな。 他の女が作ったのを食べて欲しくない…なるほど。そういう女のワガママ、良い。】  (3:33:39)
片山宏 > ああ、出来たてだ。目の前で作ってもらうと、食欲が湧くな…くく(お嬢様の肉汁たっぷりのフランクフルト食べ。お口を使った行為を思わせて、横顔をちら見してる男たちが嫉妬の視線。生唾を飲み込み、前屈みになる。胸の谷間に堕ちるのを拭き取り。彼女のフランクフルトを持ってあげて)俺が持つ、食べろ。手は、使うな。(ぬるくなった新たなフランクフルトをぐっ…と口元に付けさせて。間近で、清楚な顔がフランクフルトで堕ちていくのを堪能。見ている者たちに、主従関係を伺わせて…更に火照る嫉妬の視線が募る。)  (3:29:25)
秋元 雪 > 【それは、懲りそうですね笑 雪は教授に触れて欲しくて堪らないですから。自分のを食べて欲しい、というよりは、他の女が作ったものを食べて欲しく無いって感じですかね。】  (3:27:26)
秋元 雪 > ん…ぅ…あっ…つぃ…(ゆっくりフランクフルトの先端を口に含み歯を立てれば熱い肉汁が飛び出し、慌てて口から引き抜き、口をすぼめてと息をかけて。)あ…垂れちゃう…(フランクフルトにかかったマスタードとケチャップを小さな舌で下からゆっくりと舐めあげて、ゆっくり味わって。少し垂れたケチャップが、谷間に落ちてしまっている)  (3:20:01)
片山宏 > 【フランクフルトだ。 癖にならないように、お仕置きは容赦しない。泣いてしまうだろうな。媚薬をたっぷり塗り、拘束して…鞭以外で、君には触れない。泣いて懇願しても許さず、我慢出来なくなったら、ディルドーの上で腰を振らせる。録画もする。「二度と手を抜くな。君の実力に相応しい…A判定を取れたら、ご褒美をやる。触れる」 と。 雪ちゃんの手作りお菓子、嬉しい。そんなことをしなくても、ちゃんと食べる。】  (3:16:52)
片山宏 > http://mikakukyokai.net/wp-content/uploads/2015/08/%E5%B1%8B%E5%8F%B0%E3%80%80%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%88.jpg  (3:12:09)
片山宏 > (浮き輪姿も、可愛い。此方は海の中で、長身の身体をのびのびと)…何かな。くっ…!やったな。(水かけるのは見え見え。だが、わざと喰らい。近づき…女の脇をこちょこちょ…したり。大いに海の中を堪能。一通り遊ぶと)お腹がすいたな、あがろう。(手を繋ぎ、屋台へ。フランクフルトと、缶チューハイを買い、パラソルに戻り)食べよう。(フランクフルトを手渡し。お嬢様が、肉汁てかてか…のフランクフルトを食べようとする姿。スケベな目が、女の横顔をチラチラ)  (3:11:56)
秋元 雪 > 【お仕置きも含めてファン達と一緒に癖になっちゃいそうですけど、イメージ保持の為に二度とやらなさそうですね。あと、ファンから貰った手作りお菓子をこっそり自分のと差し替えたり】  (3:05:05)
秋元 雪 > 教授ー!(泳ぐ教授を眺めながら、本当に中年だとは思えない…と感心しながら浮き輪でぷかぷか浮いている。浅瀬に来ると立ち上がり、手を振り名前を呼んでこちらに寄って来た教授に両手で水を跳ね上げ思い切り水をかけて)ふふ、びっくりした??(子供のように無邪気に笑いながら、水を被った相手を覗き込んで)  (3:03:06)
片山宏 > (普段はあまり触らない、お腹や踵、腿…背中などを堪能。頷き、手を握り海へ。…チャプン…とさらさらの砂浜を寄せては返す…穏やかな波。足を入れていき)…気持ちいい。泳ごうか。(海へと、入っていく。青い海が出迎えて。潮の浮力で浮きやすい。教授は泳ぎも達者で。雪と一緒に、波と戯れて)  (2:54:11)
秋元 雪 > (焦らされた胸の先端は、ぷっくりと腫れたように膨らみ小さな水着を押し上げ、赤く透けてしまっているのを前のレースが隠して。日の暑さ以外で火照った体は生地が擦れるたびに中心へ熱が集まって行き。濡れてしまっているのを隠すように立ち上がって)無いわ。行きましょ?(悔しいのか、強がり気丈に振る舞うと、手を引いて海へ向かって。一度濡れて仕舞えば、漏らしたように濡らしてしまったことを誤魔化せると思ったようで)  (2:46:32)
片山宏 > 【教授なら、君には容赦せず…人目があっても「こんなのも出来ないのか。秋元くん。高校英語からやり直しなさい」…とかなじって。あの零度の女王も、片山教授には敵わない…と、魅せつける。  2人きりになったら、罰だ。手を抜いたことに気づいている。四つん這いにさせて、鞭を振り下ろす。】  (2:44:04)
片山宏 > (教授にしては珍しく首をかしげて…つまり、わざとで)極めて普通に…冷静に塗っているつもりだ(意地悪に答えて、口角をあげながら。恥じらう女の顔を見下ろし。鎖骨から胸の上…乳房を焦らし避けて、お腹へ。布の中、キスマークだらけの水着の中に入り込み、競泳をやっていた乳房を、中年の男が撫でて…塗り込む。乳輪をキツキツの水着の中で円を描くように太い指がなぞり。乳首を転がし、甘い液を塗りつける。軽くイキそうになる手前で焦らして手を引き抜き)よし、これで塗り残しは無いか。(水着の下の中は、手付かずのまま、疼かせる。腿や内腿、足の付根には念入りに塗り込んである)  (2:38:49)
秋元 雪 > 【Mな子にはご褒美ですもんね。その様子に私ももっと頭悪ければ良かった…と変なところを真似て、わざと悪い点とって、おんなじ事して教授呆れさせそうです】  (2:38:45)
秋元 雪 > ……ぁ…っ(もう塗り終わったと気を抜いていたのか、喉奥から甘い声が思わず漏れてしまい、見つめていた男たちにバッチリ聞かれてしまい。恨めしそうな顔をしながら、仰向けになって)ふ、普通に、塗ってください。(媚薬の効果なのか、いつもより敏感な肌に困った顔をしながら、そうお願いしてみて)  (2:30:31)
片山宏 > 【細くスマートに見える服を着るようにしているが…女子にはバレる。見る目が鋭い。 泣きついて手を握る…ぐらいはあるが、冷たい視線と指摘とともに振り払う。「その問題と、手を握ることに何の関係がある」と告げて。クールな対応に、きゅん…とする女子はいるだろうが、そこまで責任は持てない。】  (2:27:05)
片山宏 > (薄いココナッツミルクの香りが、女の肌に広がり、心地よさを広げる。背中、腰へ塗り込んだ後)…雪の大切な肌だ。しっかり塗る(仰向けの足先から、踵…ふくらはぎ、腿…内腿へ。御尻を隠してた布の中…そして水着の中にも入り込み。清楚な水着の下の御尻をしっかりと塗り込む)なるほど、これなら昨日のスパンキングが隠れる。…仰向けになりなさい(手を抜く時、軽く指先がアナルを撫でた)  (2:23:57)
秋元 雪 > 【なるほど。逞しい胸板に女子の視線集中しちゃいますね。凄いと言いながら、ボディタッチにあやかる女子が多そう笑】  (2:21:24)
秋元 雪 > ん…ぅっ……(敷物にうつ伏せになり目を閉じながら、相手の手のひらの形や、皺や、ゴツゴツとした部分が直接伝わり、情事を思い出してしまい思わず声が漏れそうになるのを、枕代わりにしている腕に口を付け耐えて。時折教授をチラ見するが、逞しい上体に胸が高鳴り、直視出来ずにいる。)  (2:17:50)
片山宏 > 【地黒でもあるし、焼いている。ヨーロッパは日光浴の習慣があって、取り入れている。】  (2:10:39)
片山宏 > (サングラスの中年の顔は「見せている。何か問題あったかね」と、お嬢様のオープンカーでの公開セクハラにニヤニヤ。Tシャツを脱げば、離れてちら見してた男たちが、おぉ! と歓声。白い肌や乳房に釘付け。教授は、敷物の近くにレンタルしたパラソルを立てて)いいぞ。…サンオイルと、これも塗り込もう(渡していた、ピンクの媚薬の瓶も取り出して見せる。「うつ伏せになれ」と告げて。サンオイルの白に媚薬のピンクを混ぜて。女の腕から、肩、背中へと塗り込む。男たちの嫉妬を感じながら、水着の背中側に手を入れて。若い肌を堪能しながら、塗り込む)  (2:09:59)
秋元 雪 > 【目立ちますね…。教授の色黒は焼いてるんですか?地黒ですか?】  (2:04:33)
秋元 雪 > もう…っ人に見られちゃいますよ(体が跳ねてしまい、恥ずかしそうな顔をしながらそう言って怒った顔をしてみせて。)泳ぎには自信がありますよ。(高校の時は、競泳部だったんです。そう話しながら、でも浮き輪で浮くのも楽しそうだからと、レンタルすると、敷物を砂浜に敷いて、Tシャツを大胆に脱いで。)日焼け止め、塗ってくれません?(そう言って、鞄から取り出した日焼け止めを相手に渡して)  (2:01:46)
片山宏 > 【激しく遊ぶと、布がふわり…と浮く。楽しみだ。 オープンカーはあえて色をシルバーでシックなのにした。ちらちら、男女が俺たちを見る。昂る。】  (1:56:42)
片山宏 > ああ、海は開放的だ。俺たちも楽しまないとな(人がいるとこでは、腿を撫でたり。人を通り過ぎれば、むに…と乳房を揉み。若い女の身体を堪能。砂浜近くの駐車場に停めて。上を脱ぎ、逞しい胸板を見せる。)行こう。浮き輪は必要か?レンタルである。(手を繋ぎ、気遣いながら砂浜を歩く。平日で穴場のスポット。そんなに混んでない。)  (1:55:00)
秋元 雪 > 【ビキニだと、下着と大差ないかなと。見えない方が妄想する余地がある分エロいなと思いますね。オープンカー豪華!かっこいい!】  (1:53:44)
秋元 雪 > オープンカー!(瞳を見開き、子供のようにすごいすごい!とはしゃぎながら、初めてのオープンカーに若者らしい黄色い声をあげながら、風を気持ち良さそうに感じていて)そんなすけべな中年、教授くらいだから大丈夫です。(教授こそ、周りの女の子に手を出さないでくださいよ?とからかうように言いながら、見えてきた海に目を奪われて。)  (1:49:24)
片山宏 > http://car-moby.jp/wp-content/uploads/2016/12/906957_1708278_400_288_E350_LTD_exterior_0511.jpg  (1:44:05)
片山宏 > 【御尻を隠してるのが、可愛い。悪戯したくなる。 オープンカーの画像】  (1:44:03)
片山宏 > (水着に男物のTシャツ…そのTシャツが濡れたら、水着が張り付くだろう。妄想を駆り立てるのが、楽しい。女もそれを狙っている気がする。)ああ。雪と海に行けて良かった。…荷物は、トランクに。(レンタカーしたベンツのオープンカー。荷物をトランクに詰め込み、出発。海に近づくほど、潮風が香る。車を走らせながら)ビーチにはすけべな中年がいるだろう。こういう手に気をつけろ(と、女の腿や乳房を触ったり。和気あいあいとしながら、車を走らせる)  (1:42:53)
秋元 雪 > 【私の方だと表示されなかったので。良かったです。】  (1:40:46)
片山宏 > 【見れた。白のひらひら、可愛い。大丈夫だ。】  (1:38:58)
秋元 雪 > 【ごめんなさい、見れませんね。貼り直します】  (1:38:25)
秋元 雪 > 【水着イメージです https://www.amazon.co.jp/Wild-Magnolia-レディース-セパレート-パッド入り/dp/B01FVJMBGU#immersive-view_1502123827232】  (1:37:56)
秋元 雪 > 教授、お待たせしました。(暫くすると、扉が開き、雪が現れて。直ぐに脱げるようにと、水着の上に男物のダボついた長めのTシャツをワンピース代わりに着て、襟にサングラスがかけてある。)晴れてよかったですね。(ぺたぺたとビーチサンダルの音を響かせながら、車まで移動して)  (1:32:00)
片山宏 > (補修も終われば、キャンパスでのことは開放される。泊まりの此方の家で、ベッドで睦みながら話し合い、海に行くことに。 当日、すぐに海に行ける格好でと打ち合わせしてある。車で直接海に行き、泳ぎ…楽しんで。夜になれば、貸切の別荘に戻り泊まる。彼女の家のインターフォンを鳴らしたのは、サングラスに白字に青のボーダーのパーカーに、同じ柄の水着の男。)…片山宏だ。(短く名前を告げて、女が来るのを待つ。)  (1:23:11)
片山宏 > 【了解。打つ。】  (1:18:04)
秋元 雪 > 【ありがとうございます。爽やかで夏らしくていいですね。先お願いしても良いですか?】  (1:12:43)
片山宏 > 【画像は右側】  (1:10:06)
片山宏 > 【此方の服装、水着姿だ。 青のボーダーだ。 始めるのは此方でも、どちらでもいい。】  (1:09:56)
片山宏 > https://www.jiggys-shop.jp/ft/wp-content/uploads/2016/02/r-2-1331-m-01-dl.jpg  (1:09:19)
秋元 雪 > 【凄いエロチックですね…海行きましょうー。どちらから始めます?】  (1:09:09)
片山宏 > 【俺が描くとしたら…元家内は和服が似合う女、元彼女なら眼鏡が似合う秘書だな。どちらも、男ひでりで擦れた感じだ。 海にしようか。熱い今、海が呼んでいる。】  (1:05:15)
秋元 雪 > 【貴方の表現が凄く好きなので、少し見て見たかったのです。私が行うと未熟なので薄っぺらいものになってしまいますし、なにより考えすぎてしまいそうなので、今回はやめておきます。いろいろ気遣っていただいてありがとうございます。そうですね、話の流れ的にも、海か温泉が自然かと。どちらにします?】  (0:59:02)
片山宏 > 【複数セックスだと、もう一人の女をどちらが描くのかを決めないとな。俺が描いてもいい。君が勉強のため、やるのもいい。複数するには、慣れと挑戦が必要だ。  鈴木くんとのデートは、ライブハウスで複数バンドのはどうだろうか。バンドとバンドの間に休憩が入って、悪戯しやすい。 海や温泉でのイチャイチャは、2人きりで、癒される。 昨日のダイヤモンドのことがあったから、海か温泉でどうだ。 君が複数セックスへチャレンジなら、そっちでもいい。チャレンジはやれる時にやらないとだ。】  (0:52:42)
秋元 雪 > 【迷う…彼女と競うように複数セックスも、海でいちゃいちゃするのも、鈴木くんとデートしながら調教されちゃうのも、どれも素敵ですね。なので私も同類です。安心してください笑 今日はどの気分とかありますか?】  (0:43:18)
片山宏 > 【元家内や元彼女を出すとなると…カフェで雪とお茶している時にたまたま現れて。「これが新しいコ?貴方好みの優秀そうなコね。…貴女、気をつけて。この男に入れ込むと…並の女ではやっていけないわ。身体も心もね」…と、嫌味と嫉妬混じりの忠告をしに来るだろう。此方は、また来た…と言いたげの涼しい顔だがね。雪は同じ女として、嫌味女が教授を煽って、プレイに持ち込むのを誘ってるのに気づくだろうな。  海だと、貸切の別荘もいい。波音を聞きながら、普通に愛し合ったり。  鈴木君とのデートは…縄にローターを仕込んでさせるだろう。嫉妬で。合間に呼んで、君を玩具にして。カレとのデート中にどSなことをしたくなる、俺は変態だ。】  (0:37:58)
秋元 雪 > 【昨日やればよかったんですけど、他の女が出てくる事によって、対抗心に火がついてもっと教授に自分だけを見て貰おうと励む展開もいいかな、と。浴衣姿素敵ですもんね。海で野外プレイでも、温泉で2人でSMもしくは混浴で…でもいいですね。そういえば鈴木くんは、きっちり振ってなかったですね笑】  (0:26:47)
片山宏 > 【元奥様…いるだろうな。結婚生活も、気が抜けなくて嫌だ…と離婚をつきつけた女が。元彼女は自然消滅だろう。 花火の時が楽しくて、野外ものを候補に出した。 イケメンチャラ男の鈴木は…雪とデートで、こちらが付けて雪が鈴木を振るのもいいな。これだと昨日と展開が似てしまうか。  お互いの浴衣姿が好きだから、貸切温泉も良い。湯上がり肌にSMだ。】  (0:18:45)
秋元 雪 > 【あとは、鈴木くん再登場と、公園での調教プレイでしたかね。鈴木も二宮も、雪側の人間なので、教授側の人間が出てきても面白いかな、と。元彼女・奥様とか、2人でゆったりも素敵ですね。】  (0:10:52)
片山宏 > 【逢えない行き違い…失恋に繋がる。俺も不安になった。 今日は…昨日のあげたネタの中で、家で料理でゆっくりと、海がやってなかった。 他はお祭りで野外でしたり。 貸切温泉で、2人でゆったりだ。】  (0:06:05)
秋元 雪 > 【なんだか、失恋のような、少し切ない気分になったことに、少し驚きました。今日はどうしましょうか?】  (0:02:47)
片山宏 > 【俺もルールを知らなかった、気にするな。 会えないのは困る。焦って、何度も探して良かった。】  (0:00:52)
秋元 雪 > 【いえ、こちらこそルールを知らず申し訳ないです。もうお会いできないかと閉鎖するところでした笑】  (23:59:46)



[9] (無題)

投稿者: a 投稿日:2017年 8月 9日(水)03時18分7秒 p2191-ipbf508sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

待機メッセージ: 【約束人待ち中】秋元 雪は、清楚で美人な女子大生。イケメンの彼氏持ちで学内からも羨ましがられるカップルだが、実は雪には、彼にもいえないドMという性癖があり、それが密かに憧れていた教授にバレてしまい…シチュエーション・関係性など話し合いできる方。描写あり可能なかた。
雪 > 【ありがとうございます。では、今日の23時30分にまた】  (7:06:36)
片山宏 > 【此方こそ。雪ちゃんを堪能した。 また今日か明日の23:30から、イメチャしたい。どうだ。】  (7:05:35)
雪 > 【お疲れ様でした。楽しかったです。】  (7:02:05)
片山宏 > (「お仕置き」が、いつの間にか濃密な甘い時間に。バイブに媚薬を塗り込み。白濁液が溢れる膣に、栓をするように入れ込み。スイッチを入れて、うねらせて…2穴を巧みにスローで犯す。赤くなった御尻を大きな手でなで上げ、時折ピシッ…!と打ち据えて。前屈みになり、背中の鞭跡にキス。つぅ…と赤いヒリリ…とした跡を舌先でなぞり)気持ちいい、雪の身体…堪能した、イク!(腰をぐぃ…!と引き寄せて。2穴を根本まで嵌め込み、射精。熱い精を注ぎながら「今日も泊まっていきなさい」と告げて。2人きりの逢瀬の時間を楽しむだろう)  (6:56:51)
雪 > 【年齢的にも自分よりも倍の経験を積んできた教授にこんなに欲して貰えるのは、とても嬉しいことです。経験の差は埋めれないですしね笑】  (6:55:10)
雪 > あ…あぁあっ!(アナルを激しく犯され、意識が飛びそうになりながらもなんとか保っている状態で。排泄器官を好きなように扱われ、喜びを感じている姿に女王のおもかげは無く、教授の前だけでは快楽に服従するだらしのない牝犬でしかなく)あぁ…教授の…おちんちんで…おしり…壊して…くださ…(広がっておちんちんの形になっちゃぅ…と漏らしながらも、壊されることを望むように自らも尻を振って)  (6:51:02)
片山宏 > 【可愛いというか、年甲斐もないという。照れる。 はしたなく、雪ちゃんの身体を貪っている。大好きだ。】  (6:44:33)
片山宏 > (濡れたアナルが広がり、奥までヒクつくのが丸見え。指にたっぷりと甘い香りの媚薬を付けて。中指がアナルに入り、ほぐす)君の御尻に俺の太い指が入っている…雪の排泄器官へ指入れ…零度の女王のケツ穴ほじり、昂る(薬指まで入れ込み、2本の指で出し入れ。尻肉を叩き、気の強かった女に、屈辱を…束縛と嫉妬を叩き込み。指を引き抜き)アナルセックスで君を壊す(腰をしっかり掴み、亀頭がめちめち…と媚薬で火照るアナルに。女としての見栄を全部壊すように、排泄器官を火照る逞しいペニスがかき混ぜて、突き)  (6:40:47)
雪 > 【二宮に舐め回されてたのをしっかり覚えていて教授可愛いですね笑 そんなこと無いですよ。雪ちゃん好きになっていただけて光栄です笑】  (6:35:30)
雪 > はい…教授のおちんちんで…二宮くんの舌で犯されたアナル…清めてください…(今日何度の絶頂かもう数えきれないが、しっかり相手の精液を中に受け止めて。四つん這いになると相手に尻を向け、教え込まれたポーズで尻穴を広げて。必然的に蜜壺も広がり、くぽぉっと言う音と共に精液が垂れ落ちて。雪の綺麗な白い尻や背中には赤い証が刻まれていて)  (6:32:05)
片山宏 > 【甘イチャのつもりが…激しく。雪ちゃん好き過ぎて、恥ずかしい汗 俺の方がワガママだ。】  (6:30:25)
片山宏 > (雪が自分を押し倒しての腰振り。自信を取り戻した女は、男とともに強くなる。クラスの男子が誰もが妄想し、使いたがるラビアが捲れあがり、)イク…!(亀頭が子宮口にぐぽ…とはまり込み、射精。どくどく…と熱い精を注ぎながら、絶倫の肉棒は逞しく)雪、アナルセックスをしよう。俺のおちんぽで、清める。広げて見せろ(二宮にたっぷりと舐められたままのアナル。嫉妬がうずき、火照らせる)  (6:24:10)
雪 > あっあぁ…教授…教授っ(何度も相手を確かめるように呼びながら、奥でコツコツと感じる相手のものに愛おしさを感じて。もっと味わいたいというように、相手の胸元に手を添えながら自ら腰を淫らに振って髪を揺らして。雪の香りや肌はやけに甘く、思わず噛み付きたくなるもので。乳首を刺激されると、きゅぅきゅぅと、膣が肉棒を締め付ける)  (6:16:55)
片山宏 > (いつもより強い密着。若い、男子たちの憧れの女が、自分に抱かれて喜んでいる。雄の本能を刺激する。手を背中に添えて、上体を持ち上げて座位に)…動くぞ…ん(乳首を口に含み、噛んで充血したのを舌で弾くように舐めながら、ベッドを軋ませて突き上げ。射精を目的としてない、お互いの繋がりを確かめ合う行為。若い肌、身体に溺れそうな自分がいる。「私のものじゃない」という不安の言葉が嘘のような、乳房からの…部屋に満ちる女の香り、熱気に酔いしれ。亀頭が心地よく膣ヒダを擦る)  (6:06:49)
雪 > 教授…気持ち…い…(相手の熱い塊が中に入ると、精液が外に漏れ出してしまうのに寂しそうな顔をして。首に腕をまわし、乳首を噛み、跡をつける教授をぎゅっと胸に閉じ込めるように抱きしめ足を腰に絡めて密着して。胸からはいつもより早い鼓動が聞こえ、身体は蕩けてしまいそうな温度で)  (5:57:40)
片山宏 > (意味ありげな笑みで「そうだな」と認める。打てば響く女…すぐにモノが違う、とわかった。女からも入れ込ませて、自分の腕の中に引き入れた。)挿れる(短い言葉とともに、亀頭が中出しの精でぬめる膣を、ずぶずぶ…と貫き。中の精をちゅぷっ…と巨根で溢れさせる。亀頭のエラが、膣ヒダを擦り。今日はまだ綺麗なままだった乳房を吸い、歯を立てて…赤い跡を刻み、火照らせる)  (5:49:58)
雪 > 教授が、入れ込ませたんですよ?(他の場所にいた私を貴方は簡単に引っ張って沈めて言った。気付いたら、貴方の腕の中にいたの。と、話しながらも、私も教授が欲しいです、独占欲で嫉妬して気を引こうと必死になるくらいには。そうクスリと笑いながら、既にとろとろの蜜壺は、相手のものを欲しがるように口を開けて待ち、クリを擦れば身体が跳ね甘い声が漏れて)  (5:42:49)
片山宏 > (家に着くと、ベッドで全裸になり。お互い寄り添い、キス。舌を差し入れて、ぴちゅ…と絡めて。亀頭を蜜壺に宛てがい)…ずるい男に入れ込んだ君が悪い。諦めろ。…雪が欲しい。(男の目で見下ろしながら、亀頭がラビアやクリをなぞり、擦る。指の腹で、乳首の先端をとんとん…して)  (5:36:06)
雪 > 【私も大丈夫です。】  (5:34:20)
片山宏 > 【俺は大丈夫だ。 このまま家でベッドで…甘イチャでもいい。 そちらは?】  (5:33:09)
雪 > 【教授…頑張りましたね…微笑ましい…。もう朝ですが、大丈夫ですか?】  (5:29:05)
雪 > ぁ…(薬指を眺め、頬がみるみるうちに赤く染まる雪。抱き上げられ、熱い胸板に頭を埋めて、ずるい…と小さな声で呟いて。そのまま大人しく家に連れて帰られる)  (5:28:18)
片山宏 > 【雪の納得する答え ダイヤモンドと左手の薬指のとんとん で納得してくれるか。 恋愛映画っぽいと思う。教授なりの。】  (5:24:30)
片山宏 > (女の泣きそうな顔に…まだ気づいてないのか…と言いたげに、ふぅ…とため息。背中と腿下に手を添えて、お姫様抱っこで抱え上げて)…君の言葉には、もう答えを出している。…もう一度、思い出しなさい。俺は雪をダイヤモンドと言った。ダイヤモンドは何を意味する?(持ち上げる前に、指で、相手の左手の薬指をとんとん…して)雪にとって俺は何だ。納得いく答えを聞かせてもらうぞ。(意地悪に口角をあげて。身支度を整えてバッグを掴み。帰っていく)  (5:22:47)
雪 > 【それゆえに、すれ違ってる2人がとても可愛い】  (5:18:37)
雪 > 【それはよく分かります。SMプレイを行う時点で、相手への愛が分かりますが、雪ちゃんはまだ学生なので、恋愛映画だとか小説で見てきた、愛や恋の在り方に慣れすぎてしまってる感じですね。】  (5:17:10)
雪 > ごめんなさい。(ワガママですね。そう少ししょんぼりしながらも謝って。まだまだ子供なのか、好きだとか、愛しているというよくある言葉で、自分か相手に必要とされていると安心したかったようで。)ワガママな女の子は…いらない?(今にも泣き出しそうな顔をしながら、見つめて。)  (5:14:41)
片山宏 > 【教授は、雪を愛している…自分なりに。 愛という言葉で、解決するのを潔しとしない。雪ちゃんを大切に想うからだ。 不器用だ。】  (5:12:31)
片山宏 > (女の言葉に、頬に手を添えて。鋭い目が細められて…女の表情の奥を見通す)…なぜ俺をモノに出来ないと考える?もっと深く悩んで、考えろ。俺もその辺りで買えるモノじゃない。(手が、タンクトップの上から心臓の上、左乳房を包むように握り)帰りを待つのが、人の営みだ。…雪はワガママだ。それは女の本能だ。俺が女を刺激したから、雪の心に不安を作った。(女のワガママ…と突き放す。不安というワガママを作ったのは自分だと、あえて尊大に。それはこの教授らしい答えであろうか。)  (5:06:34)
雪 > 【M側が独占欲を満たしたくなったら、どうすればいいんだろうという疑問を教授にぶつけてみました。笑 それにしても教授は一貫して愛の言葉を囁いたりはしないんですね…なかなかの不器用…?】  (4:58:11)
雪 > 私は、教授のものだけど…教授は、私のものじゃないもの…(貴方の所有物になれるのは嬉しい、身も心も、貴方に捧げてしまえる。そう恥ずかしげなく、話しながら、わたしは貴方を支配出来ないから、不安なの。と苦笑して)大人しく、御主人様が帰ってくることを待ってることしか出来ない。(私から、貴方のリードを引いておくには、どうしたらいいの?と真っ直ぐ瞳を見つめて。)  (4:54:33)
片山宏 > 【なるほど、今日のシチュの大切なテーマだ。 同じような人は、男でも女でもいる。不安にもなる。…不安になるのは、それだけ相手を想っている。男女の仲、想い合う間に、代わりなどない…と俺は思う。】  (4:49:29)
片山宏 > (何か言いたそうな気配なので待っていると…思わぬ、従順な言葉。冷たい床の上での鞭打ちなど、今日はハード。背中や二の腕を大きな手で撫でて、密着してぬくもりを分け合い)…ふむ。俺はダイヤモンドとガラスを間違える程、老いてはいない。他の女たちはどうでもいい。君の前では。(見つめながら、独特の言い回しで告げて)雪が弱い女なら、俺が食べる…ん(首筋にキスして強く吸い。赤い跡を刻み。舌先でちろちろ…と舐めあげて「この跡を残して、首輪を付けたまま俺の家に連れていく。不満か?」と、告げて。少し突き放し。ぶっきらぼうに、文句があるなら…と言いたげに見つめる。男の目は嫉妬と束縛を伝えていて)  (4:45:38)
雪 > 【謝る…というより卑屈な感じになってしまいました笑 自分の代わりなんかいくらでもいるから本当は不安で仕方ない、と言った感じで】  (4:36:55)
雪 > …教授、……他の子いいの?(二宮がいなくなると、そうポツリと尋ねて。その声は珍しく酷く弱々しく震えていて。もう自分に飽きて、他の学生を探しているのだと勘違いしたままで)私……わたしは、教授が…(そこまで言って、自分だけの思いで迷惑だったらどうしようと、次の言葉が言えずにいて。)なんでもないです。(らしくないですね。と、いつもの爽やかな笑みで笑って見せて)  (4:33:17)
片山宏 > 【雪が謝る場面…楽しみだ。俺は、元気だ。 続けよう。】  (4:25:36)
片山宏 > (一度精を放っても、逞しいままの肉棒。中で存在を主張し、子宮に亀頭が突き刺さりながら…ぴゅっ…!ぴゅっ…!と熱い精をかけて。亀頭が子宮の精をぐちゅり…とかき混ぜる。女が力尽きたのを見ると)雪、もう弱ったのか。…仕方ない。二宮くん、ご苦労様。帰っていい。「はい!」(二宮の手錠を外す。二宮は服を着て、床などを拭き。一礼して帰っていく。繋がったまま、胸に抱きながら…雪が体力を回復させていくのに気づいている。二宮が帰り、2人きりに。背中を撫でたり、ぽんぽん…しながら、雪から切り出すのを待ち)  (4:25:00)
雪 > 【そうですね。この後2人きりになって、雪が謝るとこまで付き合っていただけるとありがたいですが、無理なく。】  (4:21:27)
片山宏 > 【そろそろ〆がいいか?】  (4:19:23)
雪 > あっああ…っ(キスをされると、許してもらえたのかな、とホッとした顔をしながら、射精され、アナルとおまんこ同時にイき、中に注がれる熱い液体を愛おしく感じて。力尽きたのか、教授の方へ抱きつくようにもたれ掛かって)  (4:16:44)
片山宏 > 「れろっ…これが零度の女王のアナル…ん…俺の舌が入り込む…はぁっ…教授、ありがとうございます。このことは秘密で」…そうだ、二宮くんもわかって何よりだ(床につけた背中の鞭のひりり…とした痛みが、教授への屈服となる。舌先に力を入れて…舌ペニスで、ぬぽぬぽ…とアナルを出し入れ。教授はちゅ…と雪にキスして、少しだけご褒美)…雪を孕ませる、ボテ腹になれ。イク!(亀頭が子宮口にぐぽ…と嵌め込み、射精。子宮へどくどく…と熱い精を注ぎ)  (4:09:24)
雪 > ゆきは…教授に…アナル調教していただいて…立派なアナルマゾに…なったの…っ…おまんこも…アナルも…馬鹿なの…っ(二宮にそう話しながら、相手の肉棒が挿れられると、これが欲しかったのと言うように中はキュンキュン締め付け、突かれれば、自然と子宮が降りてきて。)教授の…ザーメンいっぱいください…(腰を振り尻穴に入る舌の感触にうっとりしながら、雪に種付けしてください。とおねだり。)  (4:01:57)
片山宏 > 「すげー、教授のデカチン…秋元さんのお嬢のお口に…はぁはぁ…んっ…またイッた…ちゅるっ」(自分をディベートで負かしたお口…自分のペニスは根本までしゃぶってくれたが。あのデカチンでは、女王の顎が外れそうになる…とぞくぞく。それが喉奥まで。 教授は口まんこを堪能した後)雪、何を恥じらってる。二宮くんに、ケツ穴をしゃぶらせれば、前が開く。二宮くんに、昨日の補修中にアナルストッパーを入れて講義を受けてた、アナルマゾだって教えてやれ(二宮は昨日の補修で、雪の御尻が少し膨れてたのを思い出す。まさか…と思いながら、蜜まみれの舌が、にゅるり…とアナルに。遂にクラスメイトの舌が、アナルのヒダを舐め回して)…挿れる(腰を下げて、亀頭が二宮の顔の上で、亀頭をハメ潮おまんこに宛てがい。ずぶずぶ…と貫き、スローで出し入れ。不安定になった雪を、背中に手を添えて支えて)  (3:52:15)
雪 > んむぅ…っ(小さな口に大きな肉棒を挿れられれば、自然と喉奥が締まり息ができなる。鼻で呼吸すれば鼻穴が大きく膨らんで、綺麗な顔ははしたない間抜けな顔に変わって。相手のおちんぽの味を美味しい美味しいと味わうように唾液と共にじゅるじゅると音をたて吸い上げて、口まんこを犯してもらえとても幸せそうな顔をしている。その証拠になんども達し、二宮の舌を締め付け、アナルも切なく締まって)  (3:43:11)
片山宏 > 「んぐっ…!はぁっ…これが、秋元さんの…女王様のオシッコ…コクッ…濃い味だ…れろっ」(雪は今日は気合入れて薄着のため、味の濃いものを食べてきて。乙女の恥じらいの味を知らせてしまう。教授はチャックを降ろし、巨根を顔の前に露わにし)牝犬がはしたなくオネダリか。…穴がここしか開いて無いぞ(意地悪に告げて、二宮の見上げさせながら、誘惑した小悪魔の口内に突っ込み。腰を振り、亀頭が喉奥を犯す。二宮のバキュームは続き、蜜壺を強く吸い…膣ヒダまで吸い上げながら、蜜壺で舌をくねらせて。顎や下唇が柔らかくアナルを擦る)  (3:34:13)
雪 > あぁ…っおしっこ出ます…っ(ついに我慢出来なくなったのか、二宮の上でジャバジャバとおしっこを漏らす雪。更に達してしまい潮を撒き散らして二宮や辺りを自分の粗相でべたべたにして。)教授…もぅ…我慢…出来ません…おちんぽ…おちんぽください…(犬のように腰を振り二宮の舌を蜜壺を押しつけるようにして、犯して。)  (3:27:29)
片山宏 > (短時間で2匹の犬を作り上げた、鮮やかな教授の手並み。教授は、時折這いつくばる二宮の背中にもピシッ…!と鞭を与えて。恐怖で支配された二宮は、バキュームでずず…と強く吸い付き。マン肉がめくれ上がるくらい、強く吸い付く。教授は、女の様子に気づき、二の腕を鞭でぺちぺち…しながら)まだ、恥じらいは残っていたのか。俺は牝犬になれ、と伝えたはずだ。…カレへの礼儀だ、ちゃんと「オシッコ出ます」と言ってから、漏らせ。高飛車な女が、カッコつけたい男の前で漏らすのが、罰だ。…顔面騎乗になれ!(二宮の背中へ鞭を振り下ろし、すぐに仰向けに寝転ばせて。その顔の上に、雪の御尻をぺたん…と付けさせる。おまんこで窒息しそうになりながらも、憧れの女を見上げて、蜜壺に舌を入れて舐め回す。鼻息がクリに、下唇がアナルに当っていて)  (3:18:27)
雪 > ひぃ…っ(お仕置きだ、その言葉に心が満たされていくのを感じて。初めて感じる鞭での刺激に悲鳴をあげながらも、痛みが痒みのようにジンジンと肌を虐めれば、それも快感になってしまって。普段蔑むクラスメイトに蜜壺を座れひいひい喘ぐ自分に羞恥心や、プライドが崩れ去って行き。さらに執拗な尿道への刺激に決壊寸前で)二宮くん…お願い…それ以上は…っ…(おしっこを漏らしてしまいそうなのか、焦った声で静止し、もじもじと体を捩って。女王が涙目で懇願している)  (3:07:54)
片山宏 > (女の尻肉を叩いた後、四つん這いになる前に耳元で「今日はお仕置きだ」と女にだけ聞こえるように囁き、口角をあげる。四つん這いになったのを見下ろし、黒革の鞭をカバンから取り出して見せて)マン汁飛び散らせて、どすけべ!二宮くん、これ以上神聖な教室を汚すな。直接しゃぶって吸付け「は、はい!」(二宮は、後ろに周り、這いつくばり。クラスメイトの男子の唇が、蜜壺を吸い、流れ堕ちる蜜を舐めあげ、ずず…と啜る。男子の視線が、女王の緩々のアナルに、間近から注がれ。熱い鼻息が、アナルをほぐすだろうか。教授は鞭を振り下ろし、白のタンクトップの背中、腰、尻肉へと打ち下ろし。ピシッ…!と音を響かせて、更に追い込み、火照らせる。二宮の舌が、ぬるぬるのクリや尿道口までねちっこく舐め回し)  (2:58:55)
雪 > ぁん…っ…は…い…(こうなってしまえば、逆らうことなど出来ず、机から降りると冷たい床に手足を付いて)ごめんなさ…ぃ…ゆきは…まだ…未熟な…淫乱の…教授の…牝犬です……(はぁ、はぁ、と犬のように舌をだしながら、手形が付いた真っ赤なお尻を足を広げ左右に大きく振れば、周りに愛液が飛び散り床を汚して。尻穴はヒクヒクと伸縮を繰り返している)  (2:48:49)
片山宏 > 「反省してます、謝るから…それ以上、打たないで。あぁっ」(あの女王が、御尻を叩かれ、ヒィヒィ言う姿。好きな人の痛みに心がちくり…の二宮。無意識に肉棒が逞しくなってしまっている。)(教授はスパンキングだけでイカせると、黒革の首輪を女の首に巻き。パンティを紐を解き脱がせて)騒がせたな、雪はまだ牝として調教中だ。…雪、そこで四つん這いになって御尻を振れ。淫乱なお前にお似合いだ。(教授が指したのは床。床ですれば、当然二宮にも丸見え。教授は、早くしろ…と告げて、尻肉をぱんっ…!と叩き、子宮までじん…と響かせて煽る)  (2:40:24)
雪 > ゃめ…っあぁ…っ…!(拘束されると抵抗するも、相手に叶うはずわ無く。すっかり調教された体は、尻を叩かれれば、痛みが快感に代わり、喘ぐほかなく)っ…いゃ…やめて…(涙目でそう訴えながらも、足がガクガク震え、今にも絶頂を迎えそうで)ゃ…二宮く…見ない…でぇ…ぃっちゃ…ひぁああっ!(お尻を叩かれただけでイってしまう自分に顔を赤らめながらも、空を裂くような音と共に達してしまい)  (2:28:37)
片山宏 > 「秋元さん、不味いよ。。俺が誘って、ヤろうとしました、すみません。。」(教授は無慈悲に、教室姿でのあられな2人をスマホでパシャリ…! こんな姿がバレたら…と顔を青くする二宮。自分が間男を働いたから、教授が怒ってるのを気づいてる。)…おまんこに沢山注ぐか、恥知らずな女め!同罪だ!(カバンから手錠を取り出し、雪の手首にもカシャリ!と前で拘束。女の上体だけ机に乗せて、御尻を突き出せて。腕を振り上げて、女王様…と見上げる男の前で、尻肉をぱんっ…!ぱんっ…!と叩き。尻肉を打つ音を教室に響かせる)  (2:21:00)
雪 > 思ったより早かったですね。(女学生達とのお戯れはもう宜しいんですの?と、ふんっと顔を背けながら教授の怒りに全く動じない雪)邪魔しないでいただけるかしら、今から、おまんこに、沢山注いでいただくので。(教授には関係ありません。とにっこり笑いながら、はしたない言葉を使って)出ってっていただけます?(女王のそれの目で見つめて。拘束されているが全く物怖じしてない)  (2:13:31)
片山宏 > 【教授にしてみれば、可愛いものだ。嫉妬と怒りで昂ぶってはいるが。 お互いに煽り、心を昂ぶらせるあり方が心地いい。】  (2:10:18)
片山宏 > 「プライド…あるけど…俺、秋元さんしか見てない…はぁっ…!」(男たちが妄想していた、零度の女王の踏みつけ、擦りプレイ。情けなくあえぎ、七三分けの髪が降りて、額を晒し。もう少しでイク!という時に教室の扉が開き)…そこまでだ!両者成敗…いや、おちんぽ丸出しの男の方がタチが悪いな(怒りを滲ませた教授が教室に。雪がまだパンティを履いていることを素早く確認。「ごめんなさい!」と謝る二宮に近づき、持ってきた黒のカバンから銀の手錠を取り出して見せて。ガチャリ…!と二宮をペニス丸出しの情けない姿で拘束)…秋元くん、その痴女のような格好は何だ!女王様扱いされて、天狗になってるぞ(手首を取り、逃がさない。怒りのまま睨みつける)  (2:06:14)
雪 > 【雪ちゃんは思い切り浮気中ですね。教授の嫉妬を煽れるだけ、煽るスタイルで】  (1:58:31)
雪 > 男のプライドがないの?…それとも、二宮くんもドエムだったのかしら?踏まれても、こんなに元気だなんて…(そう蔑みながら、相手のズボンを脱がすと、自身もショートパンツをぬいで。今日は滑りのいいシルク生地の赤色の紐パンで)ん…っ…絶対に、イっちゃ駄目だからね?(相手に跨ると、下着のまま、相手の肉棒に自分の割れ目を押し当て擦り付けるようにに動かして。はたから見ると、はいっているように見える。雪も昂ってきているのか、濡れていて。二宮の肉棒にはダイレクトに雪の秘部の感触が伝わる)  (1:53:32)
片山宏 > 【うむ。 教授、君が見えなくなって、痺れを切らした。もうすぐ、そこに辿り着く。】  (1:46:19)
雪 > 【良かった笑 暫く二宮くんを虐めて遊びますね。】  (1:45:24)
片山宏 > (教授は、不機嫌の勢いのまま「質問が終わったら、出ていくように。いいね。俺にも研究がある。」と告げて。怒りで大人しくなった女たちをさばいていく。)(二宮は、あの肉便器プレイが出来る…と期待で高鳴る。寝ると、思わぬ踏みつけに声を荒げて「あぁっ…!秋元さん、ごめんなさい。…俺、調子に乗って…しゃぶって下さい、お願いっ」涙目で懇願してしまう。 教授は雪の姿が消えると、一刻の猶予も無い…と、強引に残りの女たちのを終わらせて。女たちを帰し、研究室を出て行く)  (1:45:19)
雪 > 待って、二宮くん。いい場所があるの。(簡単に見つかる場所でしてしまっても、つまらないと思ったのか、こっち。と手を引いて。勿論、学内でのイメージを大事にする雪がそのリスクを進んで犯すことはなく)ここで続きしましょう?(と、この時間帯は使われていない教室に連れて行き)あと、間違えないで。しゃぶらせるんじゃないわ、しゃぶっていただく、でしょう?(相手を4人掛けの机の上に押し倒すと、股間を強く踏みつけて)  (1:38:37)
片山宏 > 【二宮くんはオナニー男子だ。使われるのも美味しい…と思ってる強かさがある。楽しんでくれるし、気にするな笑 教授は、雪の性格・行動は女として当たり前だと思っている。生物的な駆け引きがね。手段を問わない雪を、屈させるのが、お互いの繋がりであり喜びだ。】  (1:35:30)
片山宏 > (教授には明確な価値観がある。雑魚の女たちにカマかけて、本命の女…雪を逃すのはもってのほか。苛立ちが募るが…職責として、女たちを無視するわけにはいかず)静かに!彼らが何をしようと、レポートの出来、学問の理解には関係ない。違うかね?(思わず怒りを滲ませてしまう。)(二宮は、男女の機微には疎いが、雪が昂ぶってるのがわかる。顔を近づけて、娼婦のような顔を覗き込み…頷き。「この前の続き、しよう。俺、雪にしゃぶらせるの想像してシコッていた。お願い」 手を引き、花火大会と同じように近くの茂みの木の陰に連れて行こうとする。…ここのベンチでフェラチオ…人目があるかもしれないとこで、零度の女王に…もっと昂るが、雪は許さないと思っている。ペニスがぱんぱんに膨らんでいる)  (1:31:38)
雪 > 【そうですね。二宮くんがいい子なだけに、雪にいいように使われてなかなか可哀想ですね。笑 なかなかに雪の性格が悪い。自分の目的の為なら手段は問わないタイプですね】  (1:25:41)
雪 > 本当?もっと見てもいいのよ?(密かに相手や周りが自分たちを見ているのを確認すると、ベンチに座らせて)よく見て?(赤いリップで彩られた口元で艶やかに笑いながら、ゆっくり顔を近づけて。太ももを優しく撫でながら、相手のものが興奮しているのを確認すると)この前の続き、したくない?2人っきりで(と耳元で囁いて。角度によっては口付けしているように見え、さらに女学生達のボルテージが上がる)女学生「教授、知ってましたか?あの2人があんな関係なのを」  (1:20:34)
片山宏 > 【御尻を見せるの、健康的だ。シェイプアップの運動の成果、一日ではならない。エロチックだ。 好奇心に遊び、挑戦…大切だ。大人になって新たに出来ることもある、悲観することはない。】  (1:17:02)
片山宏 > (女子たちは集まると煩い。珍しいお菓子を食べて餌付けして、黙らそう作戦は…途中まで行っていたが。急な騒ぎで途切れる。後ろの窓を振り返って見れば…雪と人畜無害ながら精を溜め込んでる二宮。…雪の意図はわかるが、まさかあそこで始めるのか…と、奥歯をギリッと噛みしめる。嫉妬で胸が疼く)(まさかの恋人繋ぎで、胸が高鳴り。欲が高まり「花火、綺麗だったよね。俺、秋元さんの横顔ちら見するぐらいだったから…嬉しくて。…あ、別人とかだったら、忘れて。俺も忘れるから」…つい、横顔や口元を見てしまう。経験少ないオナニー男子は、すぐにエッチな方に結びつけて)  (1:13:10)
雪 > 【いつも清楚系だったので、たまには学生らしい格好もいいかなと。雪は細身の割にお尻の肉付きが良いので、よりエロチックかと。そうですね。あまり大人とか気にせずにいろいろ挑戦したいですね】  (1:11:23)
雪 > 本当?二宮くんにそう言われると照れちゃうな。(とは微塵も思っていないが、自分の計画に付き合って貰うためにリップサービスして。本当は全て教授に見せるための格好でしかない。雪は建物を出ると、教授が座る席から窓越しによく見える位置へ歩いて行き。二宮の手をさり気なく恋人繋ぎにすると、見せ付けるように歩いていく。特に雪は目立つのですぐに研究室にいる学生の目にとまり)女学生「あれ、雪さんと二宮くんじゃない?」ときゃあきゃあ騒ぐ始末で)  (1:04:27)
片山宏 > 【デニム、可愛い。白のタンクトップ、爽やかだ。 大人になっても、好奇心やオシャレ、遊び心を大事にすれば、良い大人になれる。】  (1:01:30)
片山宏 > (教授は、雪との時間を作ろうと…女に端的に…正確に、「出来ない」「不可」を正確に指摘していく。初めての指摘の時は女を泣かせてきたが、だいぶ女側が慣れてきて「きゅん」…と来てる。女側の感情を無視しながら、さばいていく。時間がかかる。)(二宮は「いいけど…片山教授に用があったんじゃ。…その、秋元さん今日もセクシーだよね。」すらりとした腿がハッキリと出てて、チラチラと見て生唾を飲む。この格好、ヤバイよ…と思いながら、昂ぶりで少し前屈みに。遠目から見たら、まさに女王と従者だろう)  (0:57:52)
雪 > 【若さって、許されることが沢山ある気がします。大人になりたくないな笑】  (0:54:11)
雪 > http://minawig.com/pinkage/2121  (0:51:43)
雪 > 【今日の雪の服装・髪型参考に。シャツというよりタンクトップよりですね。下にスクロールすると、服装まで見れます】  (0:51:40)
雪 > 、、二宮くん。いい所に。(私と会うより、他の女の子たちに媚びて、私みたいに手篭めにするつもりなのね。と解釈したのか、嫉妬のボルテージが最高潮だったようで。二の腕を組んでなにか考えるようなそぶりを見せた後、にっこり笑い、ちょっと来て。と手を引いて研究室から離れさせ。今日の雪は髪をポニーテールにして、シャツに短パン。と学生らしい格好をしているがすらりと伸びた白い足や頸が男たちの目を攫っていることには、本人は気付いてやっている。)  (0:50:06)
片山宏 > 【切ないのも、良いものだ。 実らない方が世の中には多い。こんな格好が出来て、遊べるのも若さならでは。】  (0:42:40)
片山宏 > (本当は終わったら雪が研究室に来てくれて、プレイをするはずだが…この人数だと、裁くのに時間がかかる。いつまでも終わった講義の教室を専有してたらいけない…という律儀さが、女子生徒たちを研究室に招くことになった。椅子も少なく、立ちっぱなしで待つ生徒たちもいるので、お土産の英国産クッキーの箱を開けて)…お土産のクッキーだ。一人1個だ、いいね。…まず君からだ。ふむ、レポートを不可にした理由だが…(女相手に厳しいことを言って泣かせると余計手間になる。「餌付け」すると、相手も納得しやすい。あしらうための手法。冷たいのに効いた気配りが、更に人気を煽る。 二宮は、暇なので雪の後をついていく。情を感じる後ろ姿に…花火大会のは、本人…と確信を持つ。いい人の二宮は「秋元さん、こんにちは。片山教授に用事?」と声をかけてみて)  (0:40:26)
雪 > 【なんだら→なんだから です】  (0:30:48)
雪 > 【いえ、こちらこそ、方向修正とか解釈違いがありましたら遠慮なく】  (0:30:22)
雪 > 【二宮くん…よくいるタイプですね、切ない…】  (0:29:33)
雪 > …、相変わらず人気者なんだら(みんな自業自得じゃない、そう心の中で毒吐きながらも、女子生徒の中には教授を狙っているような女子も混ざっていて。雪はその女達の名前をリスト化済で顔もばっちり覚えている。女達が手を出しかねない、と研究室に移動する群れに相手に気付かれないように時間をおいて付いて行き。どうやら研究室前で立ち聴きするつもりのようで。二宮など視界にすら入っていない)  (0:28:35)
片山宏 > 【二宮くんのファッション、髪型。 面白くて頑張ってるけど、イケてない。】  (0:27:20)
片山宏 > http://daikore.com/wp-content/uploads/2017/05/summer10-300x360.jpg  (0:26:28)
片山宏 > 【何かあったら、遠慮なく指摘をよろしく。】  (0:24:24)
片山宏 > 【訂正 帰り損なった二宮】  (0:22:47)
片山宏 > (教授となると、多忙になる。生徒に教えるだけでなく研究を重ねて学会での発表。講義は休みたくは無いが、それでも休まざるを得ず、補講を行う。)…以上が、 ジェイン・オースティンの「高慢と偏見」である。各自、よく復習しておくように。(高等な言い回しを、時に正確なイギリス英語の発音を交えて、解説。これで終わりだと帰ろうとすれば、早速女子生徒に囲まれる。補修で後に授業が無いことから、泣きついて縋り付いてきた生徒たちが大半。「わかった、研究室に来なさい」とため息混じりに告げる。 男子生徒は、教授の人気にどんびきで、帰っていく。後にはご機嫌斜めの雪と、雪の様子をちらちら…伺いながら、これまずいんじゃないの…と様子を伺い、帰り残った二宮だけ残る)  (0:21:46)
片山宏 > 【了解。此方の補講で、終わった後に女子に囲まれるので、嫉妬させる。やってみる。】  (0:11:59)
雪 > 【まず雪を嫉妬させるところから始めてもいいですか?方法はそちらにお任せしますので、そちらから始めていただけると、ありがたいです。】  (0:09:55)
片山宏 > 【お菓子の方が、作るの難しい汗 専門の道具、食材が必要だ。お菓子を上手に作れるのは、立派な才能だ。 ああ、二宮くんでやろう。どちらから始める?】  (0:06:15)
雪 > 【どれもいいですね。今回は嫉妬して、二宮を誘うが、二宮の前ではS対応、という感じで良いですかね?教授お料理も出来て素敵。雪はお料理出来ないですね、実際お嬢様なので包丁も握らせてもらったこともない感じで。ただ、チャレンジ精神旺盛なので手料理を作ってきたりしますがどれも激マズです。お菓子だけはなぜか上手につくれます。】  (0:02:13)
片山宏 > 【料理は出来る。独り身の男の手料理だ。パスタや野菜炒め。デザートには杏仁豆腐を振る舞おう。いつもSMルームに直行だったし、2人のゆったりした時間を過ごすの良い。 海デートだと…オープンカーを借りて露出を楽しんだり、沈む夕日を見たり。 違う男…校内で花火大会でエッチだった二宮を、雪キャラが誘っては面白い。勿論此方はそのことを知っていて。途中で乱入し、二宮の前で零度の女王だったのを堕とすとか。】  (23:55:10)
雪 > 【丸投げしてしまってごめんなさい。鈴木くん再登場いいですね。私からは後は、雪が嫉妬して違う男と付き合おうとする。または、海デート編。あとは、日常編でキャラを掘り下げられたら、幅が広がっていいかな、と。料理ができる、できないとか。】  (23:46:33)
片山宏 > 【そうだな…思いついたのは イケメンの彼氏、鈴木くんが校内で絡んで。「花火大会、どうだったんだよ!」 と。話している場を教授が見て、嫉妬して…とか。  もしくは、痴漢プレイで、中年の男にこねくり回される。 他は、夜の公園で露出プレイを楽しむ。】  (23:40:56)
雪 > 【いえいえ、今日はどうしましょうか?こちらの希望はだいたい行っていただいたので、なにかやりたいものがあれば。】  (23:35:45)



[8] (無題)

投稿者: a 投稿日:2017年 8月 9日(水)03時16分51秒 p2191-ipbf508sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

雪 > 【良かったです。それではまた。】  (5:28:40)
片山宏 > 【ストーリーは、君の希望を聞いたり、紡いでいると…浮かぶ。行き当たりばったりもある。雪ちゃんがのってくれるから、いきる。感謝。表現は、伝えようとするものがあれば、伝わる。俺には良く伝わる。 では、また今日の深夜に。】  (5:27:27)
雪 > 【いえ、相変わらずのストーリー構成と表現のうまさに感心するばかりです。文章表現が疎い私でお相手がつとまってるか申し訳ないくらいです笑 今日も片山さんがよろしければ、その時間で。】  (5:24:40)
片山宏 > 【此方こそ。雪キャラの排泄姿、四つん這いになったの昂ぶった。ありがとう。 良ければ今日も23:30からイメチャしたい。もしくは明日でも。】  (5:21:51)
雪 > 【今日はありがとうございます。お疲れ様でした。】  (5:20:20)
片山宏 > (射精しても、絶倫のままの肉棒。繋がったまま、女の腰を掴み…持ち上げて、ソファに寝かせて正常位に)今日も可愛かった…電車の中でも、トイレでも。腰が抜けるまで、犯す。送る(束縛の目で見下ろしながら、手錠を取り出して見せて。アナルとおまんこを、交互に犯す。時折キスも交えながら、ご褒美で雄をぶつけて。女の体奥に溢れるまで、何度も注ぐのであった)  (5:18:00)
雪 > 【了解しました。ありがとうございます】  (5:16:33)
片山宏 > 【もう、朝だ。次で〆る。】  (5:15:07)
雪 > あ…っあぁ…どすけべの…肉便器に…っ、…たくさん…注いでください…っ…っ(愛のあるスパンキングや虐める言葉に、快感を感じずにいられるわけがなく、1つ1つを見に刻むように幸せを感じながら、相手の射精と同時に達して)  (5:10:20)
片山宏 > んっ…くっ…凄い、締め付けだ。アナルセックス2度めで、もうおちんぽの良さがわかったのか。…どすけべ(腕を上げて、研究室で女の尻をぱんっ…!と叩く。スパンキングも、虐めも深い愛。繋がり深く、慣れたアナルをピストン。ずんっ…!ずんっ…と激しく腰を打ち付ける。亀頭でお腹の奥をぐりぐり…し、子宮のまだぬくもり残る白濁液を、ぷちゅ…と溢れさせる。腕を伸ばし、女の乳房を揉み…快楽のさざ波を広げて)雪は、俺の肉便器だ。イク!(奥まで突き刺し、頭を快楽の波で真っ白にさせて、射精。)  (5:02:56)
雪 > ~~っああっ…教授の…熱くて…おっきぃ…(媚薬の効果もあり、体を捩らせ、うっとりしながら相手のものに体を支配されながら、中で形を楽しむように締め付けて)ぁ…っあぁ…っ…も…っと…おちんちん…ずぼずぼ…して…ぇ…(ドマゾな雪を虐めてください…っとだらしがない顔でおねだりしながら、自ら相手のものを受け入れるようにお尻を動かして)  (4:55:58)
片山宏 > 意地悪…?…違う。俺は君を一番理解している。…雪はどまぞな牝だ。(スマホで撮りながら、冷徹な声で告げる。先程まで女王様扱いでちやほやされてた女が、膝を屈して…男にアナルを魅せつける姿。御尻は赤くなっている。アナルプラグを掴み、回してひねりながら…ぬぽっ…と引き抜き。ぽっかりと広がったアナルに、ふぅ…と熱い吐息をかけて、甘い媚薬の液をぴちゅ…と垂らし)俺も待っていた。雪、アナルセックスをしよう…挿れる(自分の焦れと喜びを伝え。亀頭をアナルに宛てがい、ずぶぶ…と貫いていく。先程ぶっといウンチを見せた排泄器官を、巨根がぬめり、スローで出し入れ)  (4:48:37)
雪 > …っ…いじわるね…(早く欲しくて堪らなかったのか、そうまだ理性の残る顔で笑いながらも、四つん這いになって見せ、相手によく見えるようにスカートを捲りあげて両手で穴を広げて見せて)…おねがいします…っ…、…アナルプラグを…ぬいて…ください…(まだ理性が抜けきれてないのか恥ずかしさから顔が赤くなり、声が小さく震えている、その間もアナルはいやらしく収縮を繰り返し)  (4:40:26)
片山宏 > くく…災難だったと言うべきか。雪なら完璧に答えられる。問題は無い(まごついたら、更に視線を集めただろうが。零度の女王…才女ならそんなミスをしないと信頼。焦れた女を高めるように)四つん這いになれ、雪。俺の与えた玩具だ…抜いて欲しいなら、もっと相応しいオネダリをしろ。(良い女を繕い、ストレスを溜めてた女を、牝として煽るように告げて)  (4:31:51)
雪 > たまたま当てられちゃって、黒板に字を書いた時くらいかしら…やけに視線を感じたのは(逞しい腕に抱き寄せられると、相手の香りに包まれ心から安心して。キスをされるとくすぐったそうに笑う)ね…これ…もう抜いてもいいでしょう…?(撫でられると、我慢ならないというように、相手に抱きつき抜いてとお願いして)お尻が…熱くてたまらないの  (4:25:26)
片山宏 > (男たちは…「はぁ、女は秋元さんに堂々と話しかけられていいよな。俺たちが近づくと、睨まれるし」 勿論理由があって、それは下心丸出しで近づくから。花火大会のイラマチオの二宮だけが、遠くからスマホの画面と雪を較べて、ニヤニヤしていた。)(研究室では、遅い雪を…デスクに指をとんとん…させながら、待っていた。雪が来ると焦れを隠し)…お帰り。男たち、みんな雪のことを見てただろ。…ん(大人の腕で抱き寄せて、見つめてキス。手が背中から腰、御尻へと這い。スカートの上からアナルストッパーを撫でていく。御尻を突き出せば…ほんの少し膨らんでいる。黒板に訳文を書いてた時に、その膨らみがあって。男たちの視線が集まった)  (4:18:36)
雪 > (補習が終わるとほっとした顔をして、教室を去ろうとするが、女子生徒に囲まれ身動きが取れずに。彼女たちは、その服とっても可愛いから始まり、どこで購入したのか、どうしたらそう着こなせるかなど、質問攻めで、雪が彼女たちと行動を共にしないのはそこにある。)これは、家の近くのショップで買ったの。貴方は肌が白いから、きっと似合うわ。(1つ1つに丁寧に答え、にっこり笑うと彼女たちに別れを告げ研究室へ向かって)  (4:11:27)
片山宏 > (「お、おはようございますっ」返事を返す女子たちに混じり、男子の声は上ずっている。ディベートで負けたのを思い出したり。その声と顔で、オナニーしたのを思い出したり。  補修の男の先生は、雪の姿を見て喜ぶ。目の保養になるし、生徒たちも雪目当てで、気合が入るからだ。黒板に英文を書き「それでは、誰かに訳してもらおう…秋元さん」 と指す。雪が黒板に書く後ろ姿を見て、男たちが「あのケツ、ヤリてえ」「おっぱいと顔使って、シコりたい…はぁはぁ」と、唯一の癒やし…ヤリ目の視線を向ける。補修が終わると、男たちは目で犯し妄想するだけで…声はかけて来ない。)  (4:04:17)
雪 > …、おはよう、皆さん。(にこやかに微笑みながら、声をかけられれば凜とした声で答えて。だいたい座る席が決まっており、雪は真ん中の中央の席にゆっくりと座って。)…っ…んぁ……(座ると深く沈み中が圧迫され、小さく悩ましげな声が漏れながらも、咳払いで誤魔化して。私が大変な思いしてるの知らないのよね…と今頃研究室にいる相手を恨めしく思いながら補習を受ける雪はどこか悩ましげでやけに色気がある)  (3:55:38)
片山宏 > (宏は身支度を整えるのを手伝い。「これでいい。俺は研究室にいる」と告げて。研究室で待機。)(休み中の補修で教室はだらけた雰囲気だったが。雪が来たことで、男子たちがいつもの通り、零度の女王をチラチラ。「色っぽい…肩出して、クソ」「美人は何着ても似合うな」…と、特にトイレでダベっていた男たちの囁きと憧れとヤリたい視線が集まる。その女王が中出し状態のまま、彼らのすぐ近くで排泄をしてしまい、男の手でアナルストッパーを埋め込まれたままなのを知らず)  (3:47:24)
雪 > ぁっ…っ…このまま…ですか?(叩かれたお尻がジンジンと痛み、体を熱くしながら、動くたびにアナルを刺激するそれに、困ったような顔をして。しかし、教授が望むならと身なりを整えると、それを挿れたまま補習へ向かって)…っっ…(歩きだすと中で擦れ、相手のものが中から溢れでる感覚にピクッと身体が跳ねながらも、カツカツとヒールを鳴らし教室へ)  (3:40:28)
片山宏 > 雪、補修はアナルストッパーを入れたまま出なさい。いいな。(綺麗に拭き取ったアナルストッパーを、緩んだアナルにぬぽっ…と入れ込み。2穴をかき混ぜて、犯す。これから講義がある…男たちに見られる身体…女の尻をぱんっ…!ぱんっ…!と叩き、赤く腫らして。亀頭を子宮口に嵌め込み)イク…!(根本まで嵌め込み、射精。どくどく…と熱い精を注いでいく。丁度予備礼が鳴り。あと10分で補修が始まるであろう)  (3:33:34)
雪 > あぁっ…ぁあっ…(浣腸後のせいかいつもより敏感になり、挿れただけで直ぐに達してしまい。声を我慢する余裕もなくだらだらと涎を垂らしながら、悲鳴に近い喘ぎ声がトイレに響いて。最中に何度も1人で達してしまい、膣はきゅうきゅうと相手のものを締め付けて、雪はひたすらに快感に体を震わせて、待ちわびたものに無意識に歓喜の笑みを浮かべ受け入れて)  (3:26:58)
片山宏 > (勿論、徹底的なサディストである教授は、スマホを離れたとこに置いて、ムービーで録画。女子のはずべき…ぶっといウンチが、アナルをこんもり…させて排泄する姿を録画。 「ははっ…マジでウンチ出しやがった」「こっちまで聞こえた。秋元がぶっといウンチするのやオナラの音もああなのかな。聞きてえ」「バカ、殺されるだろ。…じゃあな。」男たちは、せせら笑いながら、帰っていく。 教授は丁寧に拭いて、流してあげて)雪、もう限界だ。使う。(壁に手を付かせて、蜜壺に亀頭を宛てがい。立ちバックでずぶずぶ…と貫く。)  (3:19:30)
雪 > んっんぅ~~っ(アナルストッパーを抜かれると本人の意思関係なく、間抜けな放屁の音と共にじょぼじょぼと先程の液と同時に太い質量のある大便が小さなあなる穴から捻り出るように排出されて。教授だけではなく、他の男子にも派手な放屁の音や、大便を出す音を聞かれてしまい恥ずかしさのあまり目をぎゅっと閉じて全てで終わるのを待って。焦らされて排出する開放感やアナルを擦る大便に中は熱くなりガクガクと足が震えるほど感じていて)  (3:10:53)
片山宏 > (教授は口角をあげて嬉しく笑みを作りながら、左手で女の口を覆い、声を漏らさず。情けなく、鼻でだけ息をさせる。右手がアナルストッパーをぐりぐり…とかき混ぜながら。「やっぱ、秋元か~ まさに高嶺の花だよな」「ああ、ディベートで負けて、ぶん殴りたかった…出来ないけど。アイツの隠し撮りの顔で、何度もシコッた」…連れションをしながら、まだ時間が早いのでダベる。口を抑えて唸る声は、まるで男が力んでるように聞こえて「おい、誰かいるのか。」「ははっ、ウンチだろ。出しちゃえよ」 壁向こうで、嘲る声。教授は女の頬にキスして「ご褒美だ」と囁き。ぬぽっ…とアナルストッパーを引き抜き、決壊させて)  (3:03:18)
雪 > ~~っ…っ(苦しさから汗が零れ涙目になりながら、助けを求めるような目を相手に向けて。男子学生が入り自分の名前があがると、今の己の醜態に恥ずかしさから耳まで真っ赤になりながら、尻を突き出すいやらしい格好でひたすら耐えるしかなく。もじもじと太ももをこすり合わせればはしたなく尻を左右に振る形になり、零度の女王の面影は全く無くなる。しかし、排泄を焦らされる行為も快感になってしまい、アナルを漏れ出した愛液で濡らして)  (2:55:42)
片山宏 > くく…まだだ(才女が可愛く、御尻をもじもじ…しだすと。尻肉を無慈悲にピシッ…!と取り出し。黒のアナルストッパーを取り出して見せて。媚薬を塗り込み、ぬぽっ…!と緩みかけたアナルに栓をする。 丁度そのタイミングで男子たちが入ってきて「う~ 漏れそう。なあ、女子で誰、狙ってる?」「勿論、秋元!…あの零度の女王の横顔、たまんねえ」 補修だけで人も少ないこともあり、呑気な声を響かせる。当の想い人が、浣腸されてアナルストッパーされているとは知らず)  (2:48:11)
雪 > んっ…~~っま…って…(教授の前で汚い大便を排泄するのに、羞恥心があるようで顔が赤くなり。しかし静止より先に尻穴に冷たい感触。数秒後にはおなかがぐるぐるとなり、排泄したい気持ちに襲われて)っ…ぁ…ゃ…やだ…ぁ…(苦しげな表情でふるふると顔を振りながらも、尻穴はピクピクとヒクついて今にも漏れ出しそうで)  (2:43:38)
片山宏 > 【ああ。嫉妬でそのまま雪キャラとアナルセックスするの…我慢した。 楽しい、堪能している。】  (2:40:36)
片山宏 > む!(鈴木…あのチャラ男め、イケメンだからって。…思わず、ギリッ…と奥歯を噛む。女に気が付かれないように。露わになった嫉妬は、スマホを取り出し…男子便所で可愛くアナルを広げる姿をパシャリ…!と撮り)…これは、媚薬浣腸だ。これで、雪の排泄姿も俺のモノにする…ん(ぴちゅ…と広げたアナルに火照る唾液を垂らし、小指でくちゅ…と軽くアナルをほぐし。「挿れる」と告げて。ぷちゅ…と浣腸器の先が、アナルへ入り込み。球を押して、つぅぅ…と火照る液をアナルに入れ込み。お腹をぐるぐる…とさせていく)  (2:38:04)
雪 > 【見れています。エッチなポージングですね。アナルが丸見えになりますね】  (2:33:45)
雪 > ここは…人が少ないって…鈴木さんが…(そこまで言って、以前ここで鈴木と情事に及んだことを思わずバラしてしないながらも、相手の言う通りに尻を突き出し両手で穴を広げて)それは…なんですか?(浣腸剤を見たことがなかったのか、なにに使うのかまだ分かっていないようで)  (2:33:08)
片山宏 > 【雪キャラのポージングだ。見れなかったら言ってくれ。】  (2:27:44)
片山宏 > http://maniacerogazo.com/img/blog-imgs-81.fc2.com/a/m/i/amibajuuzag/150907c05.jpg  (2:26:54)
片山宏 > ああ、アイツらの手つき、すけべでねちっこかった。俺も嫉妬した…どすけべ。此処は君を憧れで見てる男たちが排泄する場所だ、わかっているのか…ん(見つめながら告げて、口づけ。軽く唇を吸い、喜びの昂ぶりを伝え。唇を離すと、カバンからイチジク浣腸を取り出して見せて)自分の手で、アナルを広げて見せろ。(女の手を取り、卑猥なポージングをほどこして)  (2:26:51)
雪 > …教授…よくみて…ください…(個室に入ると、下着を脱ぎ捨てスカートを捲りあげて、割れ目とアナルがよく見えるように、便座に座り足をM字に開脚して。少し恥ずかしいのか頬が赤い)他の男達に虐められて、こんなに感じてしまいました…(息遣いが荒くなりながらも、嫉妬を煽るようなことを言い、相手の瞳を見つめて。)  (2:18:43)
片山宏 > (痴漢たちには、ルールがあり。終わりとわかれば、素早く腿のザーメンをハンカチで拭いてあげて、綺麗に。「楽しかった、また遊ぼう」と耳元で囁く。 教授と雪はわざと、大学近くの駅の次の駅で降りる。1つ過ぎなので、学生は誰もいない。)…行こう。(短く告げて、予め用意してあった黒のシーマに乗り、大学へ。その間に、身支度を整えられる。着くと車を降りて)ついて来い。(嫉妬で昂ぶり、いつもより焦れた声をしている。補修のみで人が少ない校舎の裏口から入り。人がいないのを確認して、男子便所の奥の和式便所の個室へ。)  (2:11:17)
雪 > ……触らないで(大学に近付き、生徒たちが乗り込んでくるとカチッとスイッチが切り替わったかのように、ザーメンまみれの腿をスカートの下に隠し、男達には、これで終わりと告げるように冷ややかな視線を向けて。身なりを整え何事も無かったかのように涼しげな顔をして。ただ、スカートの下はザーメンまみれで、下着は愛液でつかいものにならなくなっている)  (2:03:43)
片山宏 > (「雪ちゃん、美人顔だ…腿もすべすべだ。また、イク!!」 零度の女王、男が踏まれたいNo.1の腿へ、萎びた中年の肉棒を擦りつけて。ぬるぬるの暖かいザーメンを塗り込むようにしながら、勃起させて。また、射精。熱く白いザーメンでどろどろにしていく。男は、潮吹きの指を抜き取り。女の顔の前でべろり…と指を舐め回し、自分の唇周りにつけて。自分の唇を太い舌で舐め回すのを見せながら、また手マン。まるで目の前の女をしゃぶっている、視姦をする。 教授のアナルの指はくにくに…と触り、焦らす。 大学が近づき、生徒たちも乗り込み。「あちー」と、若い声が遠くから聞こえて)  (1:56:27)
雪 > ひぁあっ…んぁ…ゆきで…おちんぽ…ごしごし…して、…せーえき…いっぱい…ちょうだい…(二本に増えると、体を跳ねさせ、ぷしゃあっと潮を噴いてしまい辺りを濡らしながらも、ご褒美の声に身体が熱くなり、もっと欲しいと欲張るように指を締め付け、周りを煽るような卑猥な言葉をいやらしく放って。アナルは触れらるだけの刺激にひくひくと伸縮を繰り返し相手のものを期待し、待ちわびていて)  (1:45:39)
片山宏 > (「秋元ちゃんのおまんこ、嬉しくて涎たれてるぞ…くすくす」「自分で広げて見えて、クリまで丸見えだ。おちんぽ、扱く」 左右からむにむに…と乳房を揉みながら、男たちはXXX大学才女の、変態おまんこに昂ぶり。肉棒を取り出し、扱きながら…射精。ぴゅっ…ぴゅっ…!と腿に熱い精をかけていく。痴漢の太い指が2本に増えて、くちゅくちゅ…と激しく手マン。 教授は、焦れと喜び、嫉妬を伝えるかのように、雪のアナルをくにくに…と触り。「後でたっぷりとご褒美だ」と熱を帯びた声で囁く。嫉妬混じりのご褒美の声は、更に火照らせていくだろう。)  (1:38:31)
雪 > ぁ…っあぁ…っ(背中に感じる教授の気配に、自身のはしたない姿をみて欲しい欲求が生まれて。沢山の視線を感じながら、太い指で掻き回されると、粘りのある透明の液体が溢れこぼれ落ちながら、ひくひくと喜びを伝えるように蠢いて)ひぁ…っみなさ…ん…ゆきの……へん…たい…おまんこ…みて…くださ…ぃ(暫くすると中は蕩け、足を広げいやらしいおまんこがよく見えるように自ら指で広げて見せて)  (1:30:02)
片山宏 > (「泣きそうな顔も、可愛い。秋元ちゃんの強気な顔でオナッてたクラスの男子、どう思うかな…くく」「おまんこぐちゃぐちゃだ。救い用のないどすけべめ」 クールな学生証の顔写真を、女の頬の横で顕にしながら。変態ポーズ姿をパシャリ…! 経験の少ない男子たちがおちんぽをシコる、はしたない姿。遂に痴漢の太い指がパンティをずらし、くちゅり…と蜜壷に乳首と合わせて、かき回し、つねり。お嬢様を玩具に。背中に当たる、女の体重を受け止める教授の逞しい身体が、「俺はここにいる」と安心を与えて。理性を溶かし、中年の痴漢の太い指でかき回され、擦れる膣ヒダを蕩けさせて)  (1:21:50)
雪 > ぁ…っ…だめ…(身バレに顔を赤らめ、返して、と学生証を取り戻そうと試みるが叶うことなく男達に手を引かれて。雪にとって、学内でのイメージ保持はなにより重要なことのよう。一瞬泣き出しそうになりながらも、待ち望んだ胸の先端の直接的な刺激に身体が麻痺したように力が入らなくなって。言われた通りスカートをつまみ上げ、足をガニ股にはしたなく開くと、真っ白なパンティは大きな染みを作り、割れ目の形が分かるほどに張り付いていて)  (1:14:01)
片山宏 > (「ムービーモードは…と。よし、出来た。目線入りでネットにアップしてやる」「へぇ、XXX大学の秋元雪ちゃんって言うんだ。学生証は真面目な顔だな。ど変態」 痴漢たちの中にはこれ幸い…とカバンを漁る男もいて。学生証を発見。身バレまでしてしまって。学生証もパシャリ…! 「雪ちゃん、変態プレイ教える。スカート摘んで、ゆっくり持ち上げて…そう。パンティ見せて、足をがに股に開け」 男たちが雪の手を導き、車内で変態ポーズを導く。はぁはぁ…と熱気が高まる。痴漢たちの乾いた指が、遂に乳首の根本を摘み上げて、コリコリ。キスマークだらけの乳房をニヤニヤ)  (1:03:20)
雪 > 【大丈夫ですよ。私も見逃し・誤字等申し訳ないです。】  (0:56:29)
雪 > ぁ…ゃ…めて…っ(か弱くそう告げ、自分は変態ではないと被害者面を無意識に行うが、なきをさられても抵抗しない時点で、変態であることは周知のことであって。胸を揉みしだかれると、体を震わせ、敏感な先端に触れれば甘い声が漏れて)きも…ちよく…なっちゃ…っ…(様々な男達から自分を辱めるような囁き声が聞こえ、それも雪の体を熱くする原因となって。)  (0:55:32)
片山宏 > 【ブラはあって 捲れたのだったな。 「ほぼノーブラで」に訂正で。】  (0:49:45)
片山宏 > (周りは痴漢慣れしている男たち。胸を服の上から軽く撫でただけで、ノーブラなのに気づく。脇の方から別の痴漢が服を引けば、乳房が露わに。「乳首立ってるぞ、どすけべ。俺たちにおっぱい、いじくり回されに来たのか…変態」と囁き。スマホを取り上げて、車内での露出姿をパシャリ…! 左右から痴漢たちの乾いて火照る手が、滑りよく乳房を持ち上げ、揉みしだく。 教授はいいコだ…と喜びを伝えるよう、御尻を撫でる)  (0:48:01)
雪 > っっ…~~っ(こんな下品な男達に好きに触られて堪らないのだが、相手が尻穴に振動を与えるたびに、自分は相手の支配下にあることを身体が思い出し、自然と熱くなり。乳首はピンと突き立ち、捲れた下着から零れだすと、既に肩から出ている服を下に少し下げるだけでポロんと乳房だけが露わになるいやらしい形になって。)…っ…ぁ…(それと同時についに耐えきれなくなったのか、切なげな甘い声が悶々とした車内に響いて)  (0:42:39)
片山宏 > (前の中年たちの手の甲は、大胆になり。お嬢様スカートの上から、腿や腰を大胆に撫で回していく。必死に隠しても、お嬢様が調教されているのが、スケベな痴漢たちにバレていく。 くくく…忍び笑い、嘲りが聞こえてくるようで。距離を詰めて、偶然を装い…手の甲がお腹から乳房の方へ。「プレイなんだろ」とスケベな声が囁く。 教授は、パンティの上から御尻をむに…と揉み。女が反抗しようとすれば、薄いパンティの上から、尻穴をとんとん。 やらしい痴漢の手が、お腹や乳房を這うようになる)  (0:34:08)
雪 > っ……~~っ…(尻穴に伝わる振動に以前の情事を思い出したのかきゅっと穴に力が入るのが分かって。それと同時にお腹の下辺りがキュンッとするようなせつないかんかに太ももを寄せ耐えて。知らない男たちの手が柔らかくはりのある肌に触れると、微かにスマホを握る手に力が入って。しかし、まだ余裕があるのか表情は変わらず涼しげにスマホ画面を眺めている様子をキープしている)  (0:28:05)
片山宏 > (優秀な生徒だ、雪は何となく此方の意図をわかってきたようだ。「後でご褒美をやる」と言いたげに、スカートの上から、太い中指がアナルの辺りをとん…とん。後ろ側だけスカートを捲り上げ、腿裏やパンティの上から、御尻を触る。 痴漢たちは反抗しないお嬢様をガン見。前のスケベな痴漢たちは、電車の揺れを利用し…手の甲で、前から女の腿や、腰の辺りを撫でてみて)  (0:20:07)
雪 > っ…(触れられた瞬間、思わずビクッと身体が震えるが相手の手の感触に、教授のものだと分かり、特に動かずにいて。人が多いのでお尻に触れられていても誰も気づかないだろうと判断したようで。話しかけてこない相手に退屈したのか、携帯画面を除き込み時間を過ごしている。異性からの視線に疎いのか全く気づくことがない。)  (0:15:36)
片山宏 > 【爽やかで、目の保養になる。画像、ありがとう。】  (0:11:48)
雪 > https://shop-list.com/women/iyashi-no-su/b136-00545/  (0:09:40)
雪 > 【参考画像ありがとうございす。こちらも、トップスだけですが、上はオフショルダーなので、そちらの参考です】  (0:09:36)
片山宏 > (車内に入れば、普段から痴漢のターゲットとして、値踏みするようなすけべな中年たちの目が、舐め回すように女に注がれる。清楚だが、コロンの香りと強気な女を主張する顔が、手を出すのを躊躇わせる「ヤバイな、アイツ」「ああ。揺れで触れただけでも、警察に突き出しそうだ」…と中年たちが視線を交わす中。後ろから教授の大きな手が、スカートの上から御尻を撫でていく。無表情で。女の御尻の形を知っている、慣れた手つきで…前の男たちに気づかれないように)  (0:05:44)
雪 > ……(相手と一緒に通学することになり、いつもより気合をいれて髪を巻いてきた雪は、水色の半袖に白い花柄のスカートを着こなし、夏のお嬢様学生をイメージさせる服装で。相手の様子に、知り合いでもいるのかと不思議そうにしながら電車に乗り込み)…、(やけにこの車両、混んでる気がするし、男性客が多い。と辺りを観察しながら、むさ苦しい車両の中に、雪のつけるコロンの甘い香りが動くたび広がって)  (0:00:05)
片山宏 > 【こちらの服装だ。】  (23:49:21)
片山宏 > http://mensbrand.rash.jp/wp-content/uploads/2012/07/f4f7ea5b5c0814da63436b62c330986c.jpg  (23:49:07)
片山宏 > (今日は女にとっての補講日。男には、予定は無いが、平日は研究室で研究を行っている。女にはLINEでだいぶ早めの時間とホームを指定。女がホームに立つのを確認した後、気配を消して後ろに立つ。といっても、身につけたコロンや雰囲気ですぐに相手にバレてしまう)…シッ…このまま、電車に乗る。君が先だ(あえて親しくするのを制して。自分が女の後ろに立つのを保ち。そのまま電車が到着すれば、有名な痴漢電車に乗り込む)  (23:48:48)
雪 > 【お願いします】  (23:41:08)
片山宏 > 【わかった、打ち始める。】  (23:40:45)
雪 > 【了解です。そちらから始まりお願いしても良いですか?】  (23:39:29)
片山宏 > 【いいぞ。有名な痴漢電車に一緒に乗り込む。痴漢しながら、他のすけべな男たちも触る。嫉妬で熱くなる。】  (23:38:06)
雪 > 【痴漢電車→学校生活辺りどうでしょうか】  (23:36:08)
片山宏 > 【昨日は最後に、雪キャラの御尻を奪った。あげた中で残っているのは、痴漢と…スカトロだ。両方とも、良いものだ。】  (23:34:11)



[7] (無題)

投稿者: a 投稿日:2017年 8月 9日(水)03時16分1秒 p2191-ipbf508sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

待機メッセージ: 【23時30分~ 約束人待ち中ですので、それ以外の方は退出願います】 秋元 雪は、清楚で美人な女子大生。イケメンの彼氏持ちで学内からも羨ましがられるカップルだが、実は雪には、彼にもいえない性癖があり、それが密かに憧れていた教授にバレてしまい…(ドMでも良い方。SM.野外.NTR.痴漢.スカトロ可 )シチュエーション・関係性など話し合いできる方。描写あり可能なかた。
片山宏 > 【土曜日だ。今日になる。】  (5:49:30)
雪 > 【こちらも楽しかったです。明日というのは、日曜日のことですか?土曜日ですか?】  (5:49:12)
片山宏 > 【楽しかった、ありがとう。 また、明日か明後日イメチャどうだ。 23:30から。】  (5:48:12)
雪 > 【とりあえず一区切りついたので、今日はそろそろ寝ますね】  (5:44:41)
雪 > あっあぁああっ…(ガクガクと身体が震えながら、今までの中での最高のエクスタシィに達し、同時にぷしゃぁっと尿を放ち、それすらも強い刺激になり、口を閉じるのも忘れひたすらに喘いで。前は己の尿で濡れ、後ろは注がれた精液に満たされながら、力尽きたようにそのままベッドに倒れこんで、眠りに落ちて)  (5:43:51)
片山宏 > 【零度の女王、いい響きだ。いかにも、教授好みの対象だ。SM愛好者として。 教授は、雪キャラのあり方が、人として正しいと肯定する。SMは人の本能で、詰られたいのも下流のあり方だ。 雪のあり方が好みだからこそ、自分のSを注ぐ。教授にとっての愛だ。 留学時代に、ジャップだから、アジア人だからといって舐められたくないという負けん気を養った。 本性はSで、力を見せて、虐めて。自分へ堕ちるのを喜びとする。】  (5:43:19)
片山宏 > (亀頭の媚薬で火照るエラが、腸壁のヒダを心地よく擦り。勿論スマホで、初アナルセックスで溶けた顔を撮るのも忘れない。スローな出し入れで、心地よさを刻むと。黒光りするバイブを取り出して見せて。媚薬を塗り込み)もっと気持ちよくする。天に昇りなさい。(バイブがずぶずぶ…と蜜壷に入り込み、かき回す。女子大生の2穴を支配、2本がくねり、今までにないほどの快楽、決壊を促す。)雪、気持ちいい。イク!(腰を掴み、ぐぃ…と根本まで嵌め込み、射精。どくどく…と直腸の奥に、熱い精をかけて)  (5:36:07)
雪 > 【恐らく嫉妬させると、泣いて悲観的になるよりは、見返して自分と同じ気持ちにさせようと燃えるタイプですから、おうちに持ち帰るまでが大変かもしれませんね。敗者に容赦なく冷たい視線を向けれる零度の女王の異名もあるので、本来の学内キャラでは踏んで詰られたい男子もいる感じで。本人も満更ではないかんじですが、根がドMなので物足りなさを感じていた感じですかね】  (5:34:08)
雪 > あっあぁあっ…(熱く固いものがどんどんと中を侵略していき体の形を変えてしまい。ドマゾと罵られるたびに尻穴はキュッと締め上がり自身の変態さにさらに興奮して。動かされると排泄時に似たその快感に頭が狂いそうで)あぁ…っおちん、ぽの…かたちに…なっちゃ…ぅ(鏡に映るはしたない顔の自分を見つめながら、好いている相手の形状を身体が記憶することに、喜びを感じて。と同時に尿意からか、もじもじとお尻を揺らして)  (5:25:53)
片山宏 > 【教授を長年やっていると、相手の視線や行動の端々で、やる気がわかる。取り繕って内心、憤っててもだ。 盗撮してくる情念も心地いい。雪キャラの負けん気の強さ、憧れの裏の嫉妬。教授の考える究極の愛…SMにぴったりだ。躾ける相手として。】  (5:18:51)
片山宏 > (女の口端や、顎から垂れる唾液を舐め上げながら。念入りに中指で媚薬を塗り。ほぐれれば、薬指も入れ込み、2本の指で才女の禁断の場所をかき回す。ぷちゅ…くちゅ…と淫らな音を奏でて。完全にほぐれて、軽くイキそうになると、指を引き抜き)いいぞ。雪のゆるゆるになったアナル、見せてみろ。…くく、俺に向けてヒクヒクしてる…そんなに欲しいのか、どまぞ。(女の胸下に枕を添えて、顔を鏡に向けさせて。御尻を突き出させて。大きな手で、ぱんっ…!と尻肉を叩く。たっぷりと媚薬を肉棒に塗り込み、亀頭をアナルに宛てがい)俺のおちんぽに負けていい。これは、ご褒美だ…挿れる(亀頭が、ずぶぶ…とスローでアナルを貫いていく。尊敬を寄せて、敗北も味わった男のペニスが、排泄器官をもゆるゆる…と、スローに出し入れし、擦っていく。「こんなに御尻で感じやすい、アナルゆるゆるの女だったのか、どまぞ」と煽り。尻肉をぱんっ…!と叩きながら、キツキツの締め付けを味わい。排泄器官での背徳を、スローなピストンが塗り込んでいく)  (5:14:59)
雪 > 【それはキュンと来ますね。恐らく雪はそんな事も知って、尊敬と憧れを抱いて、盗撮までに及んだのかと。C判定が書かれたレポートもきっちり大事に取ってあるタイプですね。】  (5:10:05)
雪 > ゃ…ぁっあ…おしりの…あな…広がっちゃう…っ(ふるふると首を振りながらも、手錠で固定され快楽を受け入れるしかなくなり、感じたことのない刺激に不安になりながらも、足の指先に力が入り)…おし…り…もっとほし…おっきなおちんぽで…ゆるゆるにして…くださ…い(数分後にすっかり虜になってしまい、だらだらと涎をはしたなく垂らしておねだりして)  (5:04:47)
片山宏 > 【そうだ。教授は叩いて伸びる生徒でこそ、教える価値があると思っている。着いてこない奴は、容赦なく落とす。ちゃんと落とすにしても、理由を告げたり書いてだから、律儀なとこもある。 わからなくて泣きつく生徒に、簡潔に答えて。本人はあしらったつもりだが、それが逆に女子には人気になった。】  (5:00:40)
片山宏 > 雪、俺からの愛…いっぱい感じているな。隠すな。(手錠を取り出して見せて。後ろ手にガチャリ…!と嵌め込み。媚薬の乳房を突き出し、抵抗出来なくさせて)…これは、ご褒美だ。牝になれ。涎垂らして、お漏らししていい。…ん(お風呂上がりの唇、顎、頬に…と、顔中にキスの雨を降らせながら。中指が、男を何人も負かしてきた女のアナルへちゅぷり…と入り込む。「君が負かしてきた男たちが、雪がアナル好きでゆるゆるになってると知ったら、おちんぽ扱く」と、煽り。亀頭でお腹の奥をぐりぐりしながら。指の腹で、腸壁を心地よく擦り)  (4:55:37)
雪 > 【基本的には自信家で勝気ですから、レポートにC判定なんて付いた日にはメラメラ燃えちゃうタイプな感じですね。英国文素敵ですね。留学経験ありのあの自然な紳士な対応も納得ですね。これは女子生徒に人気出ちゃいますね。】  (4:52:29)
雪 > ぁっ…お尻…っだめ…ぇ…(媚薬によって、胸の先端は更に赤く熟れ上がり、上下運動での風だけでも充分に感じてしまい愛液が次々と溢れて。アナルは元々感じやすい体質なのか、ビクンッと震えると、相手の熱い視線に気付き、さらに中が熱くなって切ない声をあげて)  (4:47:20)
片山宏 > 【文学部でディベートも得意か…素晴らしい。雪キャラにフェラしてもらった二宮、何度も射精した。精液便所して、喜び、思いを遂げたのわかる。 此方はイギリス文学を教えている。時折、原文を英国の発音で正確に伝える。評価は厳しい。「クールな先生だが、生徒はマゾしか残らない」として有名。授業に食らいつく雪キャラに、繋がるものがあった。】  (4:45:41)
片山宏 > (自分の日焼けした筋肉の身体の上での腰振りに若さの美しさ、強さを感じる。二宮の肉棒を搾り取った時と同じものを。亀頭のエラが、中で膣ヒダにひっかかり、擦れる。媚薬の小瓶を取り出し)いいぞ、雪…ご褒美だ(指に付けた後、乳首に塗り。そして、御尻に回り…中指が、尻の割れ目からアナルへ。男の目は、雪の全部を愛するという意思を伝える。才女の恥ずかしい場所を、指の腹でくにくに…とほぐし、火照らせて)  (4:40:05)
雪 > 【雪は、文学部に通ってます。相手の弱みをつくディベートも得意なので、辱められた男子生徒多数な感じで。講義を受けながらも、こっそり片山を隠し撮りしてる辺り、器量も良い感じで、自分のイメージを保つのが面倒になり時々授業をうまく抜け出したりもしている感じですかね。】  (4:37:54)
雪 > (情熱的なキスに目がトロンと潤み、コツコツと奥をつく肉棒をきゅうきゅう締め付けながら、上になる)ひぁっ…上手に…できるかな…(と、始めは不安げだったが、だんだんと自分が昂り、相手のお腹に手を置きガニ股になり、ぐちゅぐちゅといやらしい音をたてながら激しく腰を揺らして)ぁっ…あっ…気持ち…い…ぃ(すっかり逞しく固い肉棒に夢中で腰を振って)  (4:32:21)
片山宏 > 【女子生徒に囲まれて、本人は内心「うるさいが、これも仕事のうち」と思って教えているが。それがクールに見えてモテて。雪キャラが嫉妬を感じたり。  雪キャラは、何を専攻している?それによる。多分、此方は文学か経済学になる。】  (4:28:02)
片山宏 > (大きな手が、少し濡れたままの頭を包むように撫でて。髪を耳にかけてあげて、太い唇が何度もキス。先程のフェラチオに嫉妬したのか、舌を差し入れて、情熱的に絡めて。肉棒が中で更に逞しくなり、亀頭が最奥をこつこつする。少しだけ唇を離し)ああ。若い君の肌、吸い付く。おっぱいも張りがあっていい。もっと、気持ちよくしてくれるか。(背中に手を添えて、持ち上げて座位に。)  (4:24:16)
雪 > 【それいいですね。学校での場面もあるといいかなと思います。お互いモテそうですし、嫉妬ネタ満載ですしね。あと片山教授が何を教えてるのか知りたいです笑】  (4:21:05)
雪 > ぁっあぁ…っ教授…っ(膣内に相手のものが入れられ、どんどんと広げられ体内を支配されるような感触に、身体を震わせて、キスをされると、とても幸せそうな顔で笑って)ぁ…っひぁ…私の…気持ちい…いですか?(自分の身体が役に立っているのか、そう不安げに尋ねながらも、中の熱い塊を感じて)  (4:17:33)
片山宏 > 【雪が他の男と、楽しく話してるのを見ただけでも、嫉妬する…怒る。今日みたいなラブラブもいいが、たまには嫉妬のまま、雪キャラを犯してみたい。 他の男と付き合おうとするなら…拘束して、一日中玩具責めで、放置だ。】  (4:12:16)
片山宏 > (帰ると、お姫様抱っこで、まずは浴室へ。お互いの身体を清めて。欧米製のボディーソープやシャンプー、湯船。触れ合いとキスで高め合う。身を清めた後の雪をお姫様抱っこでベッドにそっと仰向けで降ろし、覆いかぶさり)どんな女より、君がいい。俺が昂ぶっているのわかるか…ん(頬に手を添えながら、キス。絶倫の肉棒の亀頭が、ラビアやクリを擦り。見つめながら、貫いていく)  (4:10:03)
雪 > 【このまま雪を教授は自分の体にしか興味がないと勘違いさせたままで、嫉妬や寂しさから他の男と付き合おうとするっていうのも、面白いかなと。慌てる教授が見てみたいなと思ったんですけど、どちらにしろ慌てなさそうですね笑 自信に満ち溢れてる感じがありますし、勝ち取った実績もありますもんね】  (4:06:41)
雪 > こんな格好じゃ、帰れませんよ。(そう困ったように笑いながらも、身体の相性がそんなに良かったのかな、と出会えて良かったの意味をそう解釈していて。見つめられると、ドキドキする心臓に相手に好意を抱いてしまっていることを確信してしまい)帰りたく…ないんです、(まだ、一緒にいたいの、とポツリと呟いて)  (4:02:57)
片山宏 > 【ああ、とても尽くしてくれるのわかる。女としての情を感じる。 教授の方は、男女の愛が究極にはSMだと思っている。プレイを通して、彼なりの…本人は意識してない愛を伝える、ぶっきらぼうで不器用な男だ。】  (3:58:21)
片山宏 > (峠から街へ。花火大会後であり、浴衣姿がちらほら。街はキラキラしていて)…俺は、どろどろのレイプされたような君が、誇らしい。どんな着飾った女より、今の君がいい。独り身で寂しさを感じたこともあったが、君と出会えて良かった。(車は街から、住宅街へ。自宅の車庫に停めて。「帰るなら今のうちだ」と告げて見つめる。勿論、帰さず…お姫様抱っこで。あのコンクリート打ちっぱなしの、SMルームへ連れて行くだろう)  (3:55:37)
雪 > 【本人は隠してますが、雪ちゃんは、教授のこと大好きですから尽くしたがりのドスケベなんです笑 教授の方は、セックスのパートナーとして愛してるかんじ?ですかね】  (3:50:31)
雪 > いろんな人の、精液の匂いがするの (他の人のものみたい。とクスクス笑いながら、自身の身体をくんくん嗅いで)二宮くん、黙っててくれるかなぁ(と、今更なことをぼんやり呟きながら明日の講義に思いを巡らせて。今夜は帰さないという言葉にドキドキしながら、赤くなる顔を隠すように外を眺めて過ごして)  (3:47:16)
片山宏 > 【俺の視線を感じててくれるの、嬉しい。 俺は雪キャラを見てる、昂る。虐めてエッチなことして。変態プレイするのが好きな、どすけべだ。】  (3:42:51)
片山宏 > (尿道口とクリを吸い付いていた二宮は「はぁはぁ…これが、ユキのハメ潮…ごくっ」と嬉しく、飲んでいく。一通りプレイが終われば、男たち3人は草むらに腰をつけて、息を切らす情けない姿に。宏は、逞しく雪の背中と腿下に手を添えて、お姫様抱っこ。)撮ったものは、必ず目線入れるように、いいね。「はい!」よろしい。パンティは、二宮くんにあげる「やった!」(喜ぶ男たちをニヤニヤし見下ろしながら。自分だけの姫を連れて、車へ。タオルを敷き、助手席に乗せて。タオルで拭いてかけてあげて)雪、最高の花火大会だ…昂る。うちに泊まりなさい。今夜は、帰さない。(車を走らせながら、喜びと束縛を伝える)  (3:40:27)
雪 > んっ…んぅう…っ(喉奥に注がれたり、汚れたものを舐めとったり、身体中にかけられたりしながらも、身体の奥から伝わる熱に、一番興奮して。沢山の男に嬲られたい願望はあったが、実際に望むわけではなく、ただ、自分を見て片山が興奮することに、雪は喜びと、昂りを感じていて。)ぁ…っあぁ、はしたない…私を…みて…くださ…(他の男たちから次々と差し出される肉棒をよろこんで口に含み便器のように扱われながら、挑発するような視線を相手に向けて)にのみやく…ぁ…っ上手…(イっちゃぅ…っと、開いた片手で頭を今度は優しく撫でてやって)  (3:30:19)
片山宏 > (二宮は、オシッコに興奮し、這いつくばり…クリと尿道口をちゅぱちゅぱ…と吸う。「ユキのオシッコ、レモンの香りだ。美味しい」と、ズリネタの女の味にうっとり。舌先でクリと尿道口をちろちろ舐める。 新たな2人の男は、左右からAVのように肉棒を突き出して)「すげえ。玉までしゃぶって。勉強も、精液便所も才能あるな」「くっ…こいつでイラマするの、気持ちいい。喉奥まで、咥え込む。口マンコで、孕め!」(後頭部を押し、覗きヤリチンがぐぽぐぽ…と喉輪を使って、射精。才女の顔が、公衆便器になったのを見下ろしながら、ぶっかける。宏は、お腹の雪の手に自分の手を重ねて。ぬくもりで「俺は雪といる」としっかり伝えて射精。女として大事な部分…お腹の奥を、自分の体液だけで染め上げて)  (3:18:55)
雪 > んぅ…おちんぽ…美味しいの…(うっとりした顔でそう言いながら、乱暴に口に入れられ扱われるたびに軽く達してしまうようになって)あっんぅ…っゆき…せーえき…すきぃ…(ひとりひとりの肉棒を丁寧に舐め、先端を吸い上げたり、裏筋をチロチロと舐めたり、または、玉袋を口に含み下でコリコリとした感触を楽しんだりしながら、快楽に浸って。精液でたぷたぷになったお腹を撫でたりもしていて)  (3:04:02)
片山宏 > (雪の締め付けで、女の昂ぶりを知りニヤニヤ。宏の「他の覗き見してる奴らも、出て来い。精液便器を使え」と低い声で告げれば。追加で2人ニヤニヤして出てきて。撮りながら、おちんぽを取り出し、扱く。まるで男たちが便器に並んで連れションしているようで)「いい女を便器して、使うのたまんねえ!」「ユキちゃん、オナホみたいに口開けて。はは、バカッぽい顔だ。ザーメン飲め。イク!」(顔に、お口に…おっぱいに。それぞれ好きなとこにぶっかけて。夜の公園をますます青臭くする。宏の肉棒も射精し、男たちにボテ腹のようなお腹を見せつけて)  (2:57:29)
雪 > ひぁっにの…みやくん…。今日は…ぁっ…ゆきを、便器にしてくれて…ぇ…ありが…とぅ…。ゆきのおしっこで…っ…おちんぽ…おっきくしてね…(ピースし、精液まみれの顔でそう伝えると、湯気と共にぷしゃぁああっと黄色い液体が放物線を描き、溢れ地面を濡らして)ぁ…った二宮くんの…まえで…おしっこ…でちゃ…ぁ…っ(恥ずかしいのか顔を赤らめながらもぷるぷると快感に震え、相手のを締め付けて)  (2:48:00)
片山宏 > (清楚なお口での、子種袋舐めに昂ぶり。可愛い顔が、ザーメンどろどろで陰毛がこびりつく、便器顔に)…くく、雪がこんなにどろどろになったの初めてだ。雪、ピースしながら二宮君にお礼を言いなさい。お漏らししてもいい。(バックから、背面座位になり。結合部を見せつけながら、クリを摘み上げ擦り。亀頭がGスポットや膀胱裏をえぐり。アルコールの火照りとともに決壊を促す。2人の知り合いの二宮君は、おちんぽ扱きながら「ユキ、凄い。おちんぽ扱く俺にメッセージを。コレ見て、何度もおちんぽシコる」 と、若い旺盛な元気を見せて)  (2:40:19)
雪 > 【興奮していただけて、嬉しいです。私も身体が熱くなります。今のところ全く問題ありませんから、大丈夫ですよ。そちらも要望等ありましたら、教えてくださいね】  (2:33:15)
雪 > んっ…んぅ…っ(身体の内部も、外面も精液まみれになりながら、舌に付いた精液を味わうように飲み込んで)ザーメンまみれ…(独特な匂いにまみれ、うっとりした顔をしながら、射精し終わった肉棒から玉袋まで丁寧に舐めて掃除して)  (2:31:46)
片山宏 > 【とても、昂ぶってしまう。君が引いてないか、不安だ。 何かあったら、遠慮なく言ってくれ。】  (2:28:37)
片山宏 > (勿論、スマホを構えながら…可愛く化粧していた唇が、どろどろのザーメンで汚れた姿を、ムービーで撮っている。)「はぁはぁ…もっとねちっこく、おちんぽに舌を絡めろ。ディベートで鍛えた舌、おちんぽで使え。前からその顔、精液便所にしたいと思っていた…はぁっ!」(髪が乱れるのも構わず、憧れの顔に肉棒を擦りつけて、肉棒の根本を舐めさせ、しゃぶらせて。口に突っ込み、口まんこを使い、直前で引き抜き)「精液便所、もっと舌を出せ イク!」(白濁液が、整った顔、舌、顎、首やおっぱいにぶっかけていく。宏も、愛する女の精液便所扱いに、昂ぶり。亀頭を子宮にハメたまま、射精)  (2:23:49)
雪 > んっんぅ…っ(頭を掴まれ、精処理道具のように扱われると、思わず興奮し、されるがまま肉棒を口に含み、後ろからの刺激に目の前がチカチカとする激しい快感に襲われながら、射精されると、今度は全て飲み干して)ぁ…っあ…もっと…もっと、虐めて、くださ…ぃ…(身体を熱くし懇願するように見つめて。才女のはしたないその姿は加虐心を煽るもので)  (2:14:59)
片山宏 > 「くっ…はぁはぁ…俺のザーメン飲めないってのか。どまぞ」(胸に縛ったままの赤い縄が、男の気持ちを大きくさせる。頭を掴み、才女のお口をおまんこに見立てて、ぐぽぐぽ…と使う)「はぁはぁ…ユキの口まんこだ、イク!」…若いのはいい、もう一発だ。(前後から、本格的なサンドイッチファックで、肉棒の味を覚えさせて、射精。熱い精が、女の理性を痺れさせていく)  (2:08:23)
雪 > ん…っ~~んぅっ(前後からの刺激に目を見開きながら、精液を受け入れる雪。しかし、青臭い若い精を受け付けなかったのか、けほっと吐き出してしまって)ご、ごめんなさ…い…(元々律儀な性格なのか、相手も見上げか弱い声で謝って。小さな舌には相手の精液が絡まり白く染まり、口元からは、精液が垂れいやらしく光って)  (2:01:37)
片山宏 > 「はぁはぁ…これが秋も…ドマゾのユキのフェラ顔…気持ちいい。イク!」(宏に睨まれて、すぐに言い方を変えるが。語学堪能のお口、憧れの顔でのフェラチオでの音で、すぐに射精。どぷっ…と若い精を注ぎ)…雪、またおまんこ締まった。孕ませる、イク…!(前後からサンドイッチファックで挟み込み、宏も射精)  (1:55:50)
雪 > ぁ…っ…あ、(自分の普段を知っている人物に動揺しながらも、尻を叩かれれば、マゾとしての気持ちが高ぶり、相手からの命令に従って)ぁ…ご奉仕…します…(そう言うと、青臭い精液を赤く小さな舌でチロチロと舐めとり綺麗にすると、口に含みいやらしい音をたてながら吸い上げて)  (1:51:41)
片山宏 > (女が膝を付くと、腰の位置が堕ちて…四つん這いに。丁度、顔を撮っていた雪を憧れの目で見ていた腰の位置に)「はぁはぁ…秋元さんだよ…」ここにいるのはドマゾのユキだ。「はい!」…雪、お前のエロ姿でどろどろの青臭いおちんぽ、しゃぶってあげなさい(御尻を撫でて、更に尻肉をぱんっ…!と叩く。女の顔の前に、いつも「秋元さん」で密かにシコッていた、肉棒が露わに)  (1:46:03)
雪 > あっ…あぁ…いっぱい…(恍惚とした顔をしながら一緒に達し、ビクビク身体を震わせながら、力が入らなくなったのかそのままずるずると膝をついて。太ももからは、愛液と精液が混ざった液体が混ざり溢れ伝っていて。知った顔がいることには全く気づいていない)  (1:40:36)
片山宏 > (「ユキって…まさか、秋元さん。。いや、秋元さんが、こんなヤリチンスポットに来るはずがない…はぁはぁ」…覗きの中に「秋元さん」としていつも横顔やおっぱいをちら見している男。普段では想像出来ない、雌の顔をパシャリ…!と撮りながら射精)…雪とのセックスで、随分青臭くなった。中に出す、孕ませる…イク!(亀頭が子宮口にぐぽ…と嵌め込み、射精。どくどく…と熱い精を、子宮に注いでいく)  (1:35:58)
雪 > あぁぁっ…っ教授の…おちんぽ好き…ぃ…おまんこ…馬鹿になっちゃぅ…(ビリビリと体に電気が走るような快感に仰け反りながら、自分を見て慰める男たちを見つめて)ぁっ…あぁ…っゃあ…っ(喘ぎ続け口元からはいやらしく唾液が垂れ、見られていることに興奮して相手を締め付けて)  (1:31:09)
片山宏 > (「はぁはぁ…雪ちゃんのマン汁、内腿垂れてどろどろだ。御尻赤くして、どまぞだ…イク」男たちが、必死でおまんこや御尻を見ながら、肉棒を扱く。ラビアや奥のヒクつきも見通すように。)いいぞ、雪。俺のパートナーだ。挿れる(亀頭を宛てがい、立ちバックでずぶずぶ…と巨根が生の蜜壺を貫く。肉棒を露わにしたときもその巨根で「すげー」と声があがる。中年の重い腰が、赤くなった女の御尻をぱんっ…!ぱんっ…!と突き上げて)  (1:24:52)
雪 > ぁっ…あぁ…っだ…めぇ…(撮っちゃだめ…っと首を振るが、腕は固定され、お尻を叩かれる度に、蜜壺は切なげに締まって)お…ねが…いします…っ…ぁ、…雪の、はしたない…おまんこに…大っきくて…逞しい…おちんぽをいれて…犯してくださ…い…っ(蜜壺がよく見えるようにお尻を突き出すようにしながら懸命に甘い声でおねだりして)  (1:20:51)
片山宏 > (蜜壺のうねりを感じながら、草原にぽたぽた…と愛液を飛び散らせる。指を引き抜くと…手から、愛液が垂れ落ちるのを、覗きたちに見せながら)…聞こえないぞ、雪。ちゃんと聞こえるようにオネダリしろ!(女の両手を木にしがみつかせて。浴衣を捲り上げ、御尻を露わに。「オネダリ出来るまで撮っていい」と告げて。男たちがチラ見していた女子が、中年の男に御尻をぱんっ…!ぱんっ…!と叩かれるのを撮っていく。はぁはぁ…おちんぽシコる…と男たちの興奮した生々しい囁き)  (1:15:13)
雪 > あぁ…っ…おまんこ…いやらしいの…バレちゃ…っ(ピクピクと震えながら、何度か達して、囁きに恥ずかしさや、自分に興奮して欲しい気持ちに身体が熱くなって)ぁ…教授…っ教授…ぅ…(肉棒をにぎり、これが欲しいの…っと伝えて)  (1:08:28)
片山宏 > くく…ここはカップルが野外セックスを楽しむが、覗きも多い。…足をもっとガニ股に開きなさい…そうだ。(スマホを取り出し、男たちが憧れの目で見てた女の、おっぱい縛られがに股おまんこ姿をパシャリ…! 手を濡れて光る蜜壺に入れ込み、くちゅくちゅ…と手マン。おぉ! とか すげー! とかの男たちの囁きが聞こえてくる)  (1:01:00)
雪 > あっ…ひぁ…(甘い声が漏れながらも、夜風が肌に直接伝わり外であることを実感し、周りの喘ぎ声も合わさり、いやらしい空間に股を濡らして)ゆきが…どすけべなの…みて欲しい…の…(お酒を飲んでいつもより解放的なのか、そう言うと下着を脱いで左右に股を開いて。ぬちゃぁ…っという音と共にピンクのローターをしっかり咥え込んだ割れ目が見えて)  (0:57:16)
片山宏 > (花火のラッシュが過ぎて、終わり。「行こう」と告げて、手を引き…公園の奥の茂みへ。暗いが、周りの茂みや木陰から、男女のあえぎ声が響き)男たち、みんな雪のことを見てた。嫉妬で、どすけべなの教えたくなる…見せなさい(浴衣をはだけて、覗きがいるかもしれない場で、縄で縛られた乳房を露わに。大きな手で揉みしだく。肉棒は、逞しく火照り、女の手に感触を伝えて)  (0:51:20)
雪 > ん…っ…(キスで誤魔化された気がしながらも、周りの男たちからの視線には気付いていないようで。胸の先端が腕で擦れ時折甘い声を漏らしながらも、花火の音で消えて)っ…ぁ…(お尻を触られると、身体を悩ましげに捩りながら、早く太いものが欲しいと望んでしまい、相手の太ももをそっと撫でて)  (0:47:52)
片山宏 > (氷結の爽やかな果汁を堪能しながら、腕に押し付ける薄い浴衣越しの乳房の柔らかさにニヤニヤ。縛りのせいか、乳首がツン!と腕に当たっていて)ほら、他のカップルたちもしている…ん(花火をバックに、軽くキスして唇を離す。手は、魅せつけるように御尻を撫でて揉み。男たちがごくり…と生唾を飲みながら、お団子女子が中年の男に嬲られるのを見る。視線が上の花火に行ったり、下に行ったり)  (0:42:42)
雪 > え…、(教授は知り合いに見られて大丈夫なのかな、と意外そうな顔をしながら、缶チューハイを受け取り、少しずつ飲んで。)わぁ…っ(花火が純粋に楽しめたのもつかの間、続けられる刺激にお酒のせいだけではなく、身体が熱くなり)…っひぁ…っ(慌てて口元を押さえながらも、足に力が入らなくなってきたのか腕に胸を押しつけるようにしがみ付いて)教授…っ(いじわるしないで、と訴えかけるように潤んだ瞳で見上げ)  (0:37:59)
片山宏 > ゼミでね、生徒たちが話してて…教えてもらった。俺達の知り合いがいるかもな。…飲みなさい。(花火が、ぼん…ぼん…と始まり、峠から見える街の空を照らす。公園の途中で買った氷結果汁のチューハイを飲みながら。宏は時折、リモコンでローターをぷるぷる。「しがみついてていいぞ」と囁きながら、じっくり責めて)  (0:32:02)
雪 > ほんとに…?ほんとに見えない…?(時折感じる視線に不安そうな顔をしながらも、繋がれている手を見つめ、カップルみたい。と内心ドキドキしていて)よく知っていましたね、こんな場所…  (0:28:38)
片山宏 > (車は、夜の山を昇り。地元の花火を見るための穴場スポット、峠の途中の公園へ。)ついたぞ。暗いから、縄はわからないだろ…行こう。(浴衣を直すのを手伝い。手を繋ぎ、花火を見るスポットへ。車でしか来れないので、若者が多い。時折、色っぽく乳房を突き出したような姿を、男たちがチラチラ見て)  (0:23:20)
雪 > ん…っ…(縛り上げられた胸元と、ローターの感覚にもぞもぞと落ち着かない様子で)こんな…えっちな…格好…(車のミラーに映った自分の姿を眺めそう恥ずかしがりながらも、興奮してしまい、下着を濡らして)  (0:20:05)
片山宏 > (女の下唇を吸い、舌先でなぞり。唇を離して。赤い縄で、脇下背中を通し、乳房を∞字にせり出すように縛り上げ)…これでいい。花火は見るぞ…これで仕上げだ。(ピンクローターを取り出して見せて。裾からパンティの中に入れて。クリに宛てがい、パンティを戻し固定。ハンドルを握り、車を花火を見るため、走らせていく)  (0:14:59)
雪 > んっ…ぁ…っ(人から見えないと分かっていても、周りを通る人々の視線が気になり顔を赤くして、乳首を刺激されると、もじもじと着物の中で太ももを擦り付け合いながら、身体を震わせ)ん…ぅ…花火…見ないんですか?(唇を離すと、赤い縄を見て、ここから出ないのか尋ねて)  (0:11:46)
片山宏 > 【男のオシャレ、楽しむ。花火大会、堪能しよう。】  (0:07:19)
片山宏 > そうか。イギリスに留学して、覚えた。雪は大胆でいい女だ、嬉しい。(シックな車内での、若い乳房に嬉しく笑み。人が通っている道路脇に停めて。赤い縄束を取り出して見せて)大人の花火大会、教える…縛るぞ。ん(見つめながら顔を近づけてキス。乳首の先端をとんとん…して)  (0:06:43)
雪 > 【いえいえ、参考画像があると分かりやすいですね。そちらの着物も男らしくて素敵です。】  (0:05:08)
雪 > 教授って、女の子の扱いに手慣れてますね。(何人の女の子泣かせきたんだろう…と頭を巡らせながらも、相手の指示に頬を赤らめながらも、浴衣をはだけさせ、白い乳房を見せて。来る途中で浴衣が擦れて感じてしまっていたのか、胸の先端は既に熟れて)  (0:03:30)
片山宏 > 【爽やかで、素敵だ。黄色の帯も可愛い。ありがとう。】  (23:59:57)
雪 > https://item.rakuten.co.jp/kimonomachi/040413/#PopUp1501858678256193  (23:58:39)
片山宏 > (涼やかな下駄の音、清楚な淡い紺色の浴衣に、目を細める。手を取り、包むように握りながら)訪問販売かと思ったか。俺の声は聞き慣れてるだろ…行こう。(黒塗りのスモークガラスの車…シーマへ案内。助手席をあけて、乗せてあげてエスコート。車に乗り、ゆったりと走らせながら)ちゃんとブラ無しで来てくれたか。浴衣をはだけて、乳房を見せなさい(花火大会とあり、車の外には人がいる。スモークガラスなので、外からは見えないが)  (23:58:21)
雪 > (カタカタという下駄の音と共に、扉を開けて)教授、すみません。お待たせしました。(長い髪を綺麗に束ねて後ろでお団子にし簪で飾り、淡い紺色の浴衣を着ていて、うなじから首筋のキスマークは化粧で多少薄くなっているが、赤く染まっていて)誰かと思いました。(普段から教授と呼んでいるせいか、名前を聞きなれないようで、浴衣、やっぱり似合いますね。と笑って)  (23:52:58)
片山宏 > https://cdn.thumb.shop-list.com/res/up/shoplist/shp/__basethum900__/vicefairy/1142900001-1/246390b608110c7e7ed11fbaa9def2d74e18d220.jpg  (23:49:07)
片山宏 > (SM及びNTRセックスで、男たちの憧れの女を、自分色に染め上げた。日を置かず、週末の今日、女と花火大会へ。浴衣にブラ無し姿をスマホで指示。首筋や乳房には、たっぷりとキスマークを刻んであり、まだ消えてはいないだろう。女の家につき、インターフォンを鳴らし)…こんばんは。片山宏です。(自分の名前を手短に告げて。黒の浴衣姿で、女が来るのを待つ。)  (23:47:11)
片山宏 > 【此方の希望で。 では、始める。】  (23:42:48)
雪 > 【そちらからお願いします。】  (23:42:24)
雪 > 【あ、ブラ無しは希望されたからなのか、浴衣だからなのか知りたいです!】  (23:42:10)
片山宏 > 【はい。此方から始めようか?何か希望があれば、遠慮なく。】  (23:41:29)
雪 > 【了解です。車でお迎えお願いします】  (23:40:59)
片山宏 > 【今日は花火大会、野外でするの如何ですか。浴衣で、ブラ無しで。良ければ、車で迎えに行く。】  (23:40:12)



[6] (無題)

投稿者: a 投稿日:2017年 8月 9日(水)03時15分11秒 p2191-ipbf508sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

雪 > ぁっあぁっ…妊娠しちゃ…っぅ… (直接注がれる感覚に、孕んじゃう…とうっとり呟きながらも、彼氏が自分で達したことに満足そうにして) 教授のザーメンでお腹タプタプなの (いっぱい注がれちゃった…と快感にひたっていて)  (4:07:35)
片山宏 > 「くっ…はぁはぁ…Aより、すけべだ。雪の無正セックス…デカチンで。イク!」…いいぞ。そこで、雪が受精する瞬間を、見てなさい…孕め!(最後に腰の辺りをぱんっ…!と叩き。亀頭がぐぽ…と子宮口に嵌め込み、射精。カレの見てる前で、どぷっ…どぷっ…とザーメンが、肉棒が脈打ちながら注がれて)  (4:02:15)
雪 > ぁあんっ…(叩かれる度に甘い声で喘ぎ、自らのはしたない姿に興奮して)今は、教授の肉便器…なの…ぉ…ぁっおまんこ、いろんな汁でグチュグチュなのぉ…(いっぱい種付けしてくださいとおねだりしながら、腰を動物のように振って。そこに高嶺の花の面影はない)  (3:54:51)
片山宏 > 「クソ!大学の高嶺の花ゲット出来たと思ったのに…はぁはぁ」…遠慮してたら、いかんぞ。女は雌の喜びを与えて、泣かせろ。…雪、俺の肉便器になったの、魅せつける(むっちりした御尻を撫でて。カレの前で、ぱんっ…!ぱんっ…!と左右の尻肉を叩く。その度、締りでぷちゅっ…ぷちゅ…とザーメンが結合部から溢れて。突き上げで、キスマークの乳房がぶるん…と揺れて)  (3:49:26)



[5] (無題)

投稿者: a 投稿日:2017年 8月 9日(水)03時14分55秒 p2191-ipbf508sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

雪 > ぁっ…あぁっ…ごめんなさい…雪は、もうこのおちんちんじゃなきゃ、駄目なのぉ…っ (叩かれて、気持ちよくなっちゃうの…っと赤い顔でうっとりし吐露して、雌の顔でなんども達してしまって。結合部からはザーメンが溢れ、沢山種づけされたのがよく分かる)  (3:45:14)
片山宏 > 「嘘だろ、雪…いで、優しくしたのに」…諦めるんだ、雪は俺のおちんぽで種付けした。大人しく見てるなら、構わない。(口角をあげて、余裕の笑み。体位を変えて、女に姿見鏡を向けさせて。中出しおまんこを露わに。巨根を宛てがい、ずぶずぶ…と貫いていく。御尻が赤くなってるのを、男に見られてしまう)  (3:40:22)
雪 > ごめんなさい…鈴木さん…わたし…こんなに、エッチなの…今も…見られてると思うと……感じちゃうの…(諦めたのか、テレ話に向かってそう話しかけて、画面の鈴木の様子に気付き、さらに興奮してしまい、繋がっている部分がひくひくと蠢いて)  (3:35:51)
片山宏 > くく…雪の計算高いとこもいい。カレもそうだから、雪の女の本能を知らなかったんだろ…見せてやる(カレは、慌てて話をかけてきて。話で受信。ハり姿を見下ろすようにさせながら)「お、おい…雪、どういうことだ。マジかよ」(じっくりと女の顔、乳房、お腹…そして結合部を見せつけていく。カレはごくり…と生唾を飲み込んで、あられな姿を食い入るように見る。ひそかに、ペニスを握りしめて)  (3:31:52)



[4] (無題)

投稿者: a 投稿日:2017年 8月 9日(水)03時03分14秒 p2191-ipbf508sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

雪 > だ、駄目駄目っあ…あぁ…(無慈悲に写る送信しました。の文字に肩を落として)鈴木さん高収入だから、結婚相手にはベストだからキープしてたのに…(と、なかなかエグいことをいいながら、ぷんぷんしていて)でもこれ、ばら撒くよって逆に脅されちゃいませんか…?(恥ずかしくて写真を直接見れずに、そう尋ねて)  (3:27:13)
片山宏 > 【ああ、本格的に見せつけて、NTRだ。おちんぽ、ギンギンになる】  (3:23:00)
片山宏 > (さすがに、おかしいと気づくカレ)「雪、これキスマーク?どうやって撮ったんだ、おかしくね」と来たぞ。せっかくだ、雪のおまんこも送ろう(悪そうな笑みで「お注射されてます」と打ち。色黒の巨根が入り込み、ザーメンで泡立つ結合部をパシャリ…! 無慈悲にも、カレに送ってしまい)  (3:22:39)
雪 > 【NTRの現場でオナニーしちゃうんですね…なかなか悪い子笑】  (3:19:14)
雪 > ぁっ…ん…っわ、わたし、そんなエッチな動画…っ(駄目駄目~っと慌てて取り返そうとするが全く叶わず送られてしまって)わ、わたしの清楚なイメージが…(エッチな子になっちゃう…と心配そうにしていて)  (3:17:47)
片山宏 > 【見せつけよう。雪のセックス写メやムービーで、カレ…おちんぽシコる】  (3:14:11)
片山宏 > (メールを送ると、食いついた魚のようにすぐに返信が来て)「マジか!普段の雪と全然違う。色っぽい…セックスしたい」…だと。カレとは、この顔を見せてないのか…ん(右手で乳房を揉みしだきながら、キス)「辛いのでこれで許して…。」と返信しよう。ムービー入りで(ずん…ずん…と突き上げながら、乳房がぶるん…と軽く上下に揺れるのを、ムービーで撮る。揺れて、キスマークが判別しにくくなっている)  (3:13:22)
雪 > 【見せつけるのもいいですね!】  (3:11:17)
片山宏 > 【可愛い、もっとカレに見せつけたくなる…いいか。 それとも、2人でイチャイチャの方がいいか。】  (3:09:50)
雪 > ぁ…だめ…そんな顔…(お祭りの間鈴木君に会わないようにしなきゃ…と苦笑しながら、写真に対しては、首から上ならバレないかなとも思っていて。雪の写真フォルダには教授コレクションとして、隠し撮りの教授が沢山あったりもする)は、早く携帯返してください!!  (3:07:06)
片山宏 > 若いのだし、これくらいいだろ。(携帯がなると、取り上げて)見せなさい…ふむ「雪、楽しみにしてたのに。何でだよ!」…か。「熱っぽくてそれどころじゃ…。」と返信しよう。写メありでな。(肉棒はまだ嵌めたままで、中でわざとヒクつかせながら。今セックス中の雪を見下ろしてパシャリ…!と撮り、鈴木に送る。首から上で、見ようによっては確かに熱を出して寝てるように見えて)  (3:02:31)
雪 > なっ…だ、駄目だよ…こんなの人に見つかったら…(撮影した写真を眺め、顔を赤らめながらも、ずっと教授との2ショット写真が欲しかったため、ちゃんと保存し、相手にも送って。鈴木から直ぐに返事が来たのかラインの通知がなって)  (2:58:06)
片山宏 > ああ。…雪、携帯で撮りなさい。後で、俺のスマホにも送れ…ん(横から頬にキスし。キス写メを撮らせる。こちらも腕を伸ばし、撮影を手伝いながら。手が乳房を揉み、清楚なイメージの女のキスマークだらけの乳房を寄り添って撮って)  (2:53:43)
雪 > 大人の花火大会…??(不思議そうに頭を傾げながらも、浴衣を着て教授を悩殺しちゃおうと企んで。携帯を取り出すと、鈴木宛に断りのメールをいれ、これでよし。とパチンと閉じて)  (2:50:56)
片山宏 > ふぅぅ…はぁはぁ…気持ちいい。雪のおまんこの一番奥に、注いだ…んっ…はぁっ(中で肉棒が脈打ち。ぴゅっ…!ぴゅっ…!と受精のため、子宮を熱いどろどろのザーメンで満たす。此方も微笑み。小指を出して)ああ、約束だ。大人の花火大会、楽しもう(指切りをして、口角をあげた意味ありげな笑み)  (2:46:06)
雪 > あっあぁあっ…(今日一番の快感に身体を仰け反らせながら、確実にそこに注ぎ込まれていくものに、身体を震わせて。力尽きたようにベッドに倒れこんで)教授…花火大会…約束、ですよ…?(嬉しそうに少女のような笑みを見せながらも約束して)  (2:43:58)
片山宏 > 必ず、連れていく。車で、迎えに行く。(一緒に花火大会に行きながら…ローターを仕込み。盛り上がったとこで、野外セックスをしようと企む。ブラはつけさせないで。肉棒に血管が浮き出て、膣ヒダを擦り。亀頭が子宮にぐぷ…とめり込み)雪、ボテ腹になれ…イク!(ベッドを軋ませて、逞しく突き上げて、射精。どくどく…と子宮に直接、熱い精を注いでいく)  (2:39:41)
雪 > は…い…。教授と、花火大会、行きたいです(束縛の眼差しに胸が高鳴りながら、どうやって断ろうと考えながらも、頷いて。)ぁっ…あ…鈴木さんが…いるのに…ひぁっ…教授に…孕ませられちゃ…っっ(ごめんなさい鈴木さん…そう言いながらも、身体は背徳感に身体が快感に震え、子宮口の刺激に何度も達して)  (2:36:11)
片山宏 > ああ、雪のおまんこ、気持ちいい。今度、花火大会、見に行こう。いっぱいセックスする。…鈴木君との約束は、キャンセルしなさい、いいね…孕ませる(束縛の目で見下ろし。わざとカレとの約束にぶつける。亀頭が緩んだ子宮口にぐぽ…と嵌め込み。ぐぽぐぽ…と才女の子宮で、セックスの音を奏でて)  (2:29:48)
雪 > ぁっ…あっ…教授ので…おまんこいっぱい…なの…(精液と愛液が混ざり合ういやらしい音を聴きながらも、はしたなく足を広げ相手に突かれていて)教授のザーメン…っ…おまんこに…っぁ…いっぱい…ください…(ゆきの子宮いっぱいにして…と囁きながら、気持ちいいのか何度か達して)  (2:26:30)
片山宏 > いいぞ。…雪の受精おまんこ、気持ちいい。中出ししたおまんこを使われるのが、本当の女の喜びなんだ…ん(乳房を下から持ち上げるように、揉みしだきながら、見つめてキス。唇を吸い、生暖かい精液をぐちゃり…ぐちゅ…と中でかき混ぜて。逞しい巨根が、滑りよく…最奥を小突く)  (2:21:16)
雪 > っ…ぁ…っひぁ…(コポコポと先程の精液が溢れ出す感覚に身を震わせながら、期待してしまっている自分に赤面して)わたし…もっと、…もっと教授の…(欲しいです…と小さな声で言いながら再び満たされる感覚に、いやらしい顔つきに戻ってきて)  (2:16:19)
片山宏 > 雪、自分を偽るな。君とは久しぶりだが…綺麗な身体のままだった。女として、不満なのだろ。…んん(おとなしいカレとの物足りなさを感じる、瑞々しい肌、乳房を揉みしだき、乳首を弾くように舐めて。亀頭をぬるぬるの蜜壺に宛てがい)女は、中出しするほど綺麗になる。1度めより、2度めの方が感じるんだ。(亀頭がラビアやクリを擦り。精液がまだ暖かいままの蜜壺に、ずぶぶ…と埋め込んでいく)  (2:11:31)
雪 > あぁっ…ゃ…離して…っ(そう抵抗しながらも全くビクともせず、相手の舌の感触や肌に突き立つ歯、胸を乱暴に揉みしだく手のひらは先程の情事を思い出させ、身体が熱さを取り戻して)教授…は…私をどうしたいんですか…?(鈴木さんとの仲は知ってるはず…と熱を持った身体を震わせながら尋ね)  (2:01:48)
片山宏 > (男を押しても。中年のカレより逞しい胸板は、ビクともせず。逆に手首を取り、ベッドに縫い付けるように拘束して)雪、帰れると思うか。君に不貞の跡を、刻みつける…ん(首筋から、鎖骨…乳房へと舌を這わせて。時折、強く吸い…かぷっ…!と歯を立てながら、赤い陵辱の跡を刻んでいく。白い乳房を野卑に食み、赤い跡を散らして)  (1:56:08)
雪 > ぁ…っだ、駄目です、鈴木君に、見つかっちゃう…(失神寸前で先程の言葉を覚えていないのか、これ以上跡をつけちゃ駄目ですっと胸板を押して)暫く会わないようにしなきゃ…(胸の跡にそう呟きながらも、相手の言葉に内心ドキドキしていて)お、お邪魔しました…(帰りますね、と立ち上がろうとすると中から相手の精液が出て太ももを伝って)  (1:52:48)
片山宏 > 雪の綺麗な肌に、俺の跡をつけた。忘れられると思うか…んん(首筋を強く吸い、赤い跡を刻みながら。舌先で首筋の跡をちろちろ…と舐める。手がシーツの中の、乳房周りの縛り跡をなぞってみて)…ああ、クラスの男には内緒だ。誰にも触れさせない(嫉妬と束縛の目を見せて)  (1:47:20)
雪 > ぁ…あの…いろいろ忘れてください…っ(急にはしたない自分が恥ずかしくなったのか真っ赤になりながら、そう話し、キスにはくすぐったそうにして)クラスのみんなにも、内緒にしてくださいね。(と、いつもの清楚で真面目な雰囲気に戻って)  (1:43:54)
片山宏 > (ベッドメイキングは済ませて、お互い全裸で。腕枕をしていて)…ああ、雪、凄かった。俺とのセックスで失神したんだ。(シーツで隠れれば、「どうして隠す、綺麗だ」と囁き。耳たぶ、頬、首筋へとキス)  (1:41:26)
雪 > 【よろしくお願いします。】  (1:39:52)
雪 > ん…ぅ…(暫くして起き上がると、自分の状況に気付き、相手を見つめて)ごめんなさい…わたし、眠ってしまってたみたいで…(顔を赤らめながら、シーツで身体を隠すようにして)  (1:39:33)
片山宏 > 【引き続き、よろしくお願いします。】  (1:37:35)
雪 > 分かりました!  (1:36:30)
片山宏 > 【このまま続けるのはどうだ。SMの後は、ゆったりとNTRセックスとか。】  (1:35:58)
雪 > 【私も大丈夫です。この後どうしますか?このまま続けます?場面転換します?】  (1:35:03)
片山宏 > 【ああ、俺は平気だ。君はどうだ?】  (1:34:07)
雪 > 【良かったです!まだ眠気とか大丈夫ですか?】  (1:33:08)
片山宏 > 【ああ、楽しい。 続きしたい。】  (1:32:34)
片山宏 > ふぅぅ…はぁはぁ…雪のおまんこ、気持ちいい。若い女の生セックス、昂る(女のヒクヒク…する御尻を撫でながら。亀頭がぐちゅり…と子宮をかき回し。受精を促す)  (1:32:19)


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