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癌の早期発見、早期治療の嘘

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年12月10日(月)15時15分54秒
返信・引用 編集済
   これについては、医者の中からも反対の声が出始めています。

 癌は全ての人の身体の中で、日々出現したり消えたりしています。

 それを知っても、全ての人が癌検診を受ける必要が無いとは思っていません。

 がん保険を掛けて、常に発癌に怯えている人は癌検診を受けるべきだと思います。

 よく学び、癌が自然に消える身体を維持している人は、癌検診を無視すれば良いと
思います。

 超能力を持った治療家に、治して貰おうと考えている人は、その甘い考えを捨てる
必要があります。

 ノーベル医学生理学賞を受賞した本庶 佑博士の研究に期待する人も癌検診を受ける
必要があります。

 癌は自分が治すものだと知った人だけが、癌検診を無視しても良いと思います。

 テレビでは国民の二人に一人が癌に罹る時代になったと、毎日のように言っています。

 本当は、全ての人の中で癌は発生しています。

 テレビで言う癌に罹らない二人に一人は、医者が見つける前に癌を自分で消している
人です。

 その一人になれば良いだけの話です。
 

臭いに関する嘘

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年12月10日(月)11時21分26秒
返信・引用 編集済
   ある時代まで、日本人は世界で最も体臭の少ない民族でした。

 ウンコも臭いが少なかったので、農家に販売する肥を汲む業者が江戸の町を走り回って
いましたが、今考えるほど臭くはありませんでした。

 日々食べているものに、元気な菌が大量に含まれていた為です。

 工場生産される現在の発酵食品は昔のものとは別物です。

 体を洗うのは袋に米糠を詰めたものや、ヘチマを使っていたので常在菌が皮膚を健康に
保っていて、臭うことはありませんでした。

 今は体臭や加齢臭を気にして、殆どの人が石鹸やシャンプーでゴシゴシ皮膚を擦る為に、
常在菌が皮膚を覆う事が無くなりました。

 石鹸の匂いが微かにするのが美人とされていた時代を通り越して、今は洗濯洗剤や漂白剤
に化学薬品の強い香りを入れて、それがにおいに敏感な人を苦しめたりしています。

 ボディシャンプーもにおいの強いものが増えているようで、不自然なにおいのする若者も
増えています。

 前にも書きましたが、ソロモン諸島のガダルカナルのホテルに泊まった時に、隣の島から
腰ミノだけを身に着けた青年の集団がやってきて、竹筒の楽器を演奏しながら目の前で汗だく
になって踊ってくれました。

 その時に香ってきたのは、よく乾いた干草のような良い匂いでした。

 常在菌で守られた皮膚からは、汗だくになっても良い匂いがするのです。

 我が家の家族がトイレでウンコをしても、後で臭いが殆どしません。

 毎朝、元気な酵素と乳酸菌が大量に入った自家製の豆乳ヨーグルトを飲んでいる為です。

 私と妻は風呂で石鹸を使わないし、娘はリハビリ施設で週に2回だけシャワーを浴びて
いますが、体臭はありません。

 ファブリーズで菌を殺す事ばかりを夢中でやっていると、日本人はどんどん臭くなって
いきます。
 

血圧130と減塩に関する嘘

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年12月10日(月)08時46分16秒
返信・引用 編集済
   これに関して、この掲示板を読んでくださる方は嘘だと気づいておられる事でしょう。

 この金曜、土曜で極端な例を体験しましたので、あえて書きます。

 金曜の夜に近くで開催されているイルミネーション会場に夕食と見物を兼ねて、家族
で出かけました。

 運動公園がイルミネーション会場になっていて、園内のレストランは今年から運営主体
が地元の料理店から、有名なアウトドア用品企業に変わっています。

 レストランはすっかりメニューが変わっていて、イタリアンのコース料理だけになって
いました。

 料金は子供連れの若いサラリーマン家族が気楽に注文できるレベルではなくなっています。

 何種類かあるピザとスパゲティとメインの料理の中から選択して、前菜はバイキング形式
で好きなものをとるようになっていました。

 先に食べ始めた前菜はどれも美味しくて、これは期待できるとワクワクしました。

 ところが、後から出てきた料理の全てが超減塩で殆ど味が付いていません。

 塩を頼みましたが、結晶をガリガリ回して削る容器なので、まともな味になるまで
随分時間がかかりました。

 殆ど味の無いピザ、スパゲティ、メインディッシュは、後でかけた塩味だけなので、
美味しいのかどうか良く分からない状態でした。

 運動公園内で、アウトドア用品企業のレストランなので健康志向のつもりかと思い
ますが、一人あたり5、000円払ったのに、前菜だけがまともだったのには呆れ
ました。

 それにひきかえ、土曜日の昼食用に生協で買った389円の中華どんぶりは、しっかり
と濃い目の味がついていて、大変美味しかったので私も妻も満足しました。

 生協は減塩が身体に良いと言う常識が間違っている事に気付いていると分かり、安心した
次第です。

 老人が薬を飲んで血圧を130まで下げたら、身体の末端にまで血流が到達できず、心臓
に負担はかかるし、脳は萎縮するしで、あっという間に要介護状態になります。

 食事でがっかりしたのと寒いのとで、イルミネーションはまともに見ずに帰りました。
 

加齢に負のイメージだけを刷り込む社会

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年12月 9日(日)11時18分19秒
返信・引用 編集済
   今の日本では加齢と共に起こる変化の全てを、治療を要する“病気”と信じこまされて
います。

 刷り込まれた常識の殆どが嘘である事を、自分自身で人体実験し、順次正しい情報を
伝えていくつもりです。

 加齢に伴って、夜間に何度もトイレに通う様になるのは寝不足による体調不良の原因
になると刷り込まれています。

 基本的に、必要があって変化は起こっていると理解しています。

 夜間に何度も起きるのは、深いノンレム睡眠を繰り返す事で脳や身体の調整が進むの
ではないかと気付きました。

 その為には、床に入ればすぐに寝付ける心身の状態にしておく必要があります。

 毎晩寝る為にアルコールを飲む人の場合は、途中で目が覚めるとトイレに行った
後に眠る事が難しくなります。

 その為に、またアルコールを飲むと様々な弊害が生じます。

 眠ろうと眠剤を飲んだり、ハルンケア(頻尿対策)のような薬を常用すると、老人
の身体は徐々に壊れていきます。

 それでは、年をとってしょんべんが近くなったと笑って話していた半世紀ほど前の
老人達が、アルツハイマーになったり介護される人に何故ならなかったのでしょう。

 まともな煙草を殆どの老人が喫っていた事と、アルコールを今ほど頻繁には飲ま
なかったと言う事実です。

 現在の紙巻煙草と同様に、いま国民が日々飲んでいるアルコール飲料は当時と中身
が全く変わっている事は確かです。

 私が人体実験しているのは、アルコールを断って、混ぜ物の無いタバコの葉をパイプ
で毎日5時間喫い続ける事です。

 2~3時間おきに目が覚めてトイレに立ちますが、床に入るとすぐに寝てしまいます。

 そして寝る前には、そのつどコップに半分ほどの水を飲みます。

 脱水症状を引き起こさないために、出せば飲むと言う事です。

 頻尿を恐れて、何度もトイレに立つのに水を飲まずにいると、脱水症状になり老人の
身体は大きなダメージを受けます。

 このような人体実験と言うか、半世紀前の老人と同じような日常生活をしていると、
医者、薬、病院、病気とは無縁の体調が維持できています。
 

たまに掃除は必要・・・

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年12月 7日(金)09時53分23秒
返信・引用 編集済
   オーディオルームでレコードプレーヤーを使い易いように配置換えをしました。

 するとLPレコードを立てる棚が無くなり、別に場所を確保する必要が生じました。

 そこで頻繁にかけないLPレコードの収納スペースを掃除していたら、何年も見つから
なかったジョン・コルトレーンのアフリカが入ったアルバムが見つかりました。

 更に、バルトークやドビュッシーやチャーリーパーカーの全集まで見つかりました。

ビヨークばかり聴いていましたが、すこし飽き始めていたところで、ぴったりのタイミング
で良いものが見つかりました。

 たまに掃除はするものだと感動しました。
 

良かった!!

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年12月 1日(土)17時44分34秒
返信・引用 編集済
   トロントに住んでいる娘のところに郵便局から荷物を送ったのですが、カナダの郵便局で
ストが起こっていて届くかどうか分からないと電話がありました。

 送るのを諦めて荷物を引き取って欲しいような口ぶりでしたが、何時になっても良いから
とにかく送る手続きをして欲しいと返事をしました。

 結果は、普段と同じ日数で無事に届きました。

 日本では郵便局のストなどありえないので、局員さんが心配し過ぎただけでした。

 フランスに行った時に、地下鉄でストが起こって、朝はモンマルトルの丘まで乗って行け
たのですが、夕方に帰ろうとしたら完全に止まっていました。

 ホテルまで2時間ほどかけて歩きましたが、通常の観光では見る事の無いパリの姿を知る
事ができました。

 イレギュラーな出来事が起これば、それを愉しめば良い体験が出来ます。
 

Facebookを見なくなりました

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年11月30日(金)06時59分37秒
返信・引用 編集済
   同世代がFacebookに嵌って何かを発信するのですが、かなりの割合でボケが進んでいる
のを感じるので見なくなりました。

 友達リクエストも無視しています。

 仮想現実の世界で友人が増えたように錯覚する事は危険だと以前から感じていましたので、
投稿の連絡メールが届いても殆ど削除しています。

 この頃は週に1台のペースで会社のパソコンのリカバリーをしていて、常識では出来ない
事になっている処理を頻繁にしている内に、ただの道具に過ぎないことが分かりました。

 買い物はネットが殆どになりましたが、便利な反面危ない面が多々ある事を知りました。

 海外から色々なものを購入していると、胡散臭い英文のメールが時々届きます。

 危ないものは雰囲気で分かりますので、指示に従ったり、リンクをクリックしなければ、
トラブルにはなりません。

 注文相手によっては催促しないと品物が何時届くか分からない場合が有ります、そんな
相手にはしつこく問い合わせメールを送っています。

 世界でそこしか扱っていない製品で、品質が非常に良いので、日本人とは商売の感覚が
違うと割り切って付き合っています。
 

壊れる人が増えています

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年11月28日(水)18時56分33秒
返信・引用
   現代日本人の心と身体の健康について、まともに研究する必要が生じています。

 常に不安を抱えながら、明るく元気に振舞っている内に、突然心や身体が崩壊したり、事故を
起こして、人生が暗転する人が増えています。

 そのようなニュースばかりが流れるので、私がそう感じているだけかもしれません。

 私の周りでは異常な事は起こっていませんので、気にしないようにします。
 

近江神宮ルンル

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年11月25日(日)11時28分38秒
返信・引用 編集済
   今回も沢山の参加者で、女性側の部屋は隙間なく布団が敷き詰められた状況でした。

 「ちはやふる」の映画を観た人は、広い会場がこんな使い方をされているとは夢にも
思わないでしょう。

 最終日は娘の世話があるので早朝に帰りましたが、23、24日の二日間で会話をした
人は、ほぼ全員が治療家でした。

 普段の友人も治療家ばかりで、無意識でそのような人を選んでいるのかもしれません。

 お話を聞いていて、私自身チャンスは何度か有りましたが、治療家にならなくて良かった
と、つくづく思いました。

 多くの患者を救う事ができても、ご自身が体調を崩す例が大変多いのです。

 数年前に娘の治療で週2回来てくれていた友人は、何の前触れもなく41歳で突然死に
ました。

 彼の場合は極端な例ですが、いつも顔を合わせるのに治療家と知らなかった方は、倒れて
半年間ほどルンルに参加できなかったとお聞きして、そう言えば顔を見ない時期があったと
思い出しました。

 現在の症状をお聞きして、ペリック入りの煙草を喫えば改善が期待できると気がつき、
持参したブレンド葉を詰めたパイプを喫っていただきました。

 これを続けられたら、返上した運転免許証も再取得可能だとお伝えしました。

 真面目な方ほど、患者の重荷を御自身が引き受けてしまうのかどうか、私には分かり
ません。

 もう一人の治療家は年が若く、未成年の頃にお馬鹿な体験をされているので元気です。

 前回の近江ルンルで、パイプを喫って頂いたら、それ以来すっかり嵌ってbowsミクス
チャーNo1をご自身でアメリカから葉を取り寄せてブレンドし日々嗜んでおられます。

 私の場合は感性が鋭くないし、治療家になる気も無く、情報提供しかしませんので、
体調を崩す心配はありません。

 ※但し、娘の足の調整だけはオーラコイルを使って毎日しています。

 ひすいさん絡みの本が出て以降に入会された方は、様々な体験をされた方が多くて、
お話をしていて、驚く事でいっぱいです。

 20年ほど前のルンルには奇人・変人が多くいましたが、今はその頃とは違う凄い人
が沢山おられて、刺激を受ける事が多々有ります。
 

NHKの意図

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年11月23日(金)07時32分42秒
返信・引用 編集済
   有馬 哲夫氏の本を読めば、日本に原爆を落とした経緯は、戦後の国際社会でソ連が勢力を
拡大しないよう牽制する目的で、英国のチャーチル首相主導で進められた、政治的な意図しか
なかったことが理解できます。

 そこには原爆科学者たちの心の闇などと言うものは、要素としては皆無です。

 国際政治の都合で、日本が無謀な戦争を仕掛けたから落とされたと、私達は洗脳された
と言う次第です。

 その流れが、原爆を落とした国に賠償請求をする事も無く、スポーツに励み、ディズニー
ランドに通って笑っていれば、悪いようにならないと言う日本人の意識を形成しています。

 笑っていても、実際は怯えていますので、○○は身体に悪いと聞けば無理してやめ、
○○が良いと聞けば一斉に飛びつくような国民になっています。

 そのような訳で、テレビで真実を知ることは不可能だと言うことです。
 

そうですか!!

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年11月22日(木)20時50分23秒
返信・引用 編集済
   NHKと言うところが気になりますね。

 民心のコントロール機関の代表ですから。
 

(無題)

 投稿者:キャッツ  投稿日:2018年11月22日(木)18時46分35秒
返信・引用
  こんばんは、失礼しました。もうご存知かもsれませんが
少し前になりますがNHK,BSです下のタイトルで放送があったようです
youtubeで見れるようです。 失礼しました。 
 

悪魔の兵器”はこうして誕生した~原爆 科学者たちの心の闇

 投稿者:キャッツ  投稿日:2018年11月22日(木)18時34分35秒
返信・引用
  bowsさんへのお返事です。

>  原爆 私たちは何も知らなかった (新潮新書) - 有馬 哲夫 (2018/9/13)¥864
>
>  私たち日本人は、「アメリカが原爆を作り、日本を降伏に追い込むためやむを得ず使った」
> と聞かされてきた。しかし、これはまったくの虚構である。原爆は、アメリカ、イギリス、
> カナダの共同開発だ。しかも使う必要がなかったにもかかわらず、戦後の国際政治を牛耳ろう
> とする大統領らの野望のために使われた。そのあとの核拡散も彼らの無知と愚行が原因なのだ
> ―公文書研究の第一人者が膨大な資料をもとに示す、驚愕の真実。
>
>  久しぶりに、有馬 哲夫氏の本を買って、最近出た本だと今知りました。読み始めたばか
> りですが、多くの方にお勧めする必要を感じています。
>
>  話し変わって、著者に少しボケが始まっている事を感じさせる、科学者が解く 「老人」の
> ウソ 産経新聞出版 2018/4/4 武田 邦彦 ¥1,404ですが、読み終わって、一つだけ良い事を
> 書いていました。(本自体は、ダラダラと無駄な記述が多く、お勧めできません)
>
>  人が健康に人生を過ごすには、少々の毒や、癌の原因物質を摂取する事によって、抵抗力や
> 免疫力が形成されるので、それらを危険だからと考えて、全て排除するような今の流れでは、
> 癌やその他様々な難病に罹りやすい、ひ弱な日本人が増え続けると言う記述です。
>
>  禁煙する事によって、逆に排気ガス等による大気汚染に耐えられずに肺がんに罹る人が
> 増えていると、武田教授は主張しています。
>
>  従って、副流煙は周りの人達に抵抗力をつけさせる、人助けであるとまで書いています。
>
>  これは間違っていないと私も思いますので、毎日5~6時間パイプタバコを喫い続けて、
> ニコチンの有効性を証明したいと考えています。
 

仕入れの帰りにラーメン店で

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年11月22日(木)17時57分54秒
返信・引用 編集済
   オーソドックスな味を40年間守っている小さなラーメン屋さんに寄ったら、昼間
からビールを飲んでいる先客がいました。

 大ジョッキで4杯目ということで、大きな声で息子自慢をしていました。

 話の内容から年齢は40代半ばと推測できますが、最初見た時は還暦を過ぎている
と感じました。

 帰ってからも晩酌をするそうで、毎日かなりの量のアルコールを飲んでいる事が
推測できます。

 スーパーに買い物に行ったら、前で老人がモタモタ支払いしていてイライラする
と盛んに老人批判をしていました。

 ところが本人も同じ話を何度も繰り返している事に気付いていません。

 喫煙可能な店ですが、灰皿には吸殻がないので禁煙している事が分かります。

 仕入れから帰って、ニコチンと脳の関係をネットで見ていたら、以下のような記事を
見つけました。

 ニコチンが統合失調症の原因となる脳活動障害を正常化することが明らかに・・・
ニコチンが統合失調症とも関連する遺伝学的に引き起こされる脳の活動障害を正常化する、
という研究結果をコロラド大学ボルダー校の研究者が発表しました。

 統合失調症のハツカネズミに毎日ニコチンを摂取させたところ、不活発だったハツカネズミ
の脳の活動がニコチン投与からわずか2日で活発になり、さらに1週間ニコチンの投与を続けた
ところ、ハツカネズミの脳の活動は正常になったそうです。このことから、ニコチンが脳の
ニコチン受容体に作用することで、認知機能が正常に戻ることも明らかになっています。

 禁煙して大量にアルコールを飲む事は危険だと考えていたら、今日行ったラーメン店で
その実例を見てしまいました。
 

お勧めの本

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年11月19日(月)06時57分26秒
返信・引用 編集済
   原爆 私たちは何も知らなかった (新潮新書) - 有馬 哲夫 (2018/9/13)¥864

 私たち日本人は、「アメリカが原爆を作り、日本を降伏に追い込むためやむを得ず使った」
と聞かされてきた。しかし、これはまったくの虚構である。原爆は、アメリカ、イギリス、
カナダの共同開発だ。しかも使う必要がなかったにもかかわらず、戦後の国際政治を牛耳ろう
とする大統領らの野望のために使われた。そのあとの核拡散も彼らの無知と愚行が原因なのだ
―公文書研究の第一人者が膨大な資料をもとに示す、驚愕の真実。

 久しぶりに、有馬 哲夫氏の本を買って、最近出た本だと今知りました。読み始めたばか
りですが、多くの方にお勧めする必要を感じています。

 話し変わって、著者に少しボケが始まっている事を感じさせる、科学者が解く 「老人」の
ウソ 産経新聞出版 2018/4/4 武田 邦彦 ¥1,404ですが、読み終わって、一つだけ良い事を
書いていました。(本自体は、ダラダラと無駄な記述が多く、お勧めできません)

 人が健康に人生を過ごすには、少々の毒や、癌の原因物質を摂取する事によって、抵抗力や
免疫力が形成されるので、それらを危険だからと考えて、全て排除するような今の流れでは、
癌やその他様々な難病に罹りやすい、ひ弱な日本人が増え続けると言う記述です。

 禁煙する事によって、逆に排気ガス等による大気汚染に耐えられずに肺がんに罹る人が
増えていると、武田教授は主張しています。

 従って、副流煙は周りの人達に抵抗力をつけさせる、人助けであるとまで書いています。

 これは間違っていないと私も思いますので、毎日5~6時間パイプタバコを喫い続けて、
ニコチンの有効性を証明したいと考えています。
 

ようやく理解できました

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年11月15日(木)09時31分53秒
返信・引用 編集済
   ダイエットのはずだった内田春菊さんを襲った大腸がん・・・これを読んで、私の身体
から大腸がんが消えた理由がようやく分かりました。

 内田春菊さんは瘦せようと糖質制限ダイエットに励んだのに、アルコール摂取量は以前の
ままで、便秘気味になり急激に瘦せ、最初はダイエット効果だと喜んでいたら、大腸がん
だったということです。

 私の場合、断酒前の4年間は会社で受ける健康診断で毎回大腸がんの疑いありで再検査の
通知が来ましたが、無視していました。

 恐らく、当時大腸がんに罹っていたと思います。

 私が大腸がんに罹った原因は、アルコール中毒気味の3女が情緒不安定で、ヒステリーや
ひきつけを頻繁に起こすので、気の休まる暇が無かったのです。

 二人の治療家が、娘の脳内に小さな出血があると指摘してくれたのですが、何箇所かの総合
病院でMRIを使っても、見つける事が出来ませんでした。

 階段から落ちて脳内で大出血をし、初めて前段階の小さな出血の存在が分かりました。

 MRIより、治療家の方が正しい診断が出来る事をこの時に知りました。

 私自身が診断能力を身に付けるようになった、きっかけになっています。

 そして断酒をしました。

 その後に、自家製のヨーグルト造りを始めて、家族一同便秘とは無縁の日々となりました。

 その当時は、アメリカンスピリットオーガニック(赤箱)を日々喫っていました。

 その前にビールを飲むと意識を失った事が2回あって酒量が減っていましたので、断酒は
意外と簡単でした。


 オーガニック煙草を喫っていたのと、酒量が減ったので、進行が緩やかになっていたのだ
と推測できます。

 時々、便秘にはなっていました。

 そして断酒し、自家製ヨーグルトのお陰で便秘とは無縁になり、より質の高いニコチンを
摂取するようになり(パイプタバコ)、その結果、大腸がんは完治し、運転中にヒヤリとする
事が起こり始めていたのが、今は逆に40代よりも機敏に運転操作ができるようになりました。

 いわゆるスポーツは一切しませんが、日々体はよく動かしています。

 ニコチンは老人に必要です\(^O^)/・・・勿論、年齢を問わず、アルコールを減らして、
ニコチンを摂取すれば、今の社会状況は大きく変わります。

 もう一つ、癌にかかっても、病院に行かず、自力で治す事が出来ると言うことです。

 生活習慣を大きく変え、治癒に有効な手段を実践し、人体に関する勉強が必要です。

 もし病院に行っていたら、腫瘍の切除、放射線治療、抗がん剤で一挙にボロボロの病人
になっていたことでしょう。

 たとえ癌になっても、生活習慣を大変革し、特定の癌に有効な治療手段を自力で見つけ
て実践すれば、医者や病院の世話にならずに完治できる可能性が有るということです。

 この場合、転移の心配は一切しなくてすみます。

 そんなこんなで、私は生命保険も癌保険も掛けていません。

 他に健康に貢献していると考えられるものは、MMSと言う毒物と自家焙煎コーヒー
をほぼ毎日飲んでいます。様々な菌と仲良しになるために、大手メーカーが製造している
石鹸、シャンプー、合成洗剤、殺菌剤、消臭剤、歯磨き等は我が家には有りません。
 特に石鹸に関しては、私は30年間以上風呂で石鹸を使っていません。
 身体のバイオリズムを整える為に、太陽が出ている時は裸眼でピントが合うまで見るのを
習慣にしています。お陰で運転中に、正面に太陽があっても眩しくありません。
 パンにマーガリンを使いませんので、バターがすぐに無くなります。炒め物は全てラード
を使っています。皮膚に関して何かあれば、白色ワセリンを塗っています。
 そんな訳でマツキヨのカードを使うのは、パイプ掃除に無水エタノールを買う時だけです。

 かといって、ストイックな食生活をしている訳ではありません、マクドナルド、フライド
チキン、551の豚マン、焼肉、ラーメン等のファーストフード・B級グルメは大好きで、
一緒にコカコーラを飲む事もあります。
 

ご投稿に便乗して

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年11月14日(水)11時21分54秒
返信・引用 編集済
   以前、集中して読んだ本を紹介させていただきます。

 原発・正力・CIA―機密文書で読む昭和裏面史 (新潮新書) - 有馬 哲夫

日本テレビとCIA 発掘された「正力ファイル」 (宝島SUGOI文庫) 文庫
有馬 哲夫  (著)

昭和史を動かしたアメリカ情報機関 (平凡社新書) 新書 2009/1/1
有馬 哲夫  (著)

CIAと戦後日本 (平凡社新書) 新書 2010/6/16
有馬 哲夫  (著)

 これらの本の情報は有馬 哲夫氏が自身でアメリカ国立公文書館に足を運んで、公開されて
いる資料を見て得たもので、陰謀論でも、捏造でも、推測でもありません。

 太平洋戦争で日本と戦ったアメリカが、日本人の持つ様々な能力や可能性を如何に無害な
ものにするか、徹底的に研究し、実践した記録が、一定期間が経過した公文書は公開の義務
が生じるアメリカの法律に基づいて公開されています。一定の手続きを踏めば、日本人でも
読めるのです。

 今後の課題となっている老人問題?を解決するには、煙草撲滅キャンペーンに逆らい、質
の良い煙草を喫い、老人仲間の飲み会を断り、多くの本を読む事で正しく知り、無駄に怯え
ている人達へのアドバイザーになる事を目指す、変な爺、婆になる事が有効だと思います。

 要するに、明治維新以前には普通であった、本来の爺、婆になることです。薬を山のように
飲み、自分の口臭や体臭を気にし、周りの人達に好感を持たれようと若作りに励むような日常
から決別することです。
 

(無題)

 投稿者:久保敏明メール  投稿日:2018年11月14日(水)10時03分58秒
返信・引用
  ありがとうございました。?マークと!マークを間違い失礼な文書になりました。申し訳ありませんでした。  

喫煙による肺癌発症は・・・

 投稿者:bowsメール  投稿日:2018年11月13日(火)22時37分39秒
返信・引用 編集済
   喫煙率が下がっているのに、肺がん患者が増えていると言う現実があります。

 医者は、過去に喫っていたのが原因だと言い張っています。

 何処にでも灰皿があり、皆がのべつ幕なしに煙草を喫っていた時代に青春時代を
過ごしましたが、周りで誰それが肺がんに罹ったと言う話は聞いた記憶がありません。

 当時はほぼ全員が肺に煙を入れていました。

 その後、市販されている紙巻煙草(シガレット)の殆どに様々な化学薬品が使用される
ようになり、当時の紙巻煙草と今は別物になっています。

 アルコール飲料も、似たような傾向が見られます。アルコールによる異常行動が人生を
破滅させる事例が急増しています。8年前に断酒しましたので、詳しくは調べていません。

 その点で、アメスピのオーガニック系は昔ながらの、まともな煙草です。

 特にアメスピペリック黒箱は、脳を活性化させますのでお勧めします。

 肺に入れても、心配は無いと思います。

 パイプ煙草は肺に入れないのが基本で、ニコチン濃度はうんと高くなっています。

 そんなパイプ煙草でも肺に入れている方がいます、かなり高齢な方が多いようです。

 人の心身に影響を及ぼす薬物の危険度を表にした、海外のデーターをネットで見る事が
出来ます。

 人に悪影響を及ぼす危険度のトップはアルコールです、大麻は毒性も依存度も習慣性も
最低ランクで、煙草は大麻よりも少し上に位置します。

 このデーターには、いわゆる麻薬と呼ばれている物は全て含まれます。

 別の角度から海外のこのような研究を調べてみると、私達の常識がかなり偏っている
事に気づきます。

 戦後、意図的な操作が日本国民に対してなされ、私達の常識は随分偏っています。

 この操作に関しては、米国の日本研究学者が2000人ほど関わっていた事が、アメリカ
国立公文書記録管理局の既に公開されている資料に見る事ができます。

 また日本人協力者として、元内務官僚、警視庁警務部長、内閣情報局参与、京成電気軌道
総務部長、読売新聞社代表取締役社長、日本テレビ放送網代表取締役社長、讀賣テレビ放送
取締役会長、読売ジャイアンツ創立者である正力松太郎氏が関わったという資料も公開され
ています。

 正力松太郎氏は民衆の意識操作のプロであった事が知られています。原子力発電を夢の発電
と、ほぼ全ての日本国民が信じたのには、読売新聞主催の大キャンペーンが大きな役割を果た
しています。
 

(無題)

 投稿者:久保敏明メール  投稿日:2018年11月13日(火)21時01分30秒
返信・引用
  いつも貴重な情報ありがとうございます?たばこをやめて15年ぐらいになりますが、記事を見てまた吸おうかなと考えています。もちろん自己責任です?アメリカンスピリットの市販タバコ肺に入れても良いものでしょうか?ふかしでは美味しくないですから。ニコチン、タール等発癌物質一般的に言われているので、ボケ防止にはなったが癌になってしもた。にならないか。質問させていただきます。  

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